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家事や子育てに片付けなどで時間が取られているのは事実です。でも、それ以上に体調不良の波が結構大きくて、近場で鉄分補給すらままなりません。
電車に乗る時って、通院する時ぐらいだなぁ…。子どもが乗る幼児の時は、私がいかないし。
旅客機利用の時は、国内線でも確かICAOだったかと思う基準では、対応する疾病になるから、疾病名と対応や連絡先が書かれたカードをカウンターで見せています。
どっちにせよ列に並ぶため、マイル利用が増えました。国内線なら結構な回数乗れるだけ貯まったままなので。
考えてみたら、これも昔、闘病中にラジオで聞いたことを覚えていたからだなぁ…。30年以上前だけど、スッと思い出したことが意外に正しいことが多いです。
当分、もしかしたら寿命いっぱい、こんな生活かな。これで後4、50年生きるとなると、さすがに大変かもしれません。
人口減で国内線運行数が減ったりして、受動喫煙リスクが高い新幹線に乗るのは、自滅行為だしなぁ…。
喫煙室をなくせば、第三次喫煙が減らせるのですけどね。そうすれば発作に見舞われて、駅について早々に、その土地の救急外来をタクシー運転手に尋ねて飛び込む…なんて無様なことがなくなるのです。
のぞみやひかりなどを利用していた頃は、これが本当に多かった。往復で駅から救急外来利用なんてことがあったしなぁ…。二回目は入院させたいけれどベッドの空きがないから、朝まで救急外来のベッドで様子を見させてください…なんて、あったなぁ。
こうなると健康寿命すら縮める要因ですから、乗れません。航空機は待合所の喫煙室がそれなりに離れているので、まだまだマシです。携帯吸入薬で何とかしのげる。
不思議ですが、私の場合は旅客機の気圧変動で発作を起こしたことがないのです。諸悪の根源は受動喫煙です。
今日のような暴落相場で、ANAやJALの株購入の注文を出すのがお仕事になっているなぁ…。株主総会は面白いお話が聴けそうな予感がある時は言っています。
ただ、JALは総会の会場選びを含め、何かと喫煙者に寛容ですから、ANAの総会だけ行くことが多いです。喫煙者の出入り口がハッキリしているホテル利用なのが大きい。
鉄道の駅からの道すがら、受動喫煙機会がないのは大きいです。
私が幼い頃なら、私の年齢なら片足が老人に入る年齢です。60歳を過ぎたらあと数年で棺桶入りという時代でしたからね。
覇気がないけれど、今はこれでよいのかな。
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2018年10月24日
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