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横尾忠則
画家 横尾忠則の1997年に出版された「みおさめ東京見物」という ちょっと不思議なタイトルの本を図書館で見つけ、さっそく読んでみました。 彼がグラフックデザイナーだったときから、デザイン関係などの雑誌で 対談や批評、コラムなどに触れる機会が多く、 そのときから引き込まれるような魅力があり、彼の文章を見つけたときは かかさず、読むようになりました。 ついていけない内容もありましたが なんか面白いなあ、というのが感想です。 彼のデザインや絵画はいまでもパワー全開で 歳を感じさせません。 ますます増殖する横尾忠則は デジタルマスター版CDを出したビートルズと 共通するものがあるなあ。 言い過ぎではありません。
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