『四角い空』を見上げて

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幻想封歌

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逢うて別れて 別れて逢うて 今は野の風 春の風 一期一会の 別れかな。




先日休みだった日に、彼女と桜を見に行って来ました。


桜ともまた暫しの別れ。
また来年会いましょう。


。。。酒を飲みながらの花見が出来なかったのが心残りです(笑)

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死刑執行。

厳しすぎるとは思わない。
その国にはその国の制度がある。
それが例え中国ではなく、シンガポールでも同様だったろう。
 
日本国内では『人の命を奪っていない犯罪で死刑は厳しすぎる』とある。
 
。。。頭の中は大丈夫ですか??
 
 
仮に彼の持ちこんだ麻薬が日本に持ち込まれていたら、一体何人の人がそれに溺れただろう。
麻薬によって犯罪を犯す。廃人になる。人格を損なう。
そして、自殺してしまったり、殺人事件を起こす輩も出てくるだろう。
 
麻薬を作る者。流通させる者。そしてそれを取り仕切っている者。
全てが等しく犯罪者であり、殺人者である。そう思います。
 
いや、単純犯罪ではない分、そしてそれがビジネスとして成り立っている分、余程タチが悪い。
例え末端でも、明確な意思を持って関わった輩は根絶してもいいと個人的に思っています。
 
日本人だから、中国人だから、アメリカ人だから。。。。そんな事は関係ない。
人の人権を奪うことに明確な意図を持って関わった者は、自らの人権を失う事で代償を払わせる。
 
 
命の、人格の対価はそれに等しい物で払わせる。
間違っているとは思わない。
 
 
それは国の経済、立場でブレてしまってはいけないと思う。
最貧国で生活していても、先進国の国民だろうと、超大国の国民だろうとそれは同じ。
 
異国の地で、例え死刑執行後その臓器が移植に使われようと、彼がどんなに死にたくなかったろうと、彼が持ち込む予定だった麻薬によって広がる被害を考えると、全く同情も憐憫の気持ちも涌かない。
むしろ彼の臓器で犯罪者ではない人の命が助かるのであれば、むしろ素晴らしい事だと思ってしまう。
 
冤罪でなければの話だが。。。
 
 
冤罪でなければ、なかったとしたら、その国の司法制度がどうあれ、裁判の制度がどうあれ、そんな人間がこの世から消えてよかったと、素直に思う。
 
そして冤罪ならば、中国という国は狂っているとしか言い様がない。
 
 
 
そして日本は麻原がまだのうのうと税金を食いつぶして生きている。
真面目に生きている国民は生活が苦しくなっていく。
 
死刑囚を税金で養うのであれば、そのお金を医療や介護、雇用の促進に費やせばいい。
全く、不可思議極まる先進国、日本様だ。
 
 
さしずめ、千葉様は現代の観音菩薩様なんでしょうね。
麻薬の密輸は軽い犯罪なのか??直接的に一人の命を奪う犯罪よりも影響が薄いのか??
 
 
平和ボケした国家の舵取りの先は、古代ローマ帝国と同じ末路を辿るのか?
平和主義者や死刑廃止論者のお歴々は、家族や身内がどんなに惨い犯罪にあっても同じ事が言えるのか??
 
彼を擁護している後援会の方は、身内や友人が彼が持ち込んだ麻薬によって人を殺したり殺されたり、廃人になっても同じ事が言えるのか。
 
俺は彼に同情はできません。
世の中に害しかもたらさない人間は、例え死ぬ事になったとても当然だとすら思います。
 
 
 
 

初めての家族旅行

久しぶりの更新にも関わらず、多くの方がご訪問して下さって。。。尚且つ、自分でもビックリしてしまう程、沢山のコメントまで頂いてしまいました。
いつもご覧になって下さって、本当にありがとうございます(*´▽`*)


話は大分遡りますが、去年の秋に長崎県は小浜〜雲仙〜島原へと一泊でしたが、初めての家族旅行に行って来ました。
今回の旅行の目的は、南島原市の『みかどホテル本館』というホテルでした。
『日本一のバイキング』の謳い文句に違わず、低価格でありながら、驚く程の量と質を誇るバイキングを堪能して来ました。


食べ放題は勿論、アルコールも飲み放題。朝食も夕食も量も質も素晴らしい!!
それでいて、大人2人、子供1人で宿泊して2万円以内で済んでしまうお得感。
。。。今年も絶対に行ってやります!!




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丁度雲仙は紅葉も見ごろとあって、沢山の人で賑わっていました。
雲仙と言えば地獄ですよね。
昔は雲仙と書いて『おんせん』と読んでいたそうです。


当たり前の話ですが、雲仙地獄周辺には、ちょっと尋常ではない位の硫黄の匂いが充満していました。



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地獄全体を歩いて見て回って小一時間。
散策にはうってつけの場所でもあります。


今回の旅行は、うちの汐李(しおり)にとって生まれて初めての旅行でもありました。
出発前からテンションは最高潮。
前日から余りに興奮しすぎたのか、行きの車の中では爆睡。


。。。旅情というものを解さぬ娘に育ちそうです(* ̄m ̄)




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そんな汐李でしたが、昼食に佐世保バーガーを食べると一気に覚醒。
雲仙に着いた頃には元気が有り余っていました。

子供の体力は凄いですね。
大人2人は着いて行くのがやっとでした・゚・(ノд`)・゚・


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色々大変でしたが、翌日にはイルカウォッチングも楽しむ事ができましたし、満足できる旅行になりました。


最近はブログ以上に写真をサボっていて、アップできる写真はこの位しかありません。。。
本来、写真はライフワークだと思っていますし、写真を撮る事も大好きです。
これからはブログも写真も、もうちょっと気合いを入れて行きたいと思います。

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