日記帳・市民が主役

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月曜日、1週間の始まり、やっと5月晴れが長続きするようになった。
 
本来の温かさ、桜が満開、心地良い一日。
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道庁前庭、池の回り、繁りはじめた木立の青葉、桜も、花壇のチューリップも、あちこちで満開・・。
 
 
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真昼の太陽、強い陽射しに照らされて、あと僅か、初夏の到来を予感だ。
 
観光客や市民の多くも、道庁構内の昼休み、至る所でデジカメや携帯のカメラで、青葉若葉の清々しい景色をきりとっている。
 
もう一つ、帰宅後の日程、趣味のサークルの花見に参加だ。
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和室・日本間の縁側から望める桜を愛でて、松花堂弁当を食して、素面で花見を楽しんだ。
 
 
 
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天気さえ良ければ、何を計画しても、ほぼ成功する。
 
今日の花見は、タイムリーな企画、今度は、紅葉狩りで、もう一度を申し合わせた。
 
◆写真は、道庁構内で満開になった桜、花壇のチューリップと周辺の景色、札幌市内某所・和室での花見用弁当を囲んでの花見の写真・・・。
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午前5時起床、朝一番の空模様はくもり空、晴天が続いた数日だったが、今朝の気温は、冷え込んでいる。
 
日中は、晴れの予報、気温も上がるらしい。
 
5月も、半月が経過、慌ただしい日程が始まる。
 
昨日・日曜日、週明けの準備、地方議員の政策集団の研修会、全道交流会。
 
民主党関係の議員研修会、「民主議員ネット・北海道」の春と秋の研修会は、日曜日と月曜日を利用して開催される。
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春のテーマは、「社会保障と雇用の立て直し」、「検察の現状と問題点・改革の方向性」、「地域課題に関する意見交換」。
 
講師には、宮本太郎氏(北大大学院教授)、郷原信郎氏(弁護士・元検察官・総務省顧問)。
 
民主党の内憂外患、「政治とカネ」と「沖縄・普天間問題」など。
 
とりわけ「政治とカネ」の問題に関する弁護士・元検察官・総務省顧問の郷原信郎氏の話は明快だった。
 
検察の正義とは?
 
危惧される検察官の意識、検察の捜査手法など、低下と暴走が心配、メモを取らずに聞いていた。
 
歴史の大転換、期待される政策議論、世論の動向、国政を取り巻く政治情勢、全道の仲間・各級の議員の皆さんと意見交換が出来る研修会を、より意義あるものにしていかなければならない。
 
政党は、何よりも政策が命だ。
 
ころころ変わらない事だ。
 
さて、今日の日程、朝一番は事務所へ、そして、午前中は札幌へ出て、病院で診察と検査、道議会で地元の議員団の皆さんと打合せ、戻って、サークルの花見・懇親会など・・・。
 
幸い、好天に恵まれそう。
 
いよいよ、参議院選挙の本番も目前、約1ヶ月余り、万全な準備など、本格化しなければならない。
 
◆写真は、「民主議員ネット・北海道の研修会」での弁護士・元検事の郷原信郎氏の講演風景だ。
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午前6時起床、晴れ、心地良い五月晴れが広がっている。
 
