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▲「Gimme Love」 The Troubadours
ストーン・ローゼズ、レディオヘッド、ニュー・オーダーなどとの仕事で知られる名プロデューサーのジョン・レッキーをして、〈10年に一人の逸材〉と言わしめたソングライターを擁する期待株。また、彼らをUKツアーのオープニング・アクトに指名したポール・ウェラーは、「トルバドールズは英国伝統メロディの至宝だ!」との賛辞を送ったほどだ。(OOPS!)
▲「Raindrops Keep Falling On My Head(雨にぬれても)」 Free Design(カヴァー)
1969年に公開された、ジョージ・ロイ・ヒル監督の西部劇映画『明日に向って撃て!』の挿入歌。映画では、ブッチ・キャシディ役のポール・ニューマンとエッタ・プレース役のキャサリン・ロスが、自転車に乗ってデートをするシーンで使われた。最初、バカラックは、「雨にぬれても」をレイ・スティーヴンス(Ray Stevens)に歌ってもらう予定だった。しかし、スティーヴンスが断ったため、B.J.トーマスが歌うこととなった。1969年アカデミー主題歌賞を獲得した。ロック時代(1955年7月9日以降)に映画主題歌が、ビルボード誌年間第1位になったのは、ルルの「いつも心に太陽を」(1967年公開の同名映画の主題歌)以来2度目。また、アカデミー主題歌賞がビルボード誌年間第1位になったのは、史上初だった。(Wikipedia)
○最近、改めてイイなぁと 思う曲があるんです。 一つは、The Troubadours(ザ・トルバドールズ)の「Gimme Love」。 昨年、秋にリリースされた曲なんだけど どこかノスタルジックだけどとてもイイ感じの曲なんです。 つーか、何回聴いても飽きないw もう一つは、Raindrops Keep Falling On My Head(雨にぬれても)。 ボクが生まれる前の古い曲だけど、コレがまた何回聴いても飽きないんですw この曲って、色んなアーティストがカヴァーしていたり、 TVやラジオでもたまに流れるよねw それだけ人々に愛され続けている証なのかも。 名曲って、何年、何十年経っても 色あせないとよくいわれるけど 改めて本当だなあと思わせられた一曲ですw ☆オススメです!
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