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 翁長雄志知事による名護市辺野古の埋め立て承認取り消しを巡り、国が県を相手に提起した不作為の違法確認訴訟で、最高裁は12日、判決期日を12月20日に決定した。弁論を開かずに判決期日を指定したことにより、県の敗訴が事実上確定した。辺野古新基地建設阻止を掲げる翁長県政にとって厳しい結果となり、今後の議論に大きな影響を与える。
(後略)

当たり前の判決です。
辺野古への基地移設は、正当な行政手続きの元に行われたものであり、
沖縄県の言い分を通せば、日本の行政システムが崩壊しかねません。

沖縄に軍事施設が集中し、大きな負担になっていることは理解できます。
しかし、基地反対運動を行っている「平和団体」の言動は

普天間基地 反対
では、人が少ない辺野古に移設しようとすると 反対
北部演習場の北半分の返還に 反対

彼らの目的は反対することそのものであり、
その理由は何でもよいのだな

どうしてもそのように思ってしまいます。

もし、平和団体の皆様が
「そうではない、私達は真面目に平和について考えている!」
と仰るなら、もう少し現実的な反対運動をするべきだと思います。

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