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1997年に癌の手術をしたんだけど、その時から人口臓器の身となった。
半年も入院していたので、ほとんどの看護婦さんと仲良くなった。 当時の看護婦長さんとは、今も一緒に飲んでるんだけど。笑 その看護婦さんの1人が、私の親戚も同じ人口臓器で25年生きた。。、 と、話してくれた。 なもんで、少なともその年数以上は生きていたいと思っている。 やはり吹奏楽器は身体に良いと思う。 呼吸やその他の運動も含め、ヨガに似ているのでは。。。知らんけど。 この身体になって、吹奏楽器は良いリハビリとなっている。 そんな自覚もあるのか、奏法における各細部の筋肉の働きを面白く追っている。 奏法は置いておいても、細胞がリフレッシュされていく様子を身体か強く感じる。 勿論音楽を仕事とするストレスも、もれなく付いてくるが、それは他の職種も同じだと思う。 命は宇宙、宇宙は命だとすると、その命は秩序から無秩序に徐々に移行するらしい。 故にその先に死がある。 らしい。。。 しかしそれでも毎日細胞は分裂し、動的平衡を保っている。 その平衡が崩れると病気になる。 癌がその例。 手術して対処するが、その平衡が崩れた原因もあるはず。 ストレス、酒煙草、食と水、などなど 排泄物は食物のカスでもあるが、古くなった細胞のカスでもある。 なるほど。。。!! しかし全てのカスが排出される訳ではない。 多少の酸化物やら老廃物は残る。 それが蓄積されていき、徐々に無秩序の世界へ移行する。 やはり昔の人が言っていた言葉は深い。 腹八分目 早寝早起き 笑う門に福来る 人の悪口言っちゃあいけないよ 人には優しく 持ちつ持たれつ 風呂は首までつかる 棚からぼたもち、馬の耳に念仏、猫に小判、呉越同舟、国破れて山河あり、雷鳴ったらへそ隠せ、頭隠して尻隠さず、食い合わせには気をつけろ、七転び八起き、七転八倒、東西南北、北原白秋、夏目漱石、山本太郎、千夜一夜、などなど 私も能天気にいつもアホな事書いてるが、本当は大変なんですよ。 奥さん聞いてくださよ。。。 なぁんて、近所の奥さんに言ったら最後。 つつぬけ、やりなげ、朝日新聞 なら多少盛って書いても、面白おかしく生きた方が動的平衡には良いと思う。 昔の東スポダァ。。。笑 そう言えばスポーツ新聞界の赤旗!! と、言われていた頃もあった。 赤旗読んだ事ないけど。 つまり、東スポはそれだけ革命的であったのだ!! 知らんけど。。。 精神と健康 動的平衡 科学、哲学、宗教、 清く正しく美しく 気合い、根性、今昔物語、 食後の一服はやめた方が良い。 などなど、 知らんけど。 ほなさいなら。 |

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