ジョウビタキ君の写真を見る
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| 今朝は寒かった。いつもの習慣で今日も「出水の小川」でウォーキング途中下車。まさかと思いましたが近くに飛んできました。ふーちゃんは一眼レフカメラを持ってきていません。もう帰ったとばかり思っていましたから…。ここは頑張ってコンパクトカメラで撮影することにしました。したがって今日の写真には小さくしか写っていません。でもいいのです。どんなに小さく豆粒のように写っていてもOK。そのうちの3枚を拡大トリミングしてみました。会えただけで感激!!!明日は所用で行かれません。ふーちゃんが帰ってくるまでもう少し居てね。もう少しでいいから。 |
| いつものフィールドです。 |
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| 拡大トリミング↑ |
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| 「ない」尽くし、雨の日はウォーキングしない、カメラは持たない、「出水の小川」にはよらない。ふーちゃんは「ない」をすべて「ある」にしました。朝から雨、一瞬カメラを置いていこうかと思いましたが、先日のこともありましたからもしや彼に会えることができるかもしれないと思い御所へ急ぎました。 |
| 「出水の小川」の入り口 |
| 御所の入り口、烏丸丸太町通りで気のせいかもしれませんが鶯のホーホケキョというのをききました。御所に入ると雨の中左手に傘を持ち一眼レフカメラに180ミリ望遠レンズで撮影。今日は雨で暗く撮影条件は悪い。シャッター速度がいやにおそくなる。彼(ジョウビタキ)が気を利かせて少し明るいところへ導いてくれました。おかげでなんとか撮影することができました。あとで考えるとストロボ撮影でもよかったとか、感度を上げて撮ることもできたのにと思いましたが、やめてよかったと思いました。雨の雰囲気を出すことができたと思います。雨の降っている粒が流れていたり、水滴が写っていたりそれなりの効果を出すことができました。 |
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| 今朝は井戸端会議がありません。ふーちゃんが「出水の小川」へ行くと彼女(実は彼)はすぐに目の前に。今日も御所からレーシングシューズで走りました。所要時間18分、信じられない。今日は会議があり遅くなりました。とりあえず簡単に! |
| 今朝の「出水の小川」、好感の持てるカメラマンがひとり。 |
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| 今朝は寒かったけれどぴり−として気持ちがよかったです。「出水の小川」には別の先客がいましたが自然の中にとけこむように写真を撮っていました。ふーちゃんは好感を持ちました。 |
| 「出水の小川」で子供たちが水遊びをして水草などが台無しです。昨日帰りに一脚で簡単な掃除をしておきました。 |
| 思いつめているように見えますがそう思うのはふーちゃんだけでしょうか。 |
| 突然ふーちゃんははじめての光景を見たのです。全身全霊力を振り絞って彼は訴えたのです。ふーちゃんには彼の叫びが別れを告げているのか、はたまた一緒にモンゴルへ行こうと誘っているのか。不思議な体験でした。明日の朝彼に会えるかどうか余計に不安になりました。このような行為はどんな意味を持っているのでしょうか。ご存知の方は教えてください。 |
| 彼を夢中になって撮影している時シャッターが切れなくなりました。シャッターチャンスなのですが何度押しても…。故障かなと思いましたがバッテリー表示は十分、はて…。最短撮影距離の中に入っていました。気がつきませんでした。最近のカメラはオートフォーカスにしておくとシャッターが切れません。カメラとレンズの組み合わせでそのときの状況は違うようです。ふーちゃんの記憶ではピントが合わないときはそれらしく表示でわかるようになっていたような気がします。 |
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