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まさか更新するなんて思わねぇだろ・・・思わねぇよ
やっぱり小言を言うならこっちがいいと思うんだ
あっちはなんか専門になっちゃってるし
で、こっちはプログラム関連だったりネタだったりを書こうと思うんだ
説明口調で書くのは癖なんだ。多分一生直らないんだ
で、どうせだし今製作中の将棋についての軽い考察
人の考え見たら違う方法とかさ、あれもできそうとか思うんじゃない?そんな感じに使ってもらえると嬉しいね
ちなみに糞頭の悪い学生さんが作っているプログラムなので本気でプログラム作ろうと思ってる人、そっち系の人は「こいつバカwwwwww」とか思うと思うんだ。
そこは黙ってズボンのチャックを開けてくれ
ちなみに今回はVB
興味ない人は気張って戻るを押そうな!
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で、現状は相当悲惨なプログラム
まず配列があふれているのです!
自分と相手の判定をする配列(以下存在判定)
0が何も居ない
1が手前(自分)
2が奥側(相手)
例:
2,2,2,2,2,2,2,2,2
0,2,0,0,0,0,0,2,0
2,2,2,2,2,2,2,2,2
0,0,0,0,0,0,0,0,0
0,0,0,0,0,0,0,0,0
0,0,0,0,0,0,0,0,0
1,1,1,1,1,1,1,1,1
0,1,0,0,0,0,0,1,0
1,1,1,1,1,1,1,1,1
こんな感じ?
で、それに合わせた駒の指定。(以下駒判定)
それぞれ1か2になってる部分だけ見るけど一応あいてる部分は0
歩を1として王まで、その後に成ったほう
歩の成りは11番にしとくと楽かも?
画像使ってる場合はその数字に合わせた名前。
数字だけでもいいしそれ以外でも、統一したほうが楽
最後の配列が
移動先判定
自分からどこに動くかの座標は後々作るとして
とりあえず存在判定が1、2のときにそこの駒判定を見て動きを探し出す
移動先判定に動ける位置を1として書き込んでいく
動きを探し出すに関しては
選択された駒が「自分から」いくつずれた座標か。←普通に思いつくけど重要なの?
で、1の部分に色付けていく
今のところここまでしか終わってないと言う
現在動き製作中。
未来予定
・とりあえず移動先に関しても相手の駒があったらそこまで、とか作らなきゃ
あれ…これだけ?
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