きょうのまめログ

☆にゃんこ記事は「猫パンチTV」の「こんにちは 豆ちゃん!」へ席替えしましたw

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

ねだるにゃん

イメージ 1

スタンバイOK?

○夜遅くまで
 インターネットしてると
 ウチの愛猫「豆」は、ボクのヒザの上、
 (もしくはコタツ布団の上)
 に来て「早く寝ようよ」と
 眠そうな顔でねだりますw

 でも、そんな豆を無視して
 インターネットを続けたりすると
 「サッ」と起き上がって
 窓際や台所に行き
 大声で
 「うわわーん」とか
 「うにゃああん」って
 鳴き叫ぶんですw

 豆はちゃんと
 飼い主が嫌がるコトを
 知っていて
 「どーしたら一緒に寝てくれるか」
 をわかってるよーなんですw

*豆って、
 ねだりのプロなのかもw
 

 

http://www.youtube.com/v/OjypvUc1gWo&hl=ja&fs=1
「リトル・ブッダ テーマ」
 ※(↑の映像は本編と関係ないよ)

■製作年度:1993年
□監督:ベルナルド・ベルトルッチ

リトル・ブッダ

ベルトルッチらしい美しい場面で綴る、魅惑的な輪廻転生譚。案内役となるのはアメリカ・シアトルの9歳の少年ジェシー。突然訪れた三人のラマ僧が彼の前にひざまずく。少年を仏陀の生まれ変わり、活仏だと言うのだ。父と共に未知のチベットに旅した少年は、そこで太古の偉大な王子ゴータマの伝説を学び、その姿を目の当たりに見て仏性に目覚めていく。インド・ロケによる王子が栄華を究めるシークェンスや、彼が悟りを開いて仏陀となるシーン等、SFXも絶妙で、映像的には大変見応えがある。(allcinema ONLINE)



「嵐が丘 テーマ」

■製作年度:1992年
□監督:ピーター・コズミンスキー

嵐が丘

J・ビノシュが英国に招かれ製作された、E・ブロンテの名作の90年代版リメイク。農場主の娘キャシーと養子ヒースクリフの愛の葛藤を壮大な自然の中で描く。J・ビノシュ、R・ファインズの熱演も光ったが、展開に多少緩慢なところもあってか、まとまりには欠けている。しかし“教授”の音楽はここでも健在! 原作者ブロンテが語り主として参加している。(allcinema ONLINE)


やっぱ、イイわぁw

○ボクのお気に入りの映画音楽といえば、
 「リトル・ブッダ」と「嵐が丘」の
 テーマ曲なんです。
 理由はどちらもスゴク印象深く、
 全体的に悲しげなんだけど、
 ドコか「救い」があって好きなんです。
 (勝手なイメージ?)

 この2曲は坂本龍一が作曲した曲なんだけど
 彼が以前、作曲した「ラストエンペラー」や
「戦場のメリークリスマス」より好きかも。
 (名曲だけどね)

 つーか、スゴイよね。
 こーいう曲を次々と
 クリエイトしていける人ってw
 それだけ苦労が絶えないんだろうけど。
(「ラストエンペラー」で坂本龍一って
 曲作り終えた後、入院したらしい。)

☆あっ!
 そぅそぅ関係ナイけど
 昔、「プレミア3」というラジオ番組で
 大の猫好きって語ってたよw
 (テレながらw)

全1ページ

[1]


.

ブログバナー

COPPECHOP
COPPECHOP
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事