▲「僕らのミライへ逆回転」 予告編
□製作年度:2008年
■原題:BE KIND REWIND
□監督:ミシェル・ゴンドリー
■キャスト:ジャック・ブラック モス・デフ ダニー・グローヴァー
ビデオテープの中身を消してしまったため、自作自演で名作や旧作映画を撮るハメになったレンタルビデオショップ店員の奔走を描く奇想天外なコメディー。監督は『エターナル・サンシャイン』のミシェル・ゴンドリー。主人公の店員を『16ブロック』のモス・デフ、彼の人騒がせな友人を『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックが演じる。『ゴーストバスターズ』など、ヒット映画を手作りで撮ろうとする主人公たちの風変わりな奮闘と、一転してノスタルジックな味わいのラストに注目だ。(シネマトゥデイ)
教会の修道院で育てられたダメ男が覆面レスラーとしてリングに上がり、修道院の孤児たちにおいしいものを食べさせようと奮起する爆笑コメディ。監督はの新鋭ジャレッド・ヘス。主人公のダメ男、ナチョを『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックが演じ、同作でもコンビを組んだジャック・ブラックの盟友マイク・ホワイトらが脚本を担当。ギャグの嵐に笑いながら、最後には温かい気持ちになれる感動作。(シネマトゥデイ)
○ビョークをはじめ、ザ・ローリング・ストーンズ、 ケミカル・ブラザーズ等のミュージックビデオや
リーバイス、ナイキなどのテレビコマーシャルを手がけ、映画「エターナル・サンシャイン」で
アカデミー賞(脚本賞)を獲得したミシェル・ゴンドリーが「恋愛睡眠のすすめ」「ブロック・パーティー」に
引き続いて制作した映画「僕らのミライへ逆回転」が面白そうなんですw
アナログ感をウリにした(?)映画っぽいけど、この監督の作品って最新デジタルCG効果を使わず
以前、「恋愛睡眠のすすめ」についてでも書いたと思うけど、元々アナログっぽい作品に仕上がってる
のが多いかと思う。
予告編を観る限りだけど
ジャック・ブラックが演じるジェリーって、おバカな言動と行動をしているけど
なんだかかんだいって観客に勇気づけてくれそうな予感がするw
あと、主人公達が実名映画を手作りで撮ろうとする展開が
なんだかシュールで面白そうw
個人的だけど、ジャック・ブラック好きなボクにとって
これは見逃せない作品かなw
☆そぅそぅ、公開は2008年秋だそーですw
う〜ん。待ち遠しいw
気になった人は要チェックな作品かとw
【ジャック・ブラック出演作品】
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