日記帳・気ままな散歩道

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何事も、三日坊主の私、一つのことに、長続きできるように、自分の戒め、気持ちの支えとして、「朝の散歩道」のコラムを開設しました。密かな「マイブーム」の記録です。
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火曜日、午前6時前の目覚め、起床。
 
薄暗い窓外、夜明け前、どんよりした空模様、雨の予報。
 
11月、朝一番、暖房が恋しい季節、ほんとうに寒くなった。
 
町内会の文化祭など、土・日曜日の疲れ、いまだ取れず。
 
体、気怠く、今だに重い。
 
 
クリックして、覗いてみて下さい。
 
  午前、午後、先週の催しの残務整理、なかなか区切りがつかない。
 
写真、我が家の一年に一度の記念の花束、年々小さくなるが、何回目?
 
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家内、家族、みんな元気で、無事に、新しい回を迎えられることに感謝。
 
今年、残された月日、あと二ヶ月弱、数日以内に冬タイヤの交換だ。
日曜日、午前6時過ぎ、目覚め、起床。
 
窓外、くもり、天気が崩れる予報。
 
室温、ヒンヤリ、暖房が恋しい季節の到来。
 
10月最後の休み、11月の始まりへ。
 
今日の予定、午後から文芸協会の編集委員会、文芸「北広島」第29号の発行準備・・・。
 
来年は、節目の第30号発行へ。
 
さて、行き付けの喫茶店、写真の季節の花、菊をあしらったセンスの良い「生け花」、いつも感心している。
 
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一緒に、売られている「トルコギキョウ」の紫、室内、周りを彩っている。 
                  
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限られた花々、最後の鮮やかさを競っている。
 
何よりも、時の移り変わり、季節の変わり目、道庁構内の池の周辺、色付いた木々、紅葉の姿、冬支度を準備だ。
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芳醇な文化の香り

土曜日、昨晩の帰宅、午前様。
 
午前7時過ぎ、遅い起床。
 
窓外、秋晴れ、小春日和の一日。
 
紅葉真っ盛り、こんな陽気、清々しい季候、最後か・・・。
 
午後から、第23回北広島市美術協会の本展へ。
 
花ホール・ギャラリー、水彩、油彩、木版画、デッサン、版画、アクリル、パステル、立体アート、作品数36点、力作揃い。
 
規格、F150、F100、約2㍍×約1㍍・・・、いろいろな大きさ、それぞれの絵にピッタリだ。
 
写真、会場入口、会場内の風景。
 
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絵の題名、近郊の景色、街の様子、生活、旅行先の思い出・・・、作者の思いが伝わってくる。
 
気に入った作品、題名「かわいい水遊び」、子ども達の後ろ姿、何とも言えない雰囲気。
 
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来週、文化の日、町内会の文化祭だ。
 
晩秋の一日、芳醇な文化の香りを楽しめた。
 
水曜日、午前5時、目覚め、起床。
 
今朝の目覚まし時計、5時30分セット、30分早く起きた。
 
朝一番、予約した病院の検査、受診。
 
午前7時台、最初の電車、通路まで通勤客・・・。
 
冷え込んだ早朝、通勤のピーク、時間帯は、まだ後の時間だ。
 
電車内、途中、読んだ新聞の見出し、「泊原発再稼働を要求…経団連会長」の記事。
 
経団連、米倉会長、札幌市内・ホテルでの記者会見、冬の北海道、大規模停電を避けるため、「泊原発」の再稼働、政府に要求・・・。
 
「寒さが厳しい中で停電が起こると人命にかかわる。安全性が確認された原発は再稼働すべきだ」の内容。
 
電力の安定供給、当然の要求、と言わんばかり、
 
一見、話としては、当たり前、もっともな理屈だが、「3・11」の惨状、その後の甚大な被害に対して、原発推進の反省なし、自戒ゼロ、性懲りもない発言に、ムカッとする。
 
商売人の親玉の発言、目先の利益を漁る、さもしい発想だ。
 
今さえ良ければいい、儲けられればいい、後のことは、何があっても、自分達の責任ではないという、露骨な根性に腹が立つ・・・。
 
原発の再稼働問題、確かに、政府と原子力規制委員会、役割と責任をめぐって、いまだ混乱。
 
安全の担保、厳格に見極められない限り、道民の理解、納得は得られない。
 
厳冬期に向けた泊原発の再稼働問題、軽々に、「人命に関わる」等と言ってほしくない。
 
再稼働なしの「大停電のリスト」、強調のし過ぎ、過剰宣伝は眉唾もの。
 
原発の有無、稼働中か休止中かに関係なく、厳寒期、停電のリスク対策は、それぞれの責任の範疇。
 
原発の再稼働で、すべてのリスクが解消される訳ではない。
 
言い訳、単なる責任逃れ、何よりも、再稼働ありきの屁理屈だ。
 
大騒ぎした猛暑の夏場、計画停電ありも、結局、乗り越えることが出来た。
 
見くびっている訳ではない。
 
普段の心構え、脱原発依存の徹底、節電対策の推進、日常生活や経済活動上のリスト対策、安全対策をしっかり確立することだ。
 
野田政権、脱原発依存の基本姿勢、あっちにフラリ、こっちにフラリ、信念が見えない。
 
ご機嫌取りばかり、腰が定まらないから、経団連に難癖を付けられるのだ。
 
賛成半分、反対半分、結局、中途半端が一番良くない。
 
日曜日、午前7時過ぎ、目覚め、起床。
 
窓外、曇り空、晩秋のたたずまい。
 
日中、町内会行事の案内、チラシの原稿作り。
 
11月3日「文化の日」、マンション町内会の「文化祭」開催へ。
 
今年、マンション管理組合設立20周年の節目の年。
 
記念事業として、バイオリンとピアノによる『小さなお城の音楽会』の開催。
 
あと2週間、週明けから、何かと準備が慌ただしい。
 
さて、夕方から、私の故郷の皆さんの集まり、「ふるさと会」に出席。
 
「知内ふるさと札幌会」、札幌や近郊の同郷出身者の親睦団体、一年に一度、懐かしい、会員の皆さんの元気なお顔を拝見できた。
 
秋田会長(写真)の挨拶、ふるさと・地元から、来賓として、大野町長(写真)、伊藤議長(写真)が参加。
 
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同日、会場のホテル、毎年の同時期、「知内ブランドバザール」を開催。
 
会場では、知内町の特産品等の展示販売、食材を使った料理の紹介など、知内ファンのたくさんの来場者で賑わっていた。
 
実感、我が「ふるさと」は、頑張っている。
 
知内町、歌手・北島三郎さんの出身地、主産業は農業や漁業。
 
全道一の「にら」、津軽海峡で取れた「牡蠣」、「ホタテ」、「ほや」、「まこがれい」・・・が有名。
 
私達、外野からの応援団。
 
今日の参加者、皆さんで記念写真。
 
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ただ、毎回、参加者が少なくなっていくのが寂しいが・・・。
 
今回、新しい会員4名、若い人が参加してくれた。
 
来年の「ふるさと会」参加者、是非、会員を増やしたいものだ。
 
      参考、知内町のホームページ


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