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横浜市大医学部付属病院での林あけみとのボランティアコンサート。
これ20年続けているのだから僕ら自身も笑っちゃいます。 本日も盛会。 あちこちに点滴台が立ち並ぶホールは満席でした。 200人もの大変な病気の患者様の前での演奏です。 僕達にとっても、まして僕は患者代表。 とても特別な想いを持っての演奏です。 音楽が創り出す独特の緊張感と緩和。 緊張感とは僕達の霊的パワーとオーラ出しまくりの祈祷にも似たその叫び。 そして音色と旋律と時間、その時間の一定と揺らぎを持っての緩和。 少しでも病状が良くなって欲しいと云う気。 僕の半年の入院闘病話を交えながらのコンサートでした。 20年前にお世話になった看護婦さんもコンサートスタッフとして僕の横にいてくれました。 お互い良く覚えているものです。 20年前44歳男盛りの、自分で言うのもナンですが好い男でした。爆 それは置いと、本日パワー出しまくりました。 その充電として飲み放題1500円のお店に演奏後向かいました。 今日は長い一日でした。 皆様、ありがとうございました。 感謝!!! |

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