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眺めの良いアフタヌーンティ
すばらしい景色もご馳走
ゆったりとした時間が過ぎます
テーブルのほんの2メートル先から谷になっています。
遠くはるか先まで見渡せる絶景
紅茶とスコーンを。
それからジンジャーケーキも頂きました♪
お天気の良い9月、
外でのティーを楽しむ人々でいっぱいです。
さわやかな季節をみなさまも楽しんでくださいね
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アフタヌーンティ&ランチ
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ワイト島のティールームの続きです
ティールームよりさらに大きいのが多いティーハウス。
建物全体がティープレイスとなっていて
キッチン以外はすべてティールームという感じ。
そんなティーハウスもたくさんあるワイト島です。
ティーハウスの多い村のひとつ
Old Villege
やはりサッチハウス藁葺き屋根の家が連なります。
なんてかわいいティーハウスなんでしょう!
こちらは同じ村にあるお屋敷を使ったホテルのティールーム
クリームティを頂きました♪
前庭をティールームにしているおうち
ホームメイドのイギリス菓子が
屋内のキッチン前に並んでいました。
ワイト島では
クリームティが£3〜5前後
伝統菓子もたくさん見つけました。
もういちどティールームめぐりに行きたい島です
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ワイト島に入ってまず驚いたのが
なんてティーショップの多い島なんでしょう!ということ。
豊かな自然の中に サッチハウス(藁葺き屋根)の家が並び、
それぞれがかわいらしいティールームとなっています。
太陽もたっぷりの日だったので
どこのティールームも 屋外の席からいっぱいになっています。
日陰よりも日が当たるテーブルを選ぶ人が多いイギリス。
アフタヌーーティやクリームティを
太陽の中で頂きます。
ゴッズヒル村にて
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オーガニック素材だけを使って作る店OTTOLENGHI.
大皿には、お惣菜がたっぷりとのり、量り売りされています。
イギリスの焼き菓子たちは、どれも甘さがおさえてあり ラブリーな見た目と少し違ってヘルシー。
白い建物に真っ赤なお店のロゴ
スタイリッシュなお店です。
お店に入ったときは ちょうどランチの時間。
持ち帰りランチを探す人でいっぱい。
ビジネスマンの男性が ひとつだけスコーンを買って
白い紙袋にいれてもらっていたり。イギリスらしい。
私のお気に入りはイングリッシュ・マフィン
オトレンギ
現在ロンドンに4店舗あります
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テムズ河そばのレストラン
中州のようなところへ 細いつり橋を渡っていくとレストランがあります。
この周りは河。
河からクルーザーで上陸した人々が、ゆっくりお茶を飲んでいたり。
駐車場より河からのほうが便利なところ。
夏のこの時期、訪ねたいレストランです。
リバーサイド・レストラン
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