☆★「どこんこ党」宣言、荒井さとし氏。
1月9日、午後5時30分、札幌市中央区のビルにおいて、4月の道知事選に立候補を表明している民主党の「荒井さとし」衆院議員の後援会「希望の北海道(だいち)を拓(ひら)く会」の事務所開きがあった。
知事候補予定者の荒井さとし氏から、「この北海道から、本当の地方自治をつくり上げていきたい」、後援会長から、「厳しい北海道を明るくするため荒井さとしさんを道政のど真ん中に送り込みたい。北の大地から政権交代ののろしを上げる大事な戦いにもなる」との訴えがあった。
特に、荒井さとし氏は、「一番大きな自治体の北海道が、地方自治の理想を高く掲げなければ分権などできない。道民の立場に立ち、道庁が何をやっているのか丁寧に情報公開しながら、地方自治の理想を取り戻したい」と力強く道民に支援の輪の拡大を訴えた。
働きたくても働けない、住みたくても住めない、安心して暮らせない、こんな 今の高橋道政を更に四年間続けて行っていいのでしょうか。
荒井さとし氏の知事選挙の公約や訴える政治姿勢が明確になった。
5つの目標を明確にした政策チラシを目にすることがあると思う。
じっくり読んでいただき、今後の選択参考にしていただきたい。
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