丹頂鶴
| 阿寒町の畑に、 丹頂の親子がいました。 カメラを持って歩いてゆくと 嫌われたようです^^; |
| 怪しそうな人間が・・・と危険を察知しましたようです^^; 真ん中が幼鳥 |
| 「阿寒町タンチョウ観察センター」の方へ飛んで行きました。 |
| 12/5日、光回線にする工事が入ります。 |
| 回線工事終了後、うまくダウンロードが出来るかとっても不安です。 |
| また、インターネットも上手く繋がるかどうか・・。もしかしたら2日くらい訪問できないかもしれません。よろしくお願いいたします。 |
| おまけです。に子がパソコンの邪魔に入りました^^。 |
| 丹頂の写真は、iso 1600で写したので、白っぽく、かつキメが粗くなりました。 |
| 明日の(12/5)朝の予想気温 −11℃。いまからとても冷え込んでいます。 |
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| 丹頂が 棲んでいる 鶴居の町は 残したい 日本の音風景 100選に なっています。 |
| 丹頂は、国の特別記念物に指定されています。 |
| 一時は絶滅の危機に陥りましたが、人工ふ化などにより、いまでは釧路湿原を棲み処に1000羽超になっています。 |
| アイヌの人たちは、丹頂の事を「サルルンカムイ(湿原の神)」と呼んでいるようです。サルルンカムイって響きがいいですね〜〜。 カラスもご相伴にあずかっています(*^_^*) |
| 川湯の近くにある「屈斜路湖」に飛来した「オオハクチョウ」 |
| 白鳥たちの「給餌」の時間のようです。ぞろぞろと砂浜に上がってきました。 |
| 売店内に、60℃の「温泉」が出ていました。少し、しょっぱ味があり美味しかったです。 |
| しょっぱいと感じる人は健康!甘いと感じる人もいて、その方は体調不良なのだそうです。売店の方が説明してくれました。 |
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| 丹頂は日本の天然記念物の鳥。2006年1月の生息調査で、1000羽を越えました。 |
| 丹頂は1.5mもの背丈があり野鳥の中で、もっとも大きいのではないかと言われています。またアイヌ語でサルルンカムイ(湿原の神)と言う意味があります。 |
| 丹頂は、いつもツガイで行動します。色、形、姿が同じなのに相手を間違える事がないのかな〜〜と思いながら眺めていた私・・・。 |
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| 前にも書きましたが、丹頂は、日本の天然記念物の鳥とされています。釧路湿原を根城にしていますが、冬は湿原を流れる川も氷に閉ざされ餌をとる事が出来なくなるので、給餌場で食べます。 |
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| 「鶴の舞」を見せてくれたのです♬でも慌ててシャッターを切ったので一羽の舞だけになりました。(^^♪ |
| 何かの合図でしょうか?二羽で口ばしを上にして鳴きはじめました^^♪ |
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| 白鳥と遊んできた帰り、 鶴居の給餌場で丹頂を見てきました。 |
| 元々丹頂は、釧路湿原に棲んでいますが、湿原が凍って餌がなくなると給餌場にやってきます。 |
| 200羽ほどいたでしょうか。「クックルー・クックルー」と、とっても賑やか〜〜。幼鳥がいるためか「ピッピー・ピッピー」と言う鳴き声も聞こえてきます。 |
| 夕方3時頃行ったので、薄暗くなっています。また、曇りの天気で・・望遠もなくて豆粒状態で写っていますが^^( >_< ) |
| 雪道は、ゴム長靴がいちばん滑らなくていいですね〜〜^^。 |
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