■[あさはかな☆おすすめ]■

浅知恵なおすすめと言いたいことを言ってます。ハイ。

マンガのまんま

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自分の青春時代に読みふけたもの特集!!
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なつかしのマンガ達

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久々の「マンガのまんま」です。
今回は、北斗の拳です。お馴染みですね。

簡単にストーリーを言いますと、

 199X年の世界が核戦争より終焉を向かえた後の世界です。
 全ては、混沌としたカオスの世界で、ひとりの男「ケンシロウ」が立ち上がる。

 胸に7つの傷を持つその男は、自分の生い立ちから一子相伝「北斗神拳」を使う。

 弱肉強食の乱世で、様々な人々と出会い、助け合いそして戦っていく話。


 もちろん、ケンシロウの家系に対することや、北斗神拳に対すること、また愛した「ユリア」を
 巡って、争いに巻き込まれていくこと等、様々な話が交差していて、今にあまり無い男臭さも前面に
 出ているマンガです。

  代表的なキャラとして、
   主人公以上に人気があり、熱くまたその強さ故、孤高の暴君となった「ラオウ」
   ラオウの実弟であり、北斗神拳の中でも柔の拳を持ち、
                   病気と闘っていてもその冷静さを失わない「トキ」
   ケンシロウからユリアを奪い、7つの傷をつけた張本人である「シン」
   ケンシロウという男に惚れ共に旅し、果敢にラオウに立ち向かった華麗な拳
                             南斗水鳥拳の使い手「レイ」
   南斗聖拳の主を守る五車星、風の「ヒューイ」、炎の「シュレン」、山の「フドウ」
                           雲の「ジュウザ」、海の「リハク」
   ひょんな出会いから、ケンシロウと共に旅することとなった少年「バット」と少女「リン」
   北斗・南斗とともにまみえ、民のためジャコウに遣える元斗の使い手「ファルコ」
   
   など、まだまだいろんなキャラがいて、それぞれにケンシロウと出会い、そして拳交え
   混沌の世界に消えていく。
   マンガながらに、男の哲学・男とは何ぞや!!ってことを教えてくれたと思っています。


   自分は、ラオウが好きで、ラオウの有名台詞もありますが、中でも
   ラオウが涙を流すシーンが印象的です。
 
   ケンシロウと最後の一戦を交じわす前、捕らえたユリアの前にして、燃え滾る炎に手を翳し
   炎にもこの身体焼けない、この強靭な身体をもってしても、ユリアを惚れさすことは出来ない
   歯痒さと愛に対する辛さから、ユリアを殺めようとします。
    しかし、ユリアの側近から反感を受け、我に返ったラオウの眼に一筋の涙が。。。
   ラオウは、その涙を期にケンシロウと純潔な戦いを決意し、その後の北斗と北斗の壮絶な決闘に
   繋がっていく。

   このシーンは、子供のころはあまりラオウが泣いているところに興味が行かず、そのあとの決闘
   に目が行ってましたが、大人になり読み返したとき、このシーンの重要性、ラオウという暴君で
   あっても、人間としての心があり、また愛した人に対する苦しみを持っていることに気づかされ
   ました。

   

   みなさんも、特に自分(27歳)に近い年代の人は、ど真ん中のマンガであると思います
   また、一度見返してみるのもいかがでしょうか?

懐かしのマンガ達

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久々の更新です。「懐かしのマンガ達」。
今回は、ご存知 キャンプテン翼です。

 もちろん、自分がハマった時代は、翼の幼少期のロベルトとの出会いから南葛小〜中学〜Jrユースまで
 を語った、初期のキャプテン翼です。
 
 出会いは自分が小学生ぐらいで、前に書いた「キン肉マン」と同じくらいの時期だと思います。
 合言葉は「ボールは友達!!」。もちろん当時の遊びはキャプテン翼をマネたサッカーばかり。
 
 ちなみに自分は、どんなマンガでもサブで一番強いキャラ(主人公のライバル)が好きになるので
 ずっと、日向小次郎役でした。タイガータイガーネオタイガー

  
  簡単に内容を説明すると、サッカーをこよなく愛する(友達だしね)サッカー少年「大空 翼」が
 南葛小に転校し、サッカーを通し様々な人達に出会い、中学〜そしてジュニアユースまでを戦って
 いくストーリー。
  特徴としては、様々で多彩な必殺技の数々。もちろんシュート系もあればパス・コンビ系、戦術系と
 いろいろあります。
  代表的なところでは、

    ・翼の「ドライブシュート」ロベルト直伝の「ゴールバーへ当ててのオーベーヘッド」
    ・日向くんの「タイガーショット」、ブラックボールで超鍛えた「ネオ・タイガーショット」
    ・ドイツ皇帝シュナイダーの空気との摩擦熱を発生させるぐらい速い「ファイヤーシュート」
    ・フランス代表 ピエールによる「スライダーシュート」
   シュート以外では、
    ・翼と南葛小からの友達 石崎くんの「顔面ブロック」
    ・翼くんと岬くんとの「黄金(ゴールデン)コンビ」
    ・空手キーパー 若島津くんの「三角跳び」
   などなど、語りつくせぬ多種多彩な技の数々は、見るも者の創造を掻き立て、楽しさと感動を
   与えてくれます。

