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神田明神の通称「痛絵馬」です。 "のぞみん"の描かれた痛絵馬、売っているはずだったのですけども…ドコで売っていたのだろう? お守りとかを販売していた鳳凰殿とかも探したのですけれども、見つけられませんでした。 それにしても、みんな絵が上手い! 絵が描けずに文字だけで奉納するの、ちょっと躊躇してしまうくらいに、ココでは当たり前のように痛絵馬が多いです。 |
聖地巡礼
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「神田明神 x ラブライブ」における聖地中の聖地、例の有名な場所「男坂」です。 とてもじゃないですが、人が多かったため聖地ポイントに準じた構図での撮影はムリ。 まぁ、ここを"穂乃果"たちが体力作りで駆け上がっていた、ということで。 当然ながら、ここは秋葉原へ通じるルートでもあることからも人通りは多く、さらにはラブライバーの絶好の記念撮影スポットなのであります。 まっ、お祭りだからいいんじゃないの。 一緒に騒いで楽しんだ者勝ち。 御神輿を威勢良く担いで、酒飲んで騒ぐのと何ら変わらないのですから。 違うのは、伝統があるか無いかだけ。 アキバの街も、お祭り一色です。 ただ、やはり神田明神の方へ人を取られているせいか、普段の日曜日からしたらお客さんの数は少ないか? 特に買い物も無かったのですが、わざわざ歩いてアキバの方へやって来たのがコレ。 ゲーマーズに飾られている「ラブライブ神輿」を見るため。 案の定、人気で人だかりが出来ておりみんなスマホで写真を撮っていました。 きっとツイッターにみんな載せているんだろうな… ゲーマーズの宣伝効果、抜群です。 アトレもラブライブ! というわけで、午後には早々に秋葉原から撤収したのでありました。 なんか、17時頃に中央線が止まっていたみたいで、早く撤収してヨカッたぁ〜、と。 |
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5月9日と10日は、神田明神の神田祭が行なわれました。 ラブライブの聖地としても知られる神田明神、お祭りにはラブライバーがいっぱい!?(笑) 確かに、明らかにラブライバーだと思われるファンも見かけますが、某掲示板やツイッターのまとめサイトで強調されているほどの恥ずかしい行為は一切ありません。 むしろ、行列とか通路とかの秩序が整然と保たれているよなぁと。 ちょっと、面白おかしく煽り過ぎですね。 普通に江戸下町のお祭りです。 アレが真実だとは思わない方がいいです。 お祭りの雰囲気をからめて、聖地ポイントを撮影しようと準備はして行ったのですが… とにかく人が多過ぎで、聖地ポイントにすらたどり着けない混雑ぶりです。 この聖地ポイント撮影は早々に諦めました。 お馴染み、神田明神の痛絵馬。 これを見に来た、という部分もあります。 「神田明神 x ラブライブ」のコラボグッズの販売の列… 9時前にたどり着きましたが、結局は2時間近く並ぶこととなりました。 いったい、行列の最後尾はドコだ? と、延々境内の外へ、、、(汗) ようやく最後尾にたどり着きます。 最後に並んだ人が、この看板を持ちます。 売り切れ続出! ポスター単体での販売は?お守りと共に別の場所らしい。 それでも、何とか希望する物を一通りゲットすることが出来ました。 頼まれたミッションは、一応クリアしたと思います。 |
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『ハナヤマタ』の聖地巡礼、七里ヶ浜の部分だけちょっとだけ行って来ました。 こちらは、オープニングのシーン。 奇しくもオープニングのようにヨットが写り込みました。 「七里ヶ浜高校」脇の坂を上がっていったところですが、どちらかと言えば「鎌倉プリンスホテル」の入り口と言った方がいいかもしれません。 プリンスホテルの入り口から、さらに100mくらい後方から望遠で絞り込みズームをすると、このような光景が撮影出来ます。 道路の中央からの撮影ですが、後ろから来る車に注意! すぐ近くには交番があり、原付バイクの警察官に不審がられてました…(汗) 撮影場所を探してウロウロしてるもんだから、こっちをチラチラ見ているんですもの。 職質も覚悟しましたが、幸いにして職質はありませんでした。 当初、鎌倉高校の入り口付近から同じような構図を狙ったのですけれども、何かが違う? この付近は、海岸沿いから住宅街へ坂を上がる場所が多いので、似たような場所がたくさんあります。 でっ、こちらが「鎌倉高校前駅踏切」 アニメでは正面に江ノ島っぽいのが見えていますが、実際には見えません。 江ノ島は、もうちょい右にあります。 やはり、アニメ内でもちょくちょく出て来るシーンなので、聖地巡礼としては人気のスポット。 巡礼者がたくさんいました。 鎌倉高校前駅踏切で、線路中央から江ノ島方面を見たところです。 この踏切を渡るシーンがよくあり、この近辺で"ヤヤ"と"ハナ"が初めて出会うなどのイベントも多数。 踏切待ちをしていたヤヤに、飛んできたハナがぶつかった場所。 実際には夜間。 あとは、鎌倉の鶴岡八幡宮をはじめとした神社・仏閣が舞台となっています。 今日は日曜日なので、道も大渋滞で回りきれないのでパス…(笑) 上記の聖地巡礼の写真のみに関しては、自由に改変して使用していただいても結構です。
そのために、少し大きめのサイズにしてあります。 |
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『ディーふらぐ!』を見ていて、最初は気づかなかったのですけれども… 登場キャラの名前が、「柴崎芦花」「高尾部長」「烏山千歳」「水上 桜」「大沢 南」「河原 中」「船堀さん」「子王 八」とあります。 "子王 八"が登場してきたところで、あまりに不自然な名前なのでようやく気づきました。 地元なのに、そこまで気づかないって。(笑) 「柴崎」「芦花公園」「高尾/高尾山口」「千歳烏山」「桜上水」「南大沢」「中河原」「船堀」「京王八王子(八王子は中央線)」と、全て京王線の駅名。 厳密に言えば、「船堀」は直通運転をしている都営新宿線の駅ですが、乗り換え無しで行けるので。 ここで、初めて納得した。 そう言えば、地元の桜上水の駅で一眼カメラを持った人が撮影しているのを何回か見たことある。 聖地になってたのかぁ〜!? 何で京王線が『ディーふらぐ!』のスタンプラリーをやっているんだろ? と不思議だったんですよ。 京王線は、あまり(というかほとんど)ストーリーにはからんで来ませんけどね。 京王帝都電鉄というのは、ドラマやCMの撮影に協力的であることが知られています。 他の鉄道会社は、事故やダイヤへの影響を恐れてあまり施設を貸したがらないのです。 京王・井の頭線は「下北沢」「明大前」「吉祥寺」といった、大学生が住みたい街ランキング上位の街を通っていることからも、ドラマやCMに登場することが多くあります。 さてここで「桜上水」ですが、"桜"という字が入っていることからも、昔から桜が有名な土地でもあります。 江戸時代に玉川兄弟が江戸の飲料水を確保するために掘った水道、現在も東京都水道局の現役水道施設として使われているのが「玉川上水」。 その堤に桜(ヤマザクラ)が多く植えられていたことに由来します。 ちょうど、東京の桜が満開です。 |

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