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明日は9月30日、4分の3が過ぎる。
いよいよ本格的な秋の到来だ。
そして、また冬がやってくる。
このまま行けば、あとの3ケ月もあっという間に過ぎて、新しい年になる。
ところで、政治向きの話だが、日本の政治も、イギリスやフランス、アメリカと同じように、何が起こるか、わからない国になるのだろうか。
安倍・自公政権を倒すなら、こちらは、何でもありの政治をつくらなければならない・・・?
小選挙区で、小さな政党がバラバラに戦っても、勝てないのは分かっているが、政権選択を国民に迫る以上、自公政権より、より益しな政権公約で、政治が変わる姿を予見させる必要がある。
既成の政党が否定され、新しい政党が、既成の政党・立候補する議員を飲み込んでいく様は、いまや国際的な流れになるのだろう。
しかし、少なくとも、1年・3年・5年の単位で、新しい政党になったとしても、名前を残して、活動していてほしい。
そうでなければ、「希望の党」の名が泣くというものだ。
年末年始までの3ケ月間、日本の政治も、様変わりするのか、せいぜい、楽しみに過ごしたいものだ。
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久々の更新だ。
何かと忙しかった。
先週19日開催された教育シンポジュウム「高校から大学への進学に関する現状と課題、連携について」の写真が出来た。
第7回市民公開講座として開催したが、やはり教育関係者が多かった。
基調講演をはじめ、パネルデスカッションの詳細は、ブックレットとして印刷物にするので、出来あがったときに宣伝を兼ねてまた案内しよう。
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クリニックの臨時休業について、続きを書かなければならない破目になった。
昨日、そのクリニックへ行くと、またまた貼り紙をしている。
なぜ貼り紙をしているのかわからず、総合窓口の人に尋ねると、前週の土曜日から来週の月曜日までの10日間の臨時休業の貼り紙で、休んでいる期間中、貼っているとの事だ。
病院なのだから、てっきり3日間程度の休みと勝手に思い込んでいたが、名実ともに、10日間の遅い夏休みだ。
優雅だなあーと思う反面、腹が立ってきた。
3回も無駄足を運んだことになる。
思い込んでいた私が悪いのか、10日間休んでいるクリニックが悪いのか・・・。
それにつけても、10日間も薬が切れて、薬の無い日を過ごすのは、脳出血発病以来、初めての経験だ。
多少のフラフラ感はあるが、今のところ、異常なしだ。
このまま、薬を手放せればいいのだが・・・
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大病すると、その後の通院がたいへんだ。
3日前の土曜日、車で札幌まで行って、いつものように、某クリニックを覗くと、臨時休業の貼り紙だ。
前回の通院で、9月に入ったら、遅い夏休みで臨時休業するのは分かっていたが、まさか土曜日だとは思わなかった。
気を取り直して、月曜日の今日、再度クリニックを訪れると、またまた貼り紙をしているではないか・・・。
書いてある内容は、土曜日から月曜日まで、臨時休業との事。
しっかり貼り紙を見ればよかったのにと後悔してもはじまらない。
何分、そのクリニックで処方してもらっている薬がきれているので、早く何とかしたいのであるが、明日と明後日は、行事が重なって、貰えても、3日後の通院の時だ。
こうなったら、処方の薬なしで頑張るしかない。
薬切れの体に鞭をうつしか、方法はなさそうだ・・・。
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数日更新を休んでしまった。
忙しかった訳ではなかったが、何となく更新しなかった。
そうは言っても、やるべき事業の日程は、目前だ。
今回の事業は、前にも案内したが、第7回市民公開講座だ。
当時、案内した「チラシ」を掲載した。
興味・関心のある方は、当日参加してほしい。
第7回市民公開講座
「高校から大学への進学に関する現状と課題、連携について」
◇主催 特定非営利活動法人 北海道地域政策調査会
◇日時 2017(平成29)年9月19日(火)
◇時間 午後6時00分〜(2時間程度)
◇場所 アスティーホール(B室―4階)〈札幌市中央区北4条西5丁目〉
◇参加予定人員 60〜100名
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