きょうのまめログ

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おすすめヅラよ。

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銭ゲバって?

『銭ゲバ』(ぜにげば)は、ジョージ秋山による日本の少年漫画作品。及びそれを原作にしたテレビドラマ。蒲郡風太郎(がまごおり ふうたろう)は静岡県の貧困な家庭で生まれ育った。出生から間もなく、酒癖が悪い父・蒲郡健蔵の虐待で左目に大怪我を負った。大人になった風太郎は、金銭の為に殺人を繰り返すことになる。(Wikipedia)




今までに無いタイプかもw

○今シーズンのドラマの中で
 今の所、一番面白いと思っているのは
 「銭ゲバ」なんです。
 (次に好きなのは火9ドラマかもw)
 
 主人公が不幸過ぎて
 イタイタしかったり(特に幼少時代が)
 内容がドロドロしてるケド
 見応えあって面白いんですw
 ボク的にね。
 つーか、松ケンってこーいう役が
 妙にハマるよな〜w
 
 第1回の視聴率が12.0%
 という数字だったんだけど
 な〜んか納得いかないかも。
 もっと観てる人がいると思ったのに…
 (裏で映画「ハリポタ」が放送していたからしょうがないか)

 まぁ、これから
 ジワジワと人気が上がって
 いって欲しいドラマかな。

☆オススメですw

アマゾンセブンAとか

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「仮面ライダーアマゾン」って?

「仮面ライダーシリーズ」第4作。特撮ヒーロー作品では珍しい「噛みつき」や「引っ掻き」といった野性味あふれる攻撃、切り裂かれ血しぶきを上げながら散っていく怪人など、アクション演出面での派手さ・凄まじさはシリーズの中でも特に異彩を放っている。主役ライダーのメインの必殺技が歴代ライダーで初めてキック技ではないのも特色である。これは、「仮面ライダー」の「改造人間」という部分を突き詰めた「メカニック・サイボーグ」という設定などの新機軸を盛り込んだ前作『仮面ライダーX』が、その意欲とは裏腹に人気が出ず半年で打ち切られた反省から、第1作『仮面ライダー』第1クール(旧1号編)の制作方針である「異形のヒーローが活躍する、神秘に満ちた本格的怪奇アクションドラマ」への原点回帰を目指したためである。またOP曲も初代「仮面ライダー」と同じく子門真人が歌っている。(Wikipedia)


「ウルトラセブン」って?

内容は宇宙の侵略者から地球を守るウルトラ警備隊及び、地球人に協力するヒーロー・ウルトラセブンの活躍を描いた物語である。ウルトラシリーズ(空想特撮シリーズ)の第4作(第3作は東映制作の『キャプテンウルトラ』)として企画された。『ウルトラマン』と同様に「人類の平和のために戦う特殊チームと、それに協力する巨大ヒーロー」という図式が採用されている。しかし、その内容は『ウルトラQ』『ウルトラマン』とは趣を変えており、放送当時は前2作と本作の繋がりは特に設定されていなかった。まず、遊星間侵略戦争により地球が多くの宇宙人に狙われているという新たな世界観が加味されている。そのため、地球防衛軍という世界規模の軍事機構が組織されているという設定が導入され、ドラマも敵対的な宇宙人に対する諜報戦として描かれることが多いなど、軍事色が強い作品カラーになっている。(Wikipedia)


「ウルトラマンエース」って?

重厚な人間ドラマを強調した名編が目白押しだった前作『帰ってきたウルトラマン』とは打って変わって娯楽性が強調され、より子供向けに徹した作品。とはいいながら、他のウルトラシリーズと比較して、現実性が強く人間が心の奥底に持つ卑しさや汚い心などの醜悪なエゴイズムが前面に出されており、それを利用する卑劣な敵役のヤプールに関しても不気味な描写が多い、おどろおどろしい作品に仕上がっている。しかも、後半は前作『帰ってきたウルトラマン』にも引けを取らない重厚な人間ドラマも強化され、それは衝撃的かつ感動的な最終回へと発展していく。(Wikipedia)


色んなエピソードがあるよねw

○昔のヒーローモノって
 みんな個性があって良かったと思うw
 特にボクの場合、それぞれのシリーズの中でも異彩(?)を
 はなった作品が好きだったりするw
 (リアルタイムで観ていた世代ではないけどね)

 ライダーシリーズの中では
 ボク的には「アマゾン」かなw
 つーか、主人公の設定がムチャクチャだよねw
 ほとんど野生児だしw
 (アブナイ?)
 
