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トミカ CBR1000RRの塗装が完了しました。
塗装がすぐに擦れて剥げてしまって大変でした。
ライダーの塗装はこれからですが、綺麗なうちに写真Upしておきます。
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カウルのウィンドスクリーン下だけ付属のシールを使っています。
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ナンバープレートはプラ板で作り直しました。
もともとバックミラーが付いておらず、自作しようかとも考えたのですが結局面倒なので止めました。
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少々雑な仕上がりになってしまった感があります。

今回塗装は出来るだけエアブラシで済ませようと思い苦手なマスキングを行い赤、白、青の3色塗り分けました。
結構はみ出ましたが後は筆塗りで修正します。
HONDAのロゴは諦めます。
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トミカ ホンダ CBR1000RR

発売されたばかりのトミカ ホンダ CBR1000RRです。
トミカでバイクは珍しく出来もよさそうなので購入してみました。
ライダー付きというのもポイント高いです。
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ライダーは透明でした。
事前に見ていた商品画像でも透明だったのですが、製品は色が付いているだろうと勝手に思っていました。
ライディングフォームではなく片足着いている姿勢です。これも予想外でした。
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ということで、早速ですができるだけ分解してカウルやブレーキディスクを薄く削り、リペイントします。
カウルは軟質の樹脂です。
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プライマー、黒サーフェイサー、銀の順に吹きました。
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タイヤは知恵の輪の要領で外して、いや外せませんので、1箇所切断して抜き取りました。
最後見えないところに隠してしまえば問題ありません。

ついでにメタルフィギュアもプライマーを吹いておきます。
03098 Astrid Female Chronicler
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03534 Sirithis Succubus Warrior
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どちらもリーパー社です。

ドイツレベル DREMEL GP

ドイツレベルのDREMEL GPを製作しました。
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DREMEL GPって何?と思われる方も多いでしょう。
「DREMEL STYLUS特別セット」としてリューターにおまけでついてくるオリジナルGPカーなのです。

説明書によるとDremelはスパイカーのスポンサーだったそうです。
へーそうだったのか、と写真を調べると確かにコックピット脇に小さくロゴが確認できました。
F1好きのDremelの担当者がそれに飽き足らず、オリジナルカーを商品のおまけとして付けるように企画してしまった光景が目に浮かびます。
しかし何故か、キットはスパイカーには関係なく、トヨタTF102のデカール替えなのでした。

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贅沢なデカール。
カーボンプリントまでありますので、TF102にそのまま流用できます。
アームのカーボンデカールは今回上半分だけ使って将来もう一台作る時用に取っておこうと思いますwww
青色はデカールでも塗装でも対応可能なようになっています。

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手元に押入れで寝ていたTF102があったので、そちらを使うことにしました。
ノーズはTF102は野暮ったいですし、オリジナルっぽさを出したかったので、少し弾丸型に削りました。

さて、製作過程は記録を忘れてしまいましたので、いきなり完成写真です。
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青はデカールを使わずに、色ノ源のシアンで塗りわけました。指定色より少し明るめです。
ミラーは紛失してしまっていたので、F10から流用しました。ここだけ最先端デザインです。

このカラーリング良いですね、ベースが「あの」TF102とは思えない変わりようです。











ドイツレベル 1/24 F1シリーズ最新作 2010年モデルです。
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慌てて買う必要は全然ないのでしょうが嬉しくて予約購入しました。
日本メーカーのF1新製品ラッシュに刺激を受けたのでしょうか、同じシーズンのマシンが3台も、それもリアルタイムで出るなんて感動です。
 
フェラーリ F10
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フェラーリは今日も赤かった。
おなじみのパーツ構成です。
ちょっと仮組みしてみたのですが、パーツの合いの良さに驚きました。確実に進歩してます。 
 
4つのGPから選択できます。
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形状の違いはミラーとFダクト、そしてデカールです。
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トルコGPが選ばれた理由はこれでしょう。
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800戦記念のロゴ。
きっとこれを選んでしまうだろうなー。
 
メルセデスGP W01
一番普通な感じ。
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後半の2つに分かれたインダクションボックスが印象的でしたが、これは前半タイプです。
 
 
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デカールは2枚構成。
ノーズの黒いラインにたくさん切り込みが入っていますが...無理があるでしょ。
 
マクラーレン・メルセデス MP4-25(L.ハミルトン)
このキットだけドライバー別に商品が分かれています。
当然(?)ハミルトンモデルを選択した訳ですが、バトンモデルとの違いが気になります。
それほどマシンに違いはないと思いましたけど。
どこぞのチームみたいに俺の新型ウイング返せ、みたいな騒動もないですし。
 
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シルバーの成型色のせいか、3台の中で一番モールドがダルいです。
しかし、いかにこのマシンが攻めたデザインが良くわかります。
 
ドイツレベルはいつもドイツつながりの車をリリースしていますが、レッドブルもベッテルが居るのだから出してくれないかな。
 
さて、先ずは...製作中のものを片付けないとね。
 

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