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あるブツを入手のためUltimate Hobbyへ 目的の物はゲットできたので 物欲大魔人が起きる前に 早々に引きあげて来ました ウリウリ ミニッツ2.4G あったなぁ〜 小さいヘリが気になる〜 そして 進行中のプロジェクト いっぱいあるんだよなぁ〜と思いつつアライへ チェイサーのペイント 色決まらず。。。 ミニッツ峠コース 。。。 なんだか体が動かず 一日まったりと過ごしてしまいました 歳なんだろうか(^^; そして。。。あるブツとは D−Boxなのです もしかして こんな使いかたしたら怒られるかも(^^; オンボードの撮影は DPシャシーにビデオカメラをブラケットで固定 初めの頃ドリフト走行の映像が見たかったのですが いきなり車が90度 ! なにを撮ってるのか判らない映像になってしまい 今までグリップで追いかけて撮影していました。 フロントビューの時はなんとかコントロールできるのですが リアビューの時は 早く走り過ぎて追走車が遠い〜い 遅すぎて クラッシュ ! そんなんで なかなか接近した映像を撮ることが出来ませんでした。 そこでカメラカーがドリフトしても (スピードが合わせ易いと思う。。。たぶん キット 出来ればいいなぁ〜) カメラの角度が調節出来れば ドリフト走行画像に 接近した映像が撮れるのではと色々考えていました。 そして考えたのが首振りカメラマウント そしてそれをコントロールするのが D−Box + サーボ 前からこんなアイディアがあったのですが 首振りブラケットの製作に難航していました。 以前上下左右をコントロール出来るカメラマウントを見た事あるのですが 第三者がカメラをコントロールをしなければならず 結局これを使用した動画はまだ見ていません。 D−Box + サーボを3chに接続 3chの設定を3ポジションにして 真横につかれた時 さらにカメラの角度を大きく出来る様に考えました でもこれは かなり練習しないと無理かも 走行中に3chをコントロールしなければいけないので。。。 で! 結局カメラカーのコントロールに それに合わせてくれる追走車がいないと この空想の動画は撮れません ちゃんと撮れるまで時間かかりそうです つづく。。。 ヒロさん ここまで考えていたのですよ〜 接近動画 撮れることを祈ててくださ〜い 今回考案した マウントにデジカメをセット ボディーも装着 今回考案した マウントのメカ部分
回転部分に払い下げのボールデフを使いました 下側はカット 上側はベアリングを止めるリップを削って 新しく作ったカメラマウントのパイプが奥まで入るようにしました サーボの位置を決める為マジックテープで仮止め 色々な所にセットして 大体この位置で落ち着きました。 回転部分がボールデフという事もあり ビデオカメラは 強度的に無理かと。。。 |

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