「語るに落ちる」とはこの事です。
このような感情論でしか批判できない時点で、
中国の理論が破綻していることを暗に示しています。
中国が心からアフリカ諸国を支援しているのならば、
中国が真っ先に心配するのは、「会議をメチャクチャにされた」
アフリカ諸国のはずです。
しかし、中国が真っ先にしたことは、
敵対勢力の批判、次に自分と友好国の「友好関係」です。
自分の心配ばかりに思えます。
中国を「大国」と呼ぶ人はいても、「先進国」と呼ぶ人が少ないのは
こういった所が原因ではないでしょうか。
もう少し、国際融和に気を遣えば、
国際社会における中国の立場はもっと違ったはずです。
中国がそのことに気が付くのは、いつになるのでしょうか・・・
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結局は利己主義ですね。
日本の影響力拡大を恐れているのでしょう。
ナイス!
2016/8/31(水) 午前 9:08 [ MTK ]
> もときさん
ナイスクリックありがとうございます!
仰る通りです。
結局は、中国は自分の覇権のためだけに行動するのだと思います。
2016/9/4(日) 午前 11:05 [ タンポポ党代表 ]
物騒な隣人です。
ナイス
2016/9/5(月) 午前 3:48
> 釜坂信幸さん
ナイスクリックありがとうございます!
日中の2000年の歴史を振り返れば、
決して油断してはならない相手だと思います。
2016/9/5(月) 午後 11:26 [ タンポポ党代表 ]