  自分の好きなシーンというか戦いは、ジュニアユース編の中の準決勝「対フランス戦」です。
  
  この試合は、ピエールとナポレオンを軸としたフランス代表との準決勝戦。
  

  互いの技量と技量・力と力がぶつかり、死力を尽くした試合です。
  また、試合の後半は延長につぐ延長で、心臓病を患いながら倒れる身体に鞭打つ三杉くんや
  スカイラブツインシュートを破られ、足を負傷した立花兄弟。練習試合の際に腕を負傷した古傷が
  悪化した若島津くんなどが、この試合を最後にする覚悟で挑んでいます。
  もちろんおなじみのキャラもがんぱってます。本当に死力を尽く切った戦いです。

  このシーンは、何度見ても真剣に見てしまう自分がいます。

  みなさんも、たまに昔のマンガも読んでみるのもいかがでしょうか?
  ちょっと感動します。

  ちなみに、自分は「日向 小次郎」のファンです。

  みなさんは、誰なのかな?

なつかしのマンガ達

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またまた、昔のマンガを紹介します。
 
 今回は、「ブレイクショット」です。
 知ってる方ももちろんおられると思います。

 簡単に説明すると、高校生の主人公がビリヤードを通じて日本選手権を勝ち抜き世界へ
 羽ばたくまでを描くストーリーです。

 この当時(だぶん中学生ぐらい)は、ビリヤードなんぞしたことがなく、???ばっかり
 でしたが、読んでいくうちにルールや9ボールとは?なんで分かるようになったものです。

 ちなみに当時は、ビリヤード専門店が近くになくもっぱらボーリング場の一角で2〜3時間して
 ました。

 マンガの中は、キャプテン翼もびっくりの必殺技が炸裂爆裂ですごかったです。
 ・的球を破壊して玉を入れる「ショットガン・ショット」
 ・的球をきっかけに、手玉をジャンプしてポケットする主人公信介の「ダグラスショット」
 ・いつの間にか9ボールがポケットされている出島プロの「ゴーストショット」
 ・計算に計算されたスーパーテクの「DS(ドモンスペシャル)ショット」
 ・しなやかな柳のキューから繰り出されるジェフリーボイドの「スルーショット」
 ・触れていないのになぜか玉が動き出す加納プロの「リバースショット」
 ・連携に次ぐ連携で目的の9ボールをポケットする「北斗七星」
 ・そして主人公のもうひとつの超スーパー技 ダグラスショットを上回る3D的動きの
  「ダブルへデッドスネーク」

 等等、まだまだ技が満載で紹介しきれないくらいです。
 自分個人的には、主人公信介VS土門プロの師弟(?)対決が見ものです。
 もちろん、その後の3位決定選での日高との究極のセフティ戦の攻防もドキドキですが。

 まぁでもこのマンガをきっかけにビリヤードを始めたっていう方もいるとは思います。
 また、久々に見返してみてはいかがでしょうか?

なつかしのマンガ達

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最近のマンガも面白いですが、自分の過去を振り返るべく、昔読んでいたマンガを振り返りたいと
思います。
  
 今回は、「キン肉マン」です。
 もちろん現在の2世ではなく、昔のキン肉マンです。

  先に説明しますと、キン肉マンは週間少年ジャンプに連載されていた、超人と呼ばれる人達が
 プロレスを主として、悪と戦っていく漫画です。

 
  当時(小学生だったかな)は、バクハツ的な超人気でキン消し(キャラクターをモチーフにした
 消しゴム(消えにくいですが)のこと)が流行り、大きいものから小さいものまで多種多様に
 ありました。
  まぁ、小学生ながら大きいキン消しの2000万パワーズを持っていた友達を羨ましく思って
 いたときもありました。

  キン肉マンは、主に初期の登場期・超人オリンピック編・アメリカ遠征編・7人の悪魔編
 悪魔六騎士編・超人タッグ編・王位争奪編になります。

  意見が分かれるところだと思いますが、自分がシリーズとして最も好きだったのが
 「超人タッグ編」です。(まぁどれも好きですけどね。)
  タッグパートナー探しから始まり、1回戦でのペンタゴン&ブラックホールの四次元殺法コンビ
 の連携技(゜д゜;スゲー 究極超人の圧勝・バッファローマン&モンゴルマンの2000万パワーズ
 のスーパーパワー、サンシャイン&アシュラマンのはぐれ悪魔コンビの最凶技によるキン肉マン
 グレート(カメハメ)の死、キン肉マンの左腕骨折・そして新キン肉マングレート(テリーマン)
 による新たなるザ・マシンガンズ技 語りつくせないくらい様々なドラマがありました。
 
  やっぱりタッグ(2人組)だけあって、連携技やドラマが2倍増しっていう感じでイイのかな。

 みなさんはどうなのかな。いろいろなシリーズやシーンがありますし、たまにこういうのを語りあう
 のもいいのではないでしょうか?

  

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