自治体議会政策学会 事務局通信

2018年第20期の5月は東京で縮小社会だからこそ必要な自治体の知恵

全体表示

[ リスト ]

本格的な梅雨を迎え、皆様いかがお過ごしでしょうか。


ご案内が遅くなりましたが、ようやく7月の集中講座開催が決定いたしました。

今回も多様な分野の講師をお招きし、2時間6コマで行ないます。


お誘い合わせの上、事務局までお申込下さい。

また、キャンセルについてやお支払などに関しましては、時節柄お気軽に事務局までお問合せ下さい。

自治体議会政策学会事務局

03-3221-9455

copa@copa-web.net



||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

第11期自治政策講座in東京

持続可能な社会へ自治体の再構築 ―自治体計画の見直しと協働

日程:2009年7月30日(木)・31日(金) 両日10;00〜17:10

場所:自動車会館 2階

参加費:
2日間  ¥35,000―
1日間  ¥20,000―



詳細:http://www.copa-web.net/11kt.html


□7月30日(木)□

第1講義 持続可能な社会へ ―循環型社会を考える
     石井 吉徳 もったいない学会会長/東京大学名誉教授


第2講義 地域医療崩壊 ―自治体病院から再生を
     平井 愛山 千葉県立東金病院院長

第3講義 行財政改革の見直し ―民営化後の点検と協働
     後 房雄  名古屋大学大学院教授/市民フォーラム21・NPOセンター代表理事


□7月31日(金)□

第4講義 いま問われる地域社会政策
     栃本 一三郎 上智大学教授

第5講義 農村地域の保全と再生 ―撤退の農村計画
     一ノ瀬 友博 慶應義塾大学准教授

第6講義 総合計画の見直し ―持続可能な地域づくりと論点
     西寺 雅也  山梨学院大学教授/前多治見市長

 

閉じる コメント(1)

顔アイコン

地域医療は都市部はある程度民間任せで救急を強化し、
地方についてはある程度医療の質の維持目的に別の
政策をうつべきでは!?


また、集落支援制度も開始してますが、
廃墟ブームなどもあるように、世界遺産みたいに「過疎」や
「限界集落」等の写真を、「経時的」にブログ等を使って
リレーしていったら、面白いような気がします(できれば、
景色や建物だけでなく、住民のOKがでれば、
おじいやおばあの笑顔も載せたいですね♪)。


知事会で消費税の税率アップ等だしてますが、
リーダーによっては、より決定プロセスの「透明化」を
図らないと、霞が関から自治体に利権が動くだけかも!?

2009/8/20(木) 午前 11:40 かいざぁー

開く トラックバック(1)



プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事