5月15日・土曜日、今日は、年度末から年度初めの頭の痛い懸案、マンション管理組合法人の通常総会、そして、町内会の定期総会の日だ。
 
私としては、理事長、町内会長を務めているので、一年間の総決算、組合員、会員の皆さんの評価が下される日。
 
定刻の午後1時開会、総会の会場、約1時間前に到着、他の役員の皆さんも緊張の面もち、自宅にいても、ソワソワすると早い集合だった。
 
私が総会議長、議事進行は、予定時間よりも、スムーズに進行、いろいろな質問、意見も戴いたので、今後の運営、活動に活かしていかなければならない。
 
午後4時前から始まった総会終了後の懇親会、総会での質疑の話題以外にも、様々な課題について、ご意見をいただいた。
 
お互い、マンションの左右・上下の隣近所のお付き合い、気持ち良く日常生活を送りたい。
 
ギスギスした隣人関係は作りたくない。
 
建設的な意見を戴き、心強い限りである。
 
◇◆
 
さて、この数日のショックな出来事。
 
またまた、お騒がわせな出来事の発生。
 
交通違反で摘発、反則金を納めたのだ。
 
札幌と北広島との往復、JRにするか、車にするかで、迷った挙げ句の果ての交通違反。
 
 
5月13日・木曜日、平日の正午過ぎ、最近は、めったに走行しない札幌市内・南郷通り交差点での出来事。
 
今度は、「信号無視」、だが、私としては「信号見落とし」のうっかり運転。
 
ダラダラした車列を追尾して、漫然と走行していたつもりでも、最後尾で、信号は、「赤信号」に変わっていた。
 
宝くじ的確立か、不運、折悪しく、反対車線か、右車線にパトカーがいたらしい。
 
けたたましいサイレンを鳴らされた。
 
最初は、自分の運転に向けられたサイレン、赤色灯とは、思ってもいなかった。
 
別に、逃走するために暴走した訳でもないが、罪状は「信号無視」だ。
 
いかにも、「信号無視」は、いささか聞こえが悪い・・・。
 
無視をして、通過した次の信号も、当然「赤信号」、何のプラスもないのだから・・・。
 
今更、言い訳をしても・・・。
 
昨年4月から、スピード違反2回を加えて、3回目の交通違反、13ヶ月で、減点が、1点、2点、2点だ。
 
 
今度、何らかの違反をすれば、免停処分らしい。
 
自慢にもならないが、パトカー後部座席に乗せてもらうのも、すっかり慣れてしまい、受け答えも、万全だ。
 
ただ、無事故・無違反のゴールド免許は、すっかり形無し。
 
来年の更新時講習、しっかり時間をかけて、再教育されることにしょう。
 
幸い、どの違反も、物損事故や人身事故に直結していないので、警告と思い、感謝して、大いに反省、一層の注意が必要だ。
 
少し、負け惜しみ・・・。
 
いずれにしても、老化が原因か、視力の低下か、前方不注意、集中力、注意力が散漫になっている。
 
◆◇
 
想定外、9千円の反則金納付、銀行や郵便局の窓口へ行くのが気恥ずかしいので、妻に依頼したが、頼んだ返礼の謝金の方が、数段高く付いた。
 
予定外の出費、失敗した・・・。
 
笑えない冗談である。
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午前5時30分、目覚ましで起床。
 
けたたましい音、前夜の夜更かしが響いて、目覚めは最悪だ。
 
窓外、冷たい小雨、3月下旬から4月初めのような気温、肌寒い。
 
朝8時からの勉強会、札幌へ、自宅は6時半過ぎ、車で出かけるも、走行中の振動の痛み、脇腹のろっ骨骨折の後遺症、なかなか完治しない。
 
しばらくかかりそうだ。
 
さて、今朝の勉強会のテーマ、「民主党政権の地域主権と北海道」について、国が進めようとしている地域主権戦略の工程表、関連法案の概略、国と地方の協議の場のイメージ、義務付け・枠付けの見直し、緑の分権改革、一括交付金の方向性、国の直轄事業の廃止の行方、国の出先機関の廃止の行方などだ。
 
関係法案の国会審議は、極めて流動的。
 
政府内部の意見調整も、時間がかかりそう。
 
しかも、新しい政策遂行は、確かな財源の裏付けが必須。
 
前政権・自公時代の小泉改革のような、地域を疲弊させた、三位一体・バラバラ改革にならないよう、私達の側から、積極的に発信していく必要がある。
 
地方分権から地域主権へ、いずれにしても、地域主権は、地方の自主・自立が基本。
 
民主党が掲げる1丁目1番地の政策である「地域主権」に、将来を見据えた新しい北海道の自治のかたちを作り上げていきたい。
 
道議会は、朝から特別委員会の開催など、相変わらず慌ただしい日程。
 
議員控え室からの窓外、冷たい雨に打たれて、せっかく開花した桜の木、まだまだ本格的な花見の季節には、ほど遠そうだ。
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◇写真は、控室の窓外に見える道議会前庭の木々の間で、小雨に震える開花した桜(遠くの一本)の木と固いつぼみのままの桜並木(手前)
 
