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フィンセント・ファン・ゴッホの作品 スノーウインドサーフィン
アートメーター(ART-Meter)では、 画家名ToshiJaponで発表しています。ウインドスノーボード
ヨットだとマストが固定なのでヘリタックは出来ないが、
ウインドサーフィンだと、マストとブームの位置を交換出来るので、
タックで風上にボードを向けて(風位に立てて)、風が反対側へ移行しても(例えばポートからスターボードに)マストとブームはそのままの位置関係で持っていて、ブーム側から風を入れて、クローズホールドを保つ。(なので微風でもボードがふらつかない)
それからゆっくり風上のブームを押し出して(放り投げて)、マストを風上に持っていって正常な形に持ち替えて終了。

・・・シミュレーターで陸上練習すると判り易い。

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ウインドサーフィンシミュレーター(ウインドサーフィン陸上練習機)

Windsurfing simulator 2日目

イオンの隣りの6区画分の空き地(宅地)に行ったら、風速は4mくらいで良かったのだが、おじいさんの地主さんが除草剤を撒いていたので、声をかけたら、場所を使ってもいいけど、除草剤をかけたら申し訳ないねと言われ、遠慮した。
いやあ凄いですね、1億くらいにはなりますよね・・・と言ったら、他にもアパート5棟ほど持ってるという。売っても税金がひどいので、息子の代になんとかするでしょうとのこと。

というわけで、国道向かいの駐車場に移動。山陰で風速3mくらい。昨日(イオン隣り)と同じくらいだった。
陸上練習機は、風速10mくらいまでは使えるのではという感じ。騒音もない。
ほとんど申し分ないくらいの動きで、特に初心者には役に立つことを確信した。
低くて怪我もしにくいし、ボードから少し脚がそれても、踏み場が少しあるので、尚更怪我をしにくいと思う。
夏に海岸で誰かに教えたら、その日のうちに、ある程度乗れるようになるのではないか?
海上での練習は、後ろから綱で引っ張って、ボードが前に行かないようにしてやるのもいいかとひらめいた。浅瀬で足の立つところでも出来る。(夏の話)

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ウインドサーフィンシミュレーター
ウインドサーフィン陸上練習機

カイトサーフィンは結局、両脚でボードへ動きを伝達する。
ウインドサーフィンは、ユニバーサルジョイントのみでボードを動かすわけではなく
どちらかというと、ユニバーサルジョイントは3点支持のセイルの1点というだけで、
ボードの動きにも関わってはいるが、脚でボードを押し出しているのが主だと思う。
サーフィンみたいなものだろう。サーフィンだって、両脚がボードへ動きを伝える。

なので、マストの取り付け位置は、ボードを動かす1番の基点ととらえるのではなく、航空機で言うところの翼の取り付け位置がどのへんだったら便利なのか・・・という程度の捉えかたでいいだろう。
両手とユニバーサルの3点で、立体的にセイルを支えてるというだけだ。(カイトウイングより支え易い)

回転盤式の、走行の動きのない、風向きを捉えて反応する訓練のシミュレーターでは、マスト位置は、実艇のように、極端に前でなくてもいいと思う。
回転盤のセンターにユニバーサルジョイントに相当する支点を持ってきたとしても、
セイルへの作用点は、練習者(操作者)のセイル操作によって、側面的にも平面的にも(立体的に)変わり、操作者の両足を経由して、シミュレーターのボードに伝わり、ボードを回転させるはずだ。
どうせ、ダガーボードやダガーボードのないフィン(スケグ)だけの艇でも、海中の横流れを防ぐ支点は艇によって異なるので、シミュレーターのユニバーサルジョイント位置も近似的なマスト位置の下端を決めるという意味にしかならない。(正確には3つの支持点のうちの1つだけ決める、あとの2つは両手だ。)実艇とシミュレーターの間でのみならず、様々なタイプの艇で、マストの下端位置と風の強さなどの関係で、セイルの操作感覚や傾斜角、体の傾斜角度や力の入れ方が違ってくるのと同様だろう。




阪神大震災の日

チックタックによらないスケボーの前進手段・・・ポンピング

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フォイルカヤック

数秒間全力で漕ぐと船が水面から浮き上がる。
現在500mのタイムが1分28秒,1000mが2分57秒。
一人漕ぎの船なのに既にインカレのエイトぐらいのスピードが出ている。
トップスピードは7.6m/s、100mは13.2秒。
エイトは15秒なので大分速い。

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おかで練習すると落水しないで済むので、体力の消耗が防げて
タックやジャイブの練習とか、微風、強風対応などにも慣れることが出来るので
走り回らないまでも、東西南北にボードが回転出来るような仕組みを自作する。

ターンテーブルのようなものは、自在のキャスター4個があれば出来そうだが、
それでは多分、自在の軸がずれているので、回転の反転のときに、いくらかギクシャクしそうなので、固定キャスター2個(後ろ)、自在キャスター2個(前)ということで、どうせ抵抗が大きくて、自走まではしないだろうが、その場である程度の回転くらいはするだろう(自在のほうが)と想像。

ターンテーブル式ではなく、キャスター4個で自在・固定組み合わせ式でいってみる。

板で作って、その上にボードを載せて、ベルト2本で固定する方式。
なので、まんま、陸上でウインドサーフィンに、ある程度慣れることが可能だろう。
初心者には最適かも知れない。

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セイル面積5.7㎡

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フランスの当局がJOC竹田氏の贈賄疑惑を捜査開始するという蒸し返しの動き。
ゴーンが日産から、大金を横領して日本の捜査当局の調査が長引いていることへの報復か。
竹田さんの話は、1年ほど前にもあったが、ここにきて蒸し返している。
マクロンが「貧乏人には困る」・・というような発言をして、フランス国民に筒抜けになり、総スカンを食い退陣を迫るデモが収拾しないときに、ルノーの大株主でもあるフランス政府が、ゴーンを擁護しようとしても、マクロンに対する国民の怒りを、国外の日本にすり替えようとしているようで、作為が感じられ、インターナショナルの政治も傑作だと思う。
韓国政府と日本のレーダー照射問題の論争も傑作だが、為政者も頭が痛いのか、論争を楽しんでいるのか不明。

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黒鮪殿下の思い出

1964年ころの生まれで、50代でしょうか、黒鮪殿下という大変愉快な方がいたのですが、元気にご活躍してらっしゃるでしょうか。
東京水産大学出身で、ピアノが上手。屋台で商売をしたり、人力車を引いたりしたこともあったとか聞いたような・・・
殿下が長崎に旅行したときに、ランドマークの前で撮った写真をネット経由で見せていただきました。

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