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マクファーレン モンスターズ・プレイセット シリーズ1よりドラキュラです。 蝙蝠、カッコよすぎ! 地下室(Crypt)のドアが回転します。舞台背景のようです。 このドラキュラ伯爵、見ているだけで肩がこります。 棺桶、カッコよすぎ!
内装も豪華仕様 試しに寝てみましょう。 うっ、誰だ、杭を打ったのは... |
マクファーレン
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マクファーレン モンスターズ・プレイセット シリーズ2よりマミーです。 アヌビス ザラついた石の表現が見事です。 マミー 石棺。英語でsarcophagusというそうです。 内部まで彫刻が彫られています。 友情出演のSteve氏(注:商品に含まれておりません)
わーい、お宝だ! 床がスライドして蛇が現れます。 |
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最近製作が進んでおりません。 こんな時はストックしているフィギュアを紹介して気分転換します。 マクファーレン モンスターズ・プレイセット シリーズ2よりThe Sea Creatureです。 オペラ座の怪人と同じように縦の空間を上手く使ったセンスの良い配置になっております。 半壊したボート、透明パーツで水面が表現されています。 海底には怪物に襲われたのでしょう白骨や残骸が散らばっております。 水上の戦い。銛の発射台にはバネが仕込まれており前後に動きます。 海底の戦い。海の中ではSea Creatureにはかないません。 ダイバー 腕が痛々しい。よく見ると骨が絶たれています。 関係ありませんが、これを見るとゲームウォッチのオクトパスを思い出します。 逃げ回るとか、受け止めるとか受動的なタイプが多い中、オクトパスは宝を取りにいく、戻っても宝を取り続けても良いという能動的なアクションが新鮮で大好きでした。 怪物を倒して勝利のポーズ、と言うところかな。 後ろ髪がリアル。いかにも海の男といった感じ。 シークリーチャー
相変わらずクオリティ高し。 可動箇所も豊富です。 |
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マクファーレン モンスターズ・プレイセット シリーズ2よりDr.フランケンシュタインです。 作業台。 ベッドは上下可動、工具台も可動します。 出来は見事なんですが、塗装が厚いせいか接続がきついのと、何故か床が平らではなく安定しません。 さりげなくガーゴイルがカワイイです。 Dr.フランケンシュタイン 派手に返り血を浴びてますね。 頭のコードは義手に繋がっています。 マッドサイエンティスト! フランケンシュタインの怪物 シリーズ1のフランケンシュタインは、古典的なイメージそのものでしたが、こちらは双胴、かなりグチャグチャです。ただマンガチックなのでグロさはあまりありません。 Dr.も怪物もコードの使い方がこのセットの特徴ですね。 小道具が多く、舞台のギミックもあり、とても遊べる内容になっております。
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マクファーレン モンスターズ・プレイセット シリーズ1より狼男です。 Steve君です。あ、名前ついていたのですか。 いきなりバラバラ状態での登場。 ジョイント部が骨になっていてシュール。 組み立てると普通のおじさん でも、目が死んでる。 説明書通りに遊んでみます。 You can hide Steve in the secret compartments in back of playset 収納に便利ですね。 You can hang Steve from a hole in his vest to a peg inside the tree Steve君の背中に穴が空いており、木の空洞のペグにひっかけることもできます。 この収納方法もいいですね。 Steve君の存在で影が薄いですが、主役の狼男です。
プロポーション、塗装ともに抜群の出来。 |