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日曜日、昨晩の夜更かしが響いて、午前7時30分過ぎの目覚め、寝過ごした。
 
窓外は、気温は低めでも、穏やかな天気、日中は、くもり空から五月晴れが望めた。
 
午前中から事務所へ、夕方まで、週明けの準備だ。
 
今週も、明日は道議会と病院へ、11日・火曜日の文教委員会、その翌日の勉強会、翌々日のマンション管理組合と町内会の理事会・役員会、木曜日や金曜日も、会議や打合せなど、土曜日まで気忙しい日程だ。
 
5月に入り、気温の上昇、天候の回復、頸椎ヘルニアの影響、腕・肩の痛みが大幅に改善した。
 
後は、左の脇腹・ろっ骨の回復に全力だ。
 
◇◆
 
さて、最近の他愛ない感想。
 
連日の道議会や病院の通院・リハビリーの行き帰り、札幌と北広島のJR往復、駅構内や街角で気になる光景が二つある。

一つ目は、駅などの利用者、旅行者のキャリーバッグだ。
 
最近、駅構内など、キャリーバッグが急激に増えた。
 
しかも、昨今は、旅行以外にも、買い物、かさばる荷物の持ち運び、いろいろなケースで利用されている。
 
我が家の家内も、その利用者の一人だ。
 
駅、列車の乗降り、乗降客の流れに従っている時など、ちょっとよそ見をしていると、カバンに足を引っかけたり、ぶつかる場合がある。
 
特に、急に立ち止まったり、歩く方向を変えられたりすると、引いている前方の人・歩行者に気を取られて、後の少し離れて、引いているキャリーバックに衝突だ。
 
キャリーバック、一昔前までは、空港や大きな駅でしか見かけなかった。
 
最近は、駅も歩道も、続々と、気軽に、街中に溢れている。
 
一般的に、人は、後方の感度が鈍いらしい。
 
持ち歩く人は、その便利で、重宝しているが、“副作用”にまでは、気が回らない。
 
便利なキャリーバッグが、いつ何時、他人に怪我をさせる“凶器”に変わるか分からないのだ。
 
引く側も、すれ違う側も、十分に気をつけたいものだ・・・。

二つ目は、エスカレーター利用の並び方と歩き方だ。
 
JRや地下鉄の駅構内、乗降に利用するエスカレーター、ベルトに捕まって、立って、だまって利用すればよいのに、必ず、ドタバタと歩いて、階段代わりに、エスカレーターを利用していく人がいる。
 
2列で利用するエスカレーターの場合は、右側を空けておくのがマナー・・・。
 
関西・大阪駅では、左側を空けていたように思うが・・・。
 
1列の場合も、2列の場合も、エスカレーターの前方が空いていたら、昇りも、降りも、背後から急かされるように、エスカレーターの階段を、音を立てて、歩いていく利用者が多数だ。
 
大勢の利用者が、一斉にエスカレーターの階段を、荷物も持って、ドタバタ歩いて利用すれば、その衝撃や重さで、故障の原因にはならないのか・・・。
 
故障発生、急停止したら、将棋倒しだ。
 
立ったままの私の右横を、ドタバタ歩いて通り過ぎる利用者を見るにつけても、そんな不安が脳裏を過ぎる。
 
そもそも、席立てられるように、急かされるのは、私には、あずましくない。(北海道弁)
 
そんなに急ぎたいなら、少し離れた普通の階段を走って利用すればよいのに・・・。
 
エスカレーターの利用、立ったままでも、歩いたままでも、多少の距離、その所要時間は、何秒間だろうか・・・。
 
そんなに急いで、何処へ行くと言うのか・・・。
 
◇◆
ほんとうに、他愛もない話題になってしまった。

 

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