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軽トラPHEVの情報、メモとして掲載
独立型自然エネルギー発電システムで発電した電気で充電すれば、停電時や既存電力の送電網が無いところでも使える。
自動車メーカーの造る新車でなく、町の自動車屋さんに軽自動車を持ち込めば改造してくれる。発売は平成26年春だそうです。
詳細は以下、城東自動車のページ参照
1. セーフガードEV概要
本製品は、社会問題化しているガソリンスタンド過疎地で、日常的な近距離用途は ピュアEVで走行し、電欠時でも安心してエンジン走行に切り替えて、長距離走行を継 続できる実用に足るEVです。軽トラ初のプラグインハイブリット車PHEVです。 主たる燃料補給は、自宅での深夜電力の普通充電です。(昼間の約1/3の価格水準) これにより、ガソリンスタンドに出向く回数が大幅に減り、利便性のみならず、 燃料費節約、電池寿命長期化、CO2削減等、他方式にはない大きな利点を創出します。 なお、防災仕様では、搭載エンジンでの発電や交流100Vの取り出しも可能の予定です。 当面、改造ベース車両は、軽トラック(フロントEng)のM/T 車とします。 |
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2013年09月27日
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