|
午前4時過ぎの目覚め、起床。
今朝の天気、快晴、空一杯の青空、気持ちよし。
カラッとした空気、昨日までのムシムシ、湿度、嘘のよう。
午前5時、朝のウォーキング、約50分、たっぷり汗を流した。
シャワー後のクールダウン、開け放たれた窓、部屋、吹き抜ける風、ヒンヤリ、清々しい。
さて、暦は立秋を過ぎた。
本格的な秋の気配、少しずつ。
新聞・テレビ、ポスト菅、民主党代表選の動き、にぎやかに・・・。
帯に短し、タスキにも、短し・・・。
そんな印象、どうなる事やら・・・。
いずれにしても、今は、お盆休み、静かな土曜日。
墓参りを除けば、何をして過ごそうかな・・・。
そんなノンビリした時間、少しでも楽しまなければ・・・。
朝の散歩、40日目、年内100日、先はまだ長い・・・。
今朝一番、取り急ぎの更新、一日のスタートだ。
|
日記帳・市民が主役
[ リスト | 詳細 ]
|
今朝の目覚め、午前3時過ぎ、まどろみながら、午前4時過ぎ、起床。
少しの時間、資料整理、その後、午前5時から朝の散歩、ウォーキングへ・・・。
相変わらず、早朝の天気、霧、どんより曇り、目の前のマンション、JR北広島駅と構内、隣接のマンション、濃霧、屋上部分、モヤの中。
人気のない道路、真ん中、歩きやすく、疲れない。
コース、3周半、所要時間、50分、いい汗をかいた。
さて、8時過ぎ、地元から札幌へ。
今日は、民主党道連主催のシンポジュームの開催。
タイトルは、『原発・エネルギー政策を考える夏季集中セミナー』。
福島第1原発の事故による原発・エネルギー政策の抜本的な見直し、今後のエネルギー戦略を考える上でも重要、絶妙なタイミング。
少なくとも、道内のエネルギー問題、地産地消が重要だ。
エネルギーの自立、自活、そこから新しい産業が、道民の生活が始まる・・・。
今日と明日の2日間、じっくり、話を聞くことに。
新しい何かが、生まれることを期待して、取り急ぎの更新だ・・・。
|
|
10月24日投票の衆議院北海道第5区補欠選挙、事実上スタート。
中前茂之氏の連合後援会事務所開き、9月6日(月)午後6時30分、札幌市厚別区のホテルで開催。
民主党本部から、枝野幸男 幹事長がやってくる。
その際、厚別区内、次の場所で街頭演説だ。
○時間・場所
【1ヵ所目】 ●16時50分〜17時20分 「ビッグハウスイースト店前」 札幌市厚別区厚別中央2条2丁目付近 【2ヵ所目】 ●17時30分〜18時 「JR新さっぽろ駅前」 札幌市厚別区厚別中央2条5丁目付近 ○弁 士 中前茂之 民主党北海道第5区総支部代表 枝野幸男 民主党幹事長 徳永エリ 参議院議員 伊藤政信 北海道議会議員 西村茂之 札幌市議会議員 小川直人 札幌市議会議員 ◆◇■□
今日飛び込んできた「ビックニュース」。
「菅直人」首相、5区管内にやってくるかも知れない。
9月9日(木)、菅直人首相VS小沢一郎前幹事長、札幌市内で行われる民主党代表選挙「立ち会い演説会」、来道する「菅」首相、「中前茂之」氏の補欠選挙応援に管内入りが検討されているとか・・・・。
昨年8月の総選挙、当時は、小沢幹事長(当時)が公示初日に、鳩山代表(当時)が中盤に、5区管内入り、大きな話題になった。
今回伝えられた「菅直人」首相の5区管内入りの検討、忙しい首相の日程、時間との競争、ぜひ実現してほしいが・・・。
これ以上の「超大物」の応援、望むべくもない。
管内に入ってもらえれば、空前絶後。
現職の総理大臣の応援、もちろん初めて。
街頭演説会の場所・会場に注目、サプライズを期待したい・・・。
|
|
午前5時15分起床、窓外から、心地良い風、薄曇り、涼しい朝だ。
今日、朝一の日程、午前7時から8時過ぎまで、JR北広島駅前・西口前の街頭宣伝活動。
今後は、毎週、実施する予定。
今朝は、第5区補欠選挙の候補予定者に決定した「中前茂之(38歳)」氏も参加。
街頭演説、北広島市内での第一声。
私・沢岡信広、市議会民主・市民クラブ所属の市議の皆さんと一緒の活動。
いち早く、市民の皆さんに、「中前茂之(なかまえ しげゆき)」氏の名前を覚えてもらわなければならない。
時間との勝負。
さて、日中の行動、江別市へ移動、そして、第5区補欠選挙準備。
事務所の準備、印刷物、行動予定、様々な打合せが目白押し。
午前中、もう一つの用事は、マンション管理組合法人の仕事。
秋の行事に向けて、管理事務所の機能強化、業者の方々と打合せ。
夕方は、民主党第5区総支部臨時大会の開催。
私、開会冒頭の司会と挨拶。
この臨時大会、言うまでもなく、補欠選挙の候補予定者の公認決定の確認などだ。
第5区総支部代表就任と補欠選挙の民主党公認候補決定を受けた「中前茂之」氏の決意表明は、力強かった。
しっかり戦える候補予定者を得たことを、あらためて噛みしめている。
38歳の中前茂之氏、キャッチ・フレーズは、“若さと責任、しっかり前進。”
10年先、20年先、ほんとう楽しみ。
その後も会議、打合せ、結局、夜9時過ぎの帰宅、やれやれの一日であった。
|
|
5時の目覚め、あいかわらず、朝方は、くもり、どんよりした空模様。
昨日来、第5区補欠選挙の準備が本格化。
私達の出馬要請に対して、前国土交通省札幌開建千歳道路事務所長、中前茂之氏、民主党道連に出向て
受諾の返事。
同時刻、同じ場所で開催されていた、全道の総支部幹事長会議でも、出馬の決意を語った。
あらためて、ご本人と挨拶。
清新な人柄、物腰の柔らかい、ソフトなイメージ、38歳の若さは、羨ましい限り。
キャリア官僚、役人くささなど、微塵もない。
今どきの若者、意外な一面は、趣味なども多彩なこと。
スポーツは、空手道(3段)、見かけ以上に頑丈そう。
趣味は、カメラ、バイク、華道(草月流)、ベトナム語。
とりわけ、バイクの趣味は、大型自動二輪運転免許、バイク1500CCを所有、ヘルメット、上から下までの革ジャンパーなど本格的だ。
当然、しばらく運転自粛だが、心意気は、先頭に立って、5区管内を突っ走ってほしい。
華道のたしなみ、意外だが、和のこころ、気持ちのゆとりは、政治の世界にも必須。
受諾会見、マスコミへのコメント、「熱い期待に応えなければ、男がすたる・・・」、男気に満ちあふれている。
会った瞬間の感想、誰かに似ている・・・。
「最善最良」の候補者を立てることが出来た。
傷ついた政治に対する信頼回復、一から出直して、取り戻して行くためは、古い政治から、あたらしい政治へ、五区管内も、人心を一新する世代交代が必要だ。
責任を持って未来に夢を語って、安心の希望が持てる社会の実現には、若さと元気、スピード感、ダッシュ力、爆発力のある38歳の「中前茂之」氏には、全力で駆け抜けてほしい。
|





