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2006年8月1日 | 2006年8月3日
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ライアン・オニールの「ある愛の詩」のDVDを借りて観ました。 相手役の女性に感情移入できなかったですが、それはともかく 若かりし頃のライアン・オニールに終始見とれてしまいました。 観た感想は、これもやはり相手役のヒロインが、もっと綺麗な人だったらなぁと・・・(失礼) ちょっと残念でしたが、ライアン・オニールが素敵なので私としては満足。 それと、ボストンの風景が良かったです。あとは特に・・・ないかな。。。 でも、現代人はこのストーリー引くんでしょうね・・・ 私は全然ついていける! クラシック・カーも大好き! レトロ趣味なので。 でも、現在のライアン・オニールの姿は見たくないですね。(随分と変わり果てたような・・・) 逆に、年を増すことによりカッコイイ男になったジャン・レノ。(独断です) 男性って前半・後半どちらかに、かっこよくなるチャンスがあるんですね。(勝手な見解) ということは、前半ダメでも後半(中年期)に男前になる男性と結婚した方が得した気分? などとヴァカなことを考えてしまいました。
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