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ちょっとカッコいいフィギュアを見つけました。G.I.Joe Jungle-viperです。
先ずは素体から。
そして、これ。
人間ボトムズ!
はね上げることもできます。
どんどん装備をつけていきます。
光学迷彩蓑
やっぱりスコープドッグに見えますけど。
現用のミリタリー装備です、と言われても信じてしまいそうなデザインですね。
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1/18フィギュア
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皆様お久しぶりです。 特殊部隊 レイモン大佐(勝手に命名)です。 巷ではG.Iジョーが流行っておりますがなかなか買いに行く時間も取れず、そういえば家には特殊部隊が居るではないか、ということで手近なところでリペイント開始です。
Chap-Meiフィギュアの面白いところは、ごてごてと体中にちりばめられた装備品です。 それぞれの意味を想像しながら塗装すると結構楽しめます。 左右非対称のズボンなんて一見奇抜なデザインですが、左右綺麗に重なるので箪笥への収まりはとても良いんです。 Before/After。あ、しまった。元は迷彩塗装だったか。 ショーン大尉とのツーショット。 ちょっと今回の塗装は薄かったですかね。もう少しメリハリ効かせた方が良かったかもしれません。 |
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浪曼堂 Gマッスルシリーズ、ロビンマスク&ウォーズマンを購入いたしました。 それほど漫画には思い入れは無いのですがこのコンビは好きなのでフィギュア化されるとつい買ってしまいます。 ミクロアクションとの比較 写真だとGマッスルの方が大きく見えますが、実際は一回り小さいです。角のてっぺんまでで丁度10cm。 可動で面白かったのは体のひねりを表現するためにわき腹の辺りから後ろにかけて斜め上に切断されていること。体をひねっても自然に見えます。 ウォーズマン こうして見るとミクロアクションは頭が小さくスネも短いので胴長ですね。 顔も鼻筋が通っており良い感じです。 ベアークローは付けて欲しかった 全体的にスマートなミクロアクションに対して多少デフォルメを加えて漫画チックなプロポーションになっています。並べてみるとミクロは優等生すぎて若干面白みに欠けますね。 可動はミクロアクションのような精度は期待できませんがよく動きます。2体ともに共通するのですが、首が左右にしか動かず顎が引けないため直立ポーズが決まりません。これは残念です。首の可動ってポーズをとるときにとても重要だということに改めて気がつきました。 ロビンマスク&ウォーズマン三種 ロビンマスクはミニフィギュアが一番カッコいいなぁ (追記)
首全体が前後に動くことに気がつきました。直立ポーズも問題なしです。 硬くて気がつきませんでしたよ。 |
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韋駄天翔のトイです。 アニメが放映されていたようですが見ておらず、キャラクターやストーリーは判りませんが、トイとして純粋に面白そうだったので出た当時から注目しておりました。 ベイブレードの延長上のトイなんでしょう、ラック(ギザギザの棒)を勢いよく引くことでギアを回し後輪に動力を伝えます。後輪はメタル製でその重さを利用した慣性で2輪走行します。 フィギュアが連動してカラカラと動くので結構見ていて楽しめます。 トイでは新旧2つのセットがありまして、最初のセットは2種類のフレームのカラバリで6種のセット、新シリーズでは3種類のフレームでやはり6種類あります。 新シリーズはアニメのキャラクターに対応しているようです。 旧シリーズ、地味ですね〜。よく言えばリアル、普通にありそうなデザインです。 サスペンションはしっかり可動します。 対して新シリーズ。ありそうでなさそうな斬新で先鋭的なデザインに生まれ変わっております。 実際にあったら欲しいですね。 フレームカイザー&エアロシザーズ 赤が主人公機のようです。アニメのHPをみるとキャラは子供のようですが、こちらのフィギュアはお構いなしにリアル志向です。フィギュアの塗り分けは旧シリーズの方が手が込んでます。フレームは3種類ですが、フロントホイール、フロントフェイス、ヘルメットなどそれぞれ変化をもたせています。 ちなみに全車デカールが付いておりますが写真では貼っておりません。 ネプチューン&ハンマーヘッド 別名カッパくん。 前輪が小さく、リアはダブルサスです。 ブラッティファング&サンダーエンペラー 垂直ハンドルが特徴的。実際のところ不安定にならないですかね。 発射台、新シリーズはかなりグレードアップしてます。 ボタンでリリースタイミングをコントロールすることができます。 自転車をセットするとこんな感じです。 自転車でこれだけ個性が出せるんですね。 気になる方もおられるでしょう。ミクロサイズですよ。 遊んでよし、飾ってよしの韋駄天翔シリーズでした。
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