|
なんかうまく言えないんだけど。 前の会社(新卒で入社するのがほとんど。中途は年に数人いるかいないかくらい)は 「01(2001年入社)だからまぁこれくらいできるだろ」とか 「08(2008年入社)だからさすがにまだわからなくて当然だよね、むしろ手伝ってあげなきゃ」とか 「90(1990年入社)でまだ6級職じゃないってちょっと痛くない?」とか 「スピリットだからhogehoge」とか (スピリットはなくなったとかなんとか) 今の会社は、中途入社の比率が非常に高いのと、管理職以外明確なボーダーラインがないので、「●年入社なら仕事はこれくらいできる」という前職の常識が通用しない。 システム上、「グレード」というものがあるにはあるけど、それは給料に直結してるからか、他人のを聞いちゃいけないし自分のも言っちゃいけない。 まぁ「仕事できるできない」もちょっと抽象的な表現なんだけど。 職種によりけり、仕事によりけりっつーのももちろんあるんだけど。 つまり、相手への「仕事への期待値」が予測できない。 だから、若手に「今はグレードがaだから、次にbを目指すためにこういうことしてみようか」という教育の基準も明示してあげられないし、先輩を見て「あれくらい仕事ができるとグレードがcになるんだがわからない。 仕事の成果が「グレードがdなのにそんなことできてすごい!」なのか「グレードがeだからそれくらい当然」なのかもわからない。 ヘマやらかしても「まぁグレードがfならしょうがないか」とか「グレードがgなのにそのレベルかよ!」って判断もできない。 こーゆーの、こそばゆいと思いません? 私だけ? だから… ※ていうか給料に直結してもよくね? 「グレードがhogehogeになったらこんだけ給料もらえるんだ(またはその逆)」って基準があってもいいと思ったのですよ。 【アナタの1クリックでオスカルのテンションが上がります】
人気ブログランキング「スキー・スノーボード」 https://blog.with2.net/in.php?831366 ブログ村「女性スノーボーダー」 https://snow.blogmura.com/snowboard_ladies/ 【ウチのブログのほかのネタ】 カムイ御坂日記 http://blogs.yahoo.co.jp/conge_0310/folder/1603437.html |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- インターネット
- >
- ネットサービス



