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辛いのぅ。

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 今はちょっと辛いかな…。

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梅雨明け祝い?

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 梅雨が明けた!!

 そのお祝いでしょうか、Kネ君が手染めのタンクトップを持ってきてくれました。

 夏は裸で過ごすことがベストですが、それが許されない現代社会においてタンクトップは次善の策。
 一年の3分の1以上をタンクトップで過ごしている僕には、非常にありがたいプレゼントです。
 ありがたい…。

 生きてて良かった…。

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入庫。

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 COOZY'S文庫にEリンから大量の寄贈がありました。

 読み次第COOZY'S文庫に重ねていきますので、どうぞ減らしに来てください!

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海の日に…。

 海の日の昨日、川に行ってました。
 と言ってもカヌーではなく山歩き、いや、沢歩きみたいなものでしょうか。
 
 山歩きは冬限定と言っていい趣味で、夏に行くのは異例。
 本来一昨日のカヌーの後、一人で亀岡でキャンプして翌日もう一本下るつもりで用意してたんですが、当日の朝になって天気予報が気になって中止にしたんです。
 まあ、日曜夕方の雨は予報通りで正解でしたが…。

 ということで、ポッコリ空いた昨日一日をクソ暑い家で過ごすわけにもいかず、川歩きに行くことにしたのです。
 ただし、短パンにタンクトップにビーチサンダルという町歩きと変わらぬ軽装で…(笑)。

 スタートは武田尾と三田に挟まれたJR道場駅。
 ビーチサンダルでぶらぶら歩くこと30分強で山道に入りましたが、まだビーチサンダル。
 僕ぐらいヴェテランのビーチサンダラーにとってはこれぐらいの山道は楽々。
 たくさん生えてたキノコの大きさを表すのにも使えます…(笑)。

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 さらに歩くこと30分ほどで、武庫川の支流である船坂川に突き当たり、ここでウォーター・モカシンに履き替えます。

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 「靴があるなら家から履いてったらエエやん」と思われる向きもあるかと思いますが、これにはわけがあります。
 この靴、最近買ったばかりで一度も履いておらず、しかも靴下無しで素足に履くものですから、日頃靴を履かない僕は靴擦れが怖かったのです…(笑)。

 さあ、ここからは川に沿って下ります。
 鎌倉峡です。

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 基本は川に近い岩の上を歩きますが、

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 危険なところにはロープや鉄鎖があって、それにぶら下がりながら進みます。

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 夏場は川に浸かっても気持ちエエけど、冬なら変な落ち方したら低体温症で命にかかわることも。
 そう、ここは上級者コースなのです。

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 一部は高いところを歩くコースもありますが、岩場のややこしいところにはペンキで矢印が付いてます。

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 ずっと左岸を歩いて行くのですが、これ以上進めないというところまで来ると、岩を飛んで右岸に渡ります。

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 右岸に渡るとグイグイと上がって川まで50メートルほどの高さがある崖を歩くのですが、ここは緊張します。
 落ちたら終わり…(笑)。

 そこを乗り切ると再び川岸。
 ここでお昼にしますが、まずは絞れそうなほど汗だくになったタンクトップを脱いで、オジイサンは川で洗濯…(笑)。
 靴もビーチサンダルに履き替え、短パンはカヌーにも使う水着兼用の物なのでそのまま川で沐浴。

 アアァ〜ッ、気持ちエエ…。

 幸せ…。

 生きてて良かった…。

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 お昼のメニューは5種盛り天丼。
 川のせせらぎを耳にしながらのビールと天丼…。

 生きてて良かった…。

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 食後はビーチサンダルで再び道場駅まで。

 靴擦れも無く楽しい一日を終え、再び灼熱の大阪へ戻るのでした…。

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曇天なれど…。

 昨日はMチ&Mミ夫妻と保津川を下ってきました。

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 青空の下とはいきませんが、とにかく暑いので水が恋しいのです。

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 ちょっと前までは水を被らないコースを選んでいたのに、打って変わってできるだけ水を被るコースを選んで水浴び、水浴び…(笑)。

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 水量が少なくしっかり漕がねばなりませんが、久しぶりに透明度が高かったのも朗報。

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 花の少ない時期ですが、土手には百合の花。
 写真は撮れなかったけど木槿も咲いてましたし、イワツツジもなんとか残ってます。

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 しばらく瀬で水を被らないときは、手で川の水を掬って身体に補充。
 キャップで掬った水をそのまま頭から被ります。
 これが気持ちエエんだ…(笑)。

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 大人の水遊び…。

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 それでも大人の火遊び、焚き火も欠かせないのですが…。

 お昼のメニューはMチがごちそうしてくれた中華弁当に冷し肉玉饂飩と鮭マヨおにぎり。
 食前にはMミさんが差し入れてくれた、キンキンに冷えたトマトも。

 どれも美味しいのですが、何より美味いのはやっぱりビール!

 生きてて良かった…。

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 初めは脚を川に浸けて食べてたのですが、調子に乗って饂飩はもっと深いところで…。

 ウ〜ン、贅沢…(笑)。

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 我々がゴールの嵐山に着くのを待っていたかのように、またスコール。

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 でも、Mチが家まで車で送り届けてくれました。

 春も秋もそれぞれ楽しいカヌーですが、このクソ暑い中に水を被るのもまたエエもんです。

 生きてて良かった…。

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