豊かな実りのある種

戦争、核、原発のない世界へ

ピックアップ記事

[ リスト | 詳細 ]

転載記事や、本などから勉強になりそうな
文章をピックアップ。
記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


今日もテレビで言っていたが、
こんな、ヒドイ事がどうして出来るんだろう・・・?


余程の難病でなければ、180日限りで

なんと、リハビリ打ち切るとの通達がお国から

来ているとの話である・・。



役人や政治家は何を考えているのか・・・?

何を切り詰めて、何をするかが

全く解っていない様に思える・・。



方や、天下りはするは、無駄使いはするはで・・。

やりたい放題のツケを、医療費削減への転嫁とは・・・?



脳障害のリハビリは、蟻が歩くごとく、日々の積み重ねです。

本当に、180日で打ち切ったら、折角動き始めた手足が、

また、動かなくなってしまう事になるかも・・・?


その先は、どうしたら良いのか・・?

途方にくれる患者が続出しそうである・・・。

これに、対しての明確な答えが聞こえないのが

悲しいかな、現実です・・。


関連記事です。 ネットで反対の署名が出来ます。

    http://blogs.yahoo.co.jp/hanshin1953/folder/1039438.html#8813939

   6/24が締め切りです・・。


変更あり < 6/26AM9:00まで有効です。>

    
尚、郵送は6/24消印有効!となりました。

お急ぎの方には、こちらへ    http://www.craseed.net/
簡単に、直ぐ出来ますので・・

一人でも多くの方のご協力お願い致します。



皆さんのブログのチカラを信じて、より多くの方への

緊急告知のために、転載頂きましたら、ありがたいです。

転載元転載元: 医学の限界?脳梗塞視床痛・・・

労働審判制度

イメージ 1

労働審判制度が始まっています。

解雇や賃金などをめぐる労働紛争を解決するための新しい手続きが、

平成18年4月1日から導入されました


労働審判法の施行

近年増加している労働関係のトラブルについて、裁判所が、当事者の話合いの仲介を
したり、判断を示したりして解決を図る「労働審判制度」を創設する「労働審判法」が
施行されました。


従業員と雇用主との間の労働関係についてのトラブルを、専門家の知識を生かし、
迅速、適正かつ実効的に解決することができるようになりました。

会社を解雇されたり、給料が支払われなかったりしたことをめぐって、
個々の従業員と雇用主との間でトラブルが生じた場合には、これまでは当事者同士の
話合いによって解決できなければ、民事裁判を起こして解決を求めるしかありませんでした。

労働審判制度は、このような個々の従業員と雇用主との間の

トラブルについて民事裁判を 起こさなくても、

裁判所による迅速かつ適正な解決が得られるようにするために設けられた

新しい制度です。


※私は先日、地元の労働基準監督署に出向き以前働いていた職場の雇用主を
相手に紛争の手続きをしてきました。
7月頃には詳細を記事にできるかと思います。
いよいよバトルが始まります。ボッコボコにしてやるのでお見逃しなく!
 

この写真の中におかしなところがぁります。わかりますか?よく見ないと気づけません。

    
     ※ 心臓の悪ぃ方はみなぃでくださぃ。責任とれません。

転載元転載元: 【 ユ キ ☆ はっぴぃライフ 】

昨日に引き続き、Part3として『聴導犬』との出会いを書こうと思っていましたが、今日はお休みをして
補助犬のことをよく知らない方が誤解する問題について考えてみたいと思います。

補助犬の紹介をしたり、募金活動をしていると
「こんな大変な仕事をして、寿命をすり減らしてかわいそうね」
「ご主人様のためにあんなに頑張って、好きなこともできないでかわいそう」
「普通の家で飼われて自由に遊びたいわよね〜」
そんな声をかけられることが多々あります。

まず補助犬をしていることでストレスがたまったりして寿命が短くなるということはありません。
補助犬たちはきちんとした食事の管理と定期的な健康診断を受けて飼育されているので、管理の
悪い飼い主さんの犬よりよほど健康なのです。
そして使用者と行動をともにし、固い絆で結ばれているユーザーと補助犬。
愛する人のために生きる補助犬と、かけがえのない補助犬がそばにいてくれる幸せを日々かみ締める
ユーザーの相互関係は、逆に寿命を延ばしているとも言われています。

補助犬が仕事を覚えるまでは、役割上しっかりとした「訓練」が必要です。
「訓練」といっても軍隊のようにスパルタ訓練を犬たちに強いているわけではありません。
まず補助犬の候補となる犬は、人が大好きで補助犬としてこなす作業が楽しめるか?
というのが重要な要素になります。
その適正があれば、犬たちは訓練士の指示を遊びの延長上に覚えていくことができます。
上手くできたら思い切りほめてあげることで、犬は楽しく作業を覚えて、ほめてくれる人を信頼する。
こうして補助犬たちはほめてもらえることを楽しみに、隣にいるユーザーのご主人が喜んでくれるのを楽しみに、役割を果たしているのです。
もちろん大事なことを教えるときなど、厳しく接しなければいけない時もあります。
確かに補助犬であるがゆえ、普通の家庭犬とは比べ物にならないしかり方をしなければならないことも
あります。
そのときは辛い心を鬼にして叱り、そのあとはしっかりとフォローをしてあげます。
そうしてさらにお互いの絆を深め、かけがえのない存在となっていくのです。

こうした過程の中で、候補犬の肉体的・精神的負担になるような様子があれば、キャリアチェンジ犬
として、一般家庭へと引き取られます。

外で立派に仕事をこなす補助犬たちも家に帰れば大事な家族の一員!
お風呂に入れてもらったり、大好きな遊びをしてもらったり、思いっきり甘える事だってあります。
決してず〜っと真面目にご主人様に尽くしているわけではありません。
なんたって心ある生き物“犬”なんですから。

補助犬として人生を送ること…様々な考え方があると思います。
いろいろ書きましたが私は補助犬ではないですし、補助犬も言葉をしゃべるわけではないので、
本当かうそか100%言い切ることはできません。
でも皆さんの考えを助ける一つのヒントになれば幸いです。

補助犬への誤解や偏見を、ぜひNPOを立ち上げたら少しでも解消できるような広報活動を
たくさんできればと思っています。

転載元転載元: 身体障害者補助犬を支援するNPOを立ち上げたい!in岐阜

ひと夏の犬

これ見て、憤りを感じた!

犬好きの方だけでなくとも
同じように感じると思うが
実際は多いと思う・・・。
Startをクリック!
http://dl2.n1e.jp/DATA/MOVIE/1145542442/1145542442.swf
思うことがある方、転載をどうぞ

転載元転載元: STYLE T 女社長日記

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]



プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事