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議会名:鈴鹿市議会
参加者名:今井 俊郎 氏
A..26日の視察をして現地の災害状況・復興状況を見て実感したこと、啓発されたこと。
(地点ごとにご意見をお聞かせ下さい。)
全体的に大丈夫だと人の思い込みについて改めて危険性を感じた視察でした。
●遠野市
車中からだったのでわかりません。
●釜石市
地盤沈下を見て驚いた。
●釜石市鵜住居地区
正確な情報伝達、避難訓練のあり方、重要性を感じた。
●大槌町
役場の職員も安全性確保が必要であると思った。
●宮古市田老地区
自然の脅威には人間は勝てないのか。
B.25日の第1・2講義を受講して岩手の災害と復興について理解したこと。
地震のメカニズム 危機管理
C.2日間の受講を通しての感想。
他人ごとではなく、自分の地域に置き換えて見る必要があると感じたし、行動に移すようにした。
D.受講して自分の自治体で取り組んでいこうと思うこと
避難訓練のあり方について再チェックする。
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14期in盛岡 参加者アンケート
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議会名:山口県議会
参加者名:合志 栄一 氏
A..26日の視察をして現地の災害状況・復興状況を見て実感したこと、啓発されたこと。
(地点ごとにご意見をお聞かせ下さい。)
●釜石市鵜住居地区
防災訓練は、真剣に取り組まなければならないことを痛感した。
●宮古市田老地区
ハード面だけに頼った津波対策の限界が明らかだった。
B.25日の第1・2講義を受講して岩手の災害と復興について理解したこと。
通所の災害に対して、ハード面を整備することは当然であるが、それには限界があり、ハード・ソフト両面での防災対策の必要性を認識させられた。
C.2日間の受講を通しての感想。
講義と現地研修と両方あり、大変充実した内容の政策講座であった。
D.受講して自分の自治体で取り組んでいこうと思うこと
山口県では、東南海・南海トラフ地震への防災対策が求められており、参考にしたい。
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