- 第9回市民公開講座「北海道の周産期医療の現状と課題、今後の在り方について」が終わった。
ただ、当日の3月1日の天気には、荒れて、恵まれなった。
主催者やパネリストなどは、遅刻どころか札幌までのJRの運休や大幅な遅れによって、シンポジュウムの開催そのものが危なかった。
やっと終わって、胸をなでおろし、久しぶりに、ゆっくりした土・日曜日を過ごした。
休み期間の中で、もっと早く写真を添えて、この催しを報告したかったが、今朝になった。...
今日は、この催しにご協力いただいた札幌医科大学大学院の辰巳教授、北海道新聞社嵯峨生活部長、本別町長高橋正夫さん、道庁の保健福祉部地域医療推進局地域医療課医療参事築島恵理さんに、厚くお礼を申し上げたい。
市内の近い関係者の職場には、お邪魔をして、お礼を述べてこなければならない。
やれやれ、一段落して、また新しい年度で、どんな市民公開講座を開くか、この1ケ月中にまとめなければならない。
また忙しい時期がやってくるのだが・・・。
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