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まんまるな幸せ・・・

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あなたが言葉を大切にする姿勢は、
周りの人を大切にする行動に
つながっていきます。


友人を大切にすることも、同僚を大切にすることも、
思いのこもったあなたの言葉からです。


そして何よりも、真ごころのこもったあなたの言葉は、
あなたの未来を幸福に導きます。

あなたが大切に言葉を扱えば、
あなたの人生を自らが助ける結果となり、
言葉の導きの通りの幸福が到来するのです。

言葉を大切にすることは、人生を大切にすることです。




今日の開運メッセージ  平成28年5月17日(火)より

           
           
『開運の社』 : http://www.kaiunnoyashiro.com/today.htm











平成27年11月23日(月) 
 
 
今日の「開運の社」よりメッセージ   
 
 
★ 新嘗祭(にいなめさい)に感謝し、
「食」のありがたさに
感謝しましょう。
                              
 
 
本日は、各地の神社で新嘗祭(にいなめさい)が、

執り行われています。
 
新嘗祭は、天皇がその年に収穫された新穀や新酒を

天照大神をはじめとする天地の神に供え、

農作物の恵みに感謝し、自らも食す古くからの儀式です。

 
私たちは、食べ物が食卓の上にあるのが、当たり前の生活をしています。
 
『いただきます』や『ごちそうさま』を、心より感謝して、

手をあわせて唱えましょう。
 
食べ物はすべて、元は命のあるものです。
 
命を有難く頂いているのです。
 
そして、命を引き継いで活かしているのです。

 
その全ての命を創造された神様に、大いなる感謝をしましょう。
 
本日はその感謝を強く持つ日です。光・水・土は食の源の力です。
 
大自然・大宇宙からの恵みに『ありがとうございます』の
 
感謝の言葉を捧げましょう。
 
                  

『開運の社』より            
           
     『開運の社』 : http://www.kaiunnoyashiro.com/today.htm
                          
 
 
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勤労感謝の日 

概要
 
勤労感謝の日は、国民の祝日に関する法律
(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)

第2条によれば、「勤労をたつとび、生産を祝い、

国民たがいに感謝しあう」ことを

 趣旨としている。1948年昭和23年)

公布・施行された同法により制定された。

 
農業国家である日本は、古くから神々に

五穀の収穫を祝う風習があった。

 また、その年の収穫物は国家としてもそれからの一年を養う

大切な蓄えとなることから、 収穫物に感謝する大事な行事として

飛鳥時代皇極天皇の時代に始まった 新嘗祭
(にいなめさい、しんじょうさい)

日が第二次世界大戦後のGHQ占領政策によって

天皇行事・国事行為から切り離される形で

改められたものが、「勤労感謝の日」である。


                           
勤労感謝の日が制定された1948年に、

日本はまだ米軍の占領下にあったが、

占領軍は、国家神道と結びついた新嘗祭を、危険視した。
 
                         〔Wikipediaより〕
 
 
 
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日本の祝日は、本来、神道・天皇にまつわる奥深き日でありながら、

そこにある深い意味、伝統ある名前を、打ち消すかのように

敗戦後、米国によって祝日の名称が、変えられてしまったのです。

 
最近、本来の日本人が持つべき精神を、弱体化するような

操作が成されてきた歴史を知り、

改めて、祝日の意味を考える昨今です。
 


本当の意味を認識し、日本人として、

誇りと感謝を持って、

心から祝日を、お祝いしたいものだと思います。  
                                              
 
 
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 平成27年11月23日(月)
「新嘗祭」



 
 




上記は・・・
平成23年11月23日投稿の記事を一部編集し、
再エントリーさせていただきました。




さて本日、

11月23日は「勤労感謝の日」とされていますが
本来は、「新嘗祭」と云うことであります。

新嘗祭」は、天皇陛下に於かせられまして斎行されます
一年で最も重要な宮中祭祀の一つであります。


新嘗祭では、陛下が鎮魂儀礼の後に
ご装束を柳筥(やなぎばこ)と言う箱に納められ
その箱を振る行事を為さり
その箱の中のご装束をお召しになり
魂振(たまふり)と言う行事を為さる事で魂の蘇りをされます。

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天皇陛下が日本国の長として、国と国民の為に
どれほど御力を使われているか・・・

新嘗祭にて、2時間ずつの祭祀が行われていることを...
どれほどの国民が知っているのでありましょうか?


災害が起こらないように

国民が幸せでありますように

国家が安泰でありますように




天皇陛下の祈り(大御心)を認識されている国民が、
どれほどおられるのでしょう?



マスコミは決して報じませんが…

天皇陛下の御公務は大変などという言葉で表せるほど、
単純なものではないと、推察いたします。


・・・







今日が何の日であるかを、日本人であれば正しく理解し、

 日本国が、日本人が、あるべき姿へと

原点回帰できますようにと、願わずにはおられません。



・・・




 


 
 
 
 
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〜開運の杜より〜
 
 
平成27年1月17日(土)
 

***  地球人として今日に気づく大切な心  ***
 
 

阪神大震災から、20年の月日がたち、その朝を迎えました。
心より鎮魂の祈りを、捧げたいと思います。
 
 
人間は、地球という丸い宇宙の時空で生かされています。
大自然の大きな恵みの中、命あるものとして
ありがたい営みをさせていただいています。
 
 
天与の恵みである水や土や空気という、
あたり前に手にしたり口にしたりできるものに囲まれています。
その下(もと)で、「ありがとうございます」という心よりの神恩感謝を、
深い境地で感じる必要があります。
 
 
自然界からの気づきや学びを謙虚に受け入れ、
今日ある生命(いのち)の活躍を生かさなければなりません。
 
 
 
 
  『開運の社』 :  http://www.kaiunnoyashiro.com/today.htm
 
 
 
 
 
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〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜*。〜
 
 
 
 
阪神・淡路大震災から今日で、20年の節目を迎えました。

あの大震災を、決して忘れません。

亡くなられた沢山の方々のご冥福を心からお祈りし、黙祷を捧げます。
 
 
尊い命、亡くなられた方の御魂が、安らかでありますように・・・!
すべての人々の魂が清まり、鎮まりますように・・・!
 
