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しばらくぶりの更新だ。
それと言うのも、短期間てあるが、病院に入院していたからだ。
13日の朝、目が覚めると、体の右側を下にして寝ていたせいか、右手が痺れて、なかなか元に戻らなったので、これは変だと思い、家族に告げると、急いで病院に行ったほうが良いという事になった。
それからが大変だった。
準備が出来次第、車で出発、札幌市中央区にある、いつもの脳神経外科クリニックに出かけたら、そこにあるMRIが点検整備で使えなかったので、2年前に2か月間入院していた病院の担当医師に電話をしてもらい、事情を話して、手稲区にある病院で受診したてところ、即、2〜3週間の入院となり、今日に至った次第である。
当日、最初の脳神経クリニックにかかる時から、左側の足が痛く、歩行困難になった事から、車椅子に乗って移動する事になり、入院していた病院では、18日まで、看護婦さんに押してもらう車椅子生活を強いられた。
その後、看護婦さんの見守り、杖を突いて、一人で歩けるようになり、昨日からは、見守りもなくなって、一人で歩けるようになったが、左足の痛みは、相変わらず続いている。
はじめての経験でもないので、入院そのものには、不安はなかったが、肝心の今回の入院に関しては、そもそも、心の準備が無かったので、一緒に病院まで行った妻や家族に迷惑をかけることになり、そちらの準備の方が大変だった。
幸いに、右手の痺れは治りつつあるが、言葉のもつれ、左足の痛みは少し和らいできたものの相変わらず重い状態が続いている。
しかし、原因はハッキリしている。
それは、肥満だ。
リバンドしてしまい、入院前は○○キログラムあった。
2週間の入院で、それでも3キログラム痩せた。
今回の入院は、右手の痺れの治療の他に、減量が大きな課題で、これがなかなか難しい問題だ。
入院期間、あと1週間程度しか残っていない。
リハビリに精を出して、減量と言う今回の問題の目途をつけたい。
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明けましておめでとうございます。
新しい年が始まりました。
現役時代は、「1月元旦の歌」を、皆で冒頭に歌う連合町内会の集まりに、毎年出席していました。
年の始めの 例(ためし)とて
終(おわり)なき世の めでたさを
松竹(まつたけ)たてて 門ごとに
祝(いお)う今日こそ 楽しけれ
初日のひかり さしいでて
四方(よも)に輝く 今朝のそら
君がみかげに比(たぐ)えつつ
仰ぎ見るこそ 尊(とお)とけれ
一年の計は元旦にあり、あらためて、気を敷きしめて、スタートをきっていたのが、ついこの間のように感じます。
この一年間も、初心に帰って、新しいスタートの年としてゆきたいと思います。
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