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パズルができるまで
メンバーふたりで毎週月曜日、いい感じに交代ごうたいでかきます。(全7回)

MV撮影について


どうも!
かんとくです!

先々週はナチュラルにおやすみしちゃってごめんなさい(๑´ө`๑)

ではいってみよう!

MV撮影の日、昨日のうちに準備は完璧!


壁は真っ青。
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絵がたっくさん。

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さあ!ワクワクの撮影!
みんなで楽器を弾きまくるのだ!(๑´ө`๑)

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いい感じに撮影は進む。

ポップでキャッチーではちゃめちゃでいてしっかりアートしている。
とってもこしゅにえらしい映像に仕上がっていく。

MVの監督さんが色味にすごくこだわって、鮮やかで美しい青色が印象深いものになった(๑´ө`๑)


そして次のシーンへ
わたしの衣装チェンジ!(๑´ө`๑)

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むちゃ腹筋してる(๑´ө`๑)
なぜなら!コンクリートに長時間寝転がっての撮影で体温を奪われているからだ!

まるで氷の上のようでした(笑)

MVの導入では、凍えながら歌うかんとくに注目してね(๑´ө`๑)



そして最後のシーン、Cメロの撮影へ

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とっても幻想的で、気持ちのいい空間でした。

この部分は、唯一ペリカンさん以外の登場人物である女の子の心が知れるところです(๑´ө`๑)

まだ見たことないような美しいものをみたい。
ここではないどこかへいきたい。
好奇心とどうしようもない侘しさがないまぜになった気持ちを吐露している。

きっと誰にでもちょっとはある気持ちをペリカンさんに話しているのです。

それを全身全霊で叶えてくれるペリカンさんは、本当に女の子を愛しているんやろなー(๑´ө`๑)

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そんな感じで撮り終えた映像を、Focha!の魔法であんなに素敵に仕上げていただきました!!


今回の撮影でもたくさんの人たちが協力によって完成しました(๑´ө`๑)
本当にあざでした!そしてこの作品を観てくれるひとりひとりの心に「ペリカン号でどこまでも」が響きますように!!






色々ありながらも、全7回「パズルができるまで」いかがでしたか?
わたしはパズルについてのことを思い返せて、そしてみんなに伝えられてとっても楽しかったです