 あと、ウルトラマンシリーズでは
 セブンかなw
 独特な雰囲気を持っていたし
 カプセル怪獣(特にウィンダム)が好きだったしw

 エースは他のウルトラマンと違って
 2人で変身するっていうところとか
 ウルトラマンに力を授けられた(?)
 などに興味をそそられたかも

 今って
 昔と比べて規制が多くなったせいか
 質が平べったいモノが多くなったような気がする。
 (全てが悪いってワケじゃないんけど)

 結果(数字)良ければ、個性なんて
 いらないのかもしれないけど
 それはそれで
 ちょっと寂しい感じ。

☆昔のヒーローモノに魅力を
 感じるのって、
 そーいうトコロから
 来てるのかも。

  
 

ほぼ100円とか

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ほぼ100円ショップ

100円ショップの商品の中に見分けのつきにくい高額商品が混ざっており、出演者が高額商品を避けて100円の商品を選んでいく。高額商品であっても選んだ品は自腹で買い取らなければならず、高額商品を自腹で買うことが罰ゲームを兼ねている。また、この他に破損させた商品は、破損させた者が強制買取というルールが存在する。1人1品ずつ順番に選び、100円の品を全て買い終わるか、高額商品を全て買い終わったら終了となる。なお高額商品の価格は税込み表示だが、100円は税抜き表示(税込み105円)である。(Wikipedia)




サンタみしたクロースしw

○毎度、驚かせられますw
 「ほぼ100円ショップ」w

 今回もあんなモノ(松とか)や
 こんなモノ(ネクタイとか)まで
 結果ありえない金額にビックリw
 (実際、こんな100均あったらイヤだな)

 そぅそぅ、
 最後、「迷探偵トオルちゃん」に
 なんなくって良かったね。
 てか、スゴイ目利きの持ち主かもw
 
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「金曜ロードショー」 オープニング(旧)

「金曜ロードショー」って?

金曜ロードショーは日本テレビ系列で、毎週金曜21:03 - 22:54 JST、拡大・遅延の場合あり、拡大の場合は最大23:39までに放送されている映画番組。当初は、金曜ではなく水曜放送枠の水曜ロードショーとしてスタートしていたが、放送曜日の移動に伴って現在の番組名になった。(Wikipedia)





「月曜ロードショー」 オープニング&エンディング(旧)

「月曜ロードショー」って?

月曜ロードショーは、TBS系で放送されたゴールデンタイム枠の映画番組で、1969年10月6日 - 1987年9月21日の18年間に渡って毎週月曜日21:00〜22:54、現在の月曜ゴールデン枠に放送されたシリーズである。(Wikipedia)


「月曜映画」オープニング
「月曜映画」って?

月曜映画とは、日本テレビで月曜日の深夜に放送する映画番組である。放送開始は2001年3月7日水曜日の深夜で、当初のタイトルは「水曜映画」だった。2001年10月には放送日が火曜となりタイトルは「火曜映画」、放送日が月曜となった2002年4月から現在のタイトルになった。(Wikipedia)


懐かしけど…

○昔の金曜ロードショーのオープニングって
 なんであんなに悲しい(?)音楽がかかっていたんだろう?
 今と比べて映画の捉え方が違っていたのかな?
 でも、それはそれで印象深くて良かったんだけどねw

 そーいえば、昔って映画番組多かったよね。
 月曜ロードショーとか火曜ロードショーとかあったけど
 いつの間にか消えていったなぁw

・そぅそぅ、
 残念なコトに映画番組に
 映画解説者がいなくなってしまったよね。
 今は亡き、淀川長治さんとか水野晴郎さんらの
 名解説ぶりが懐かしく感じます。

 う〜ん。
 時代と共に世の中の価値観が変わっていくことは
 しょうがないことなんだけど
 時代が変わっても、変わらない良きモノって
 あるんじゃないのかなぁ。

 そぅそぅ、関係ナイけど
 ↑の深夜映画番組「月曜映画」のオープニングが好きなんですw
 (今もそうなのかな?)
 深夜枠だからこんなに自由に制作できたのかもねw

☆みなさんは、どんな or どの映画番組が好きでしたか?
 
 

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「ラスト・フレンズ」最終話 1/2




「ラスト・フレンズ」って?

現在、社会問題化しているDV (ドメスティックバイオレンス)やセックスレスなど、現代人が抱えるさまざまな問題を真正面からとらえ、恋に臆病だったり色々な深い悩みを抱えた彼らが、ぬくもりを求めシェアハウスに集まり、他人との共同生活を通して友情や人と人との関わりの難しさと大切さを学び悩みを乗り越えようと、自分らしく前向きに日々を懸命に生きる姿をリアルに描く青春ヒューマンストーリー。(Wikipedia)


う〜ん…

○最終話を観終わって「え〜!?」って感じでした。
 (この「え〜!?」というのはガッカリしたという意味で)

 あれだけドロドロした昼ドラ的展開だったのに
 最後、キレイにまとめちゃうなんて…
 ボク的にはバッドエンディングを(勝手に)期待していたので
 裏切られた感がありました。

 「最終話」の前の回の話(第10話)の時、
 「最終章」と表記させてヘンに期待を持たせたり、
 あと、次週、特別編が放送されたり、
 (どうせ今までの話を編集して、最後、少し話を付け足して終わりなんだろうなあ)
 なんか流れ的に数字(視聴率)を意識して放送しているように
 思えちゃうんです。
 まあ、「それがテレビだから」と言われてしまえば
 それまでなんだけどね。
 
 う〜ん。
 でも、納得いかないかも。

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