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午前6時前、目覚め、起床。
日の出、午前7時台に、夜明け、一番遅い季節。
さて、年末、「文芸北広島(第30号 記念号)」が発行された。
北広島市文芸協会(会長 澤岡信廣)が発行している。 私、会長2年目、復刊第10号目の市民文芸誌。
巻頭言、発刊30号記念特集 随筆、詩、短歌、俳句、川柳、子ども文芸、紀行、郷土史、論考、創作など、218ページ、意欲的な作品が掲載されている。
文芸北広島、創刊号、1977(昭和52)年2月発行、44ページ。
18年間、続いたが、1993年8月発行の20号で、休刊。
長い空白、そして、2005年、21号(復刊1号)。
このとき、私、はじめて会員に。
ただし、投稿は、この8年間、今回まで、3回目。
せめて、文才の無い会長の心構え、会員の皆さんの和を大切にして、北広島市文芸協会を運営している・・・。
新年2月9日(日)、午後6時から、30号記念号発刊「祝賀会」を開催する。
いまから、旧交を温める楽しみ、多くの皆さんの参加を期待している。
(追記)
・表紙の題字 石田壱城氏 ・表紙の絵 藤井高志氏。
(追伸)
・写真、表紙が斬新な「文芸北広島(第30号記念号)」、「文芸北広島(第29号)」、「文芸北広島(第28号)」。
(希望者)
・定価:700円、若干の配賦部数の用意有り、ご連絡下さい。
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◇芸術・文化活動
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日曜日、6時過ぎりの目覚め、午前7時過ぎ起床、少しゆっくり出来る朝。
窓外、昨日までの雨、気温は高め、一昨日までの雪景色から、また、晩秋のたたずまいに・・・。 師走目前、今日は、好天に恵まれた。 さて、午前中の日程、毎年ご案内いただいているカラオケ同好会、「カラオケ緑声会」のチャリティー発表会へ。 タイトルは、「第23回社会福祉チャリティー・東日本大震災義援金、唄&踊」。
開会式、会主の田中会長の挨拶。
会長ご夫妻と私、同郷のよしみ、16年間、毎年、招待いただいた。
開演・開会式、午前10時30分、来賓として挨拶の機会、感謝感激である。
今日のプログラム、カラオケ、大正琴、日本舞踊、市内の同じカラオケサークルの友情出演・・・。
オープニングは、グループで熱唱。
出演者、笑顔と緊張、照れながらも、日頃の練習の成果を披露。
気持ちよく、心地よい歌、私達・聴衆も、うっとりのひととき。 冬目前、会場・花ホール、舞台と聴衆、居心地良い会場の雰囲気。 「カラオケ緑声会」のチャリティー活動、寄付の累積額400万円を超える。
市内の社会福祉の向上に、大きく貢献してきた毎年のチャリティー。
夕方、午後4時から、今日の反省会と懇親会へ・・・。
この催し、今年は23回、来年は24回、そして、25回・・・・、是非、長く続けて欲しい。
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日曜日、午前5時30分目覚め、少しゆっくり出来る早朝。
窓外、白んできた山並み、平野、昇る朝陽、日の出がまぶしい。
晩秋、冬を目前、今日は晴天に恵まれた。
時間をかけて新聞、そして、相変わらずのテレビ。
菅内閣、政権批判、政治ネタのオンパレード。
次から、次から、かくもいろいろ、ネタ切れしない政治情勢、国民も唖然、癖壁・・・。
今の心境、ニュース、報道番組、見ないように、聞かないように・・・。
さて、明るい話題。
いつも案内いただいているカラオケ同好会・「カラオケ緑声会」の発表会へ。
タイトル、「第22回、社会福祉活動基金、チャリティーショー、唄&踊」
開演時間、午前10時30分。
開会式、第1部、第2部、・・・・。
カラオケ発表の他、大正琴、日本舞踊のコラボレーション。
出演者、笑顔と緊張、複雑な面持ち・・・。
気持ちよく、心地よい歌、聴衆も心地よい。
冬目前の日曜日、会場・花ホール、舞台と聴衆、居心地の良い小春日和だった。
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目に優しい大きな活字を使用中・・・。 |
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目に優しい大きな活字を使用中・・・。 |