 
そして、生きている私たちが出来ること、
 大自然の大きな恵みの中に生かされている事に、感謝していきます。
 
 
神戸は、復興を成し遂げたかもしれませんが・・・ 
大切な人を亡くされた方々、ご遺族にとっては、時は経ても、
この時期を迎えることは、
また大きな悲しみや辛さを呼び起こす時間でも
あるのではないかと思います。

 
その方々へも思いを馳せて、言葉に出来ない想いを、
遠くから祈りに込めたいと思います。
 
  ・・・
 
 
cocoa 
 
 
 
 

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 「一杯の水」を注ぐ、大事な使命感 
                                  
                     
                                   〜開運の杜より〜
 
 
 
「一杯の水」を、花に注ぐ人あれば、
 
その水で美しく咲き誇る花があります。

そして、その花を眺めて心清められ癒される人があります。

たかが「一杯の水」やりでも、その先では、
 
それぞれが己(おのれ)の力で成長して
 
大きな力に育っていくものはたくさんあります。

今、あなたの優しい思いやりや氣づきが始まる
 
「一杯の水」を必要としている人がいます。

今日のあなたは、先ずは「一杯の水」を
 
お花に注げる人になってください。


あなたの「一杯の水」はさらなる「一杯の水」を呼び、
 
大きく花開かせることになるでしょう。

あなたにできる小さな一歩の援助は偉大です。

期待されています。

さあ「一杯の水」の使命に情熱をもって
 
励む一日であってください。
 

                                  
          『開運の社』 :  http://www.kaiunnoyashiro.com/today.htm
 
 
 
 
 
 
 
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花に注ぐ「一杯の水」のような人でありたい…
職務も、また仕事以外の事も、
このような温かい気持ちで、臨む事が出来たらなと思います。
 
上記は、平成24年2月20日(月)のメッセージでしたが・・・
昨日だけにとどまらず、明日も、明後日も、またその先々までも、
心に留めながら、過ごして行けたら…
幸せなことなのかもしれませんね。。。
 
                                     cocoa
 
 
 
 
 
 
 
 
                      六所神社(神奈川県大磯町)
 
                                           音楽:「大地の輝き」 IZANAGI 

 


 
 
平成23年11月23日(水) 
 
 
今日の開運メッセージ   
 
 
★ 新嘗祭(にいなめさい)に感謝し、
「食」のありがたさに
感謝しましょう。
                              
 
 
本日は、各地の神社で新嘗祭(にいなめさい)が、執り行われています。
 
新嘗祭は、天皇がその年に収穫された新穀や新酒を天照大神をはじめとする
 
天地の神に供え、農作物の恵みに感謝し、自らも食す古くからの儀式です。
 
私たちは、食べ物が食卓の上にあるのが、当たり前の生活をしています。
 
『いただきます』や『ごちそうさま』を、心より感謝して、手をあわせて唱えましょう。
 
食べ物はすべて、元は命のあるものです。
 
命を有難く頂いているのです。
 
そして、命を引き継いで活かしているのです。
 
その全ての命を創造された神様に、大いなる感謝をしましょう。
 
本日はその感謝を強く持つ日です。光・水・土は食の源の力です。
 
大自然・大宇宙からの恵みに『ありがとうございます』の
 
感謝の言葉を捧げましょう。
 
                  『開運の社』より  
 
             
           『開運の社』 : http://www.kaiunnoyashiro.com/today.htm
                          
 
 
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勤労感謝の日 
概要
 
勤労感謝の日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)
第2条によれば、「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」ことを
 趣旨としている。1948年昭和23年)に公布・施行された同法により制定された。
 
農業国家である日本は、古くから神々に五穀の収穫を祝う風習があった。
 また、その年の収穫物は国家としてもそれからの一年を養う
大切な蓄えとなることから、 収穫物に感謝する大事な行事として
飛鳥時代皇極天皇の時代に始まった 新嘗祭(にいなめさい、しんじょうさい)
日が第二次世界大戦後のGHQ占領政策によって
天皇行事・国事行為から切り離される形で
改められたものが
「勤労感謝の日」である。
                           
勤労感謝の日が制定された1948年に、日本はまだ米軍の占領下にあったが、
占領軍は、国家神道と結びついた新嘗祭を、危険視した。
 
                         〔Wikipediaより〕
 
 
 
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日本の祝日は、本来、神道・天皇にまつわる奥深き日でありながら、
そこにある深い意味、伝統ある名前を、打ち消すかのように
敗戦後、米国によって祝日の名称が、変えられてしまったようです。
 
最近、本来の日本人が持つべき精神を、弱体化するような
操作が成されてきた歴史を知り、
改めて、祝日の意味を考える昨今です。
 
本当の意味を認識し、日本人として、
誇りと感謝を持って、
心から祝日を、お祝いしたいものだと思います。  
                                              
 
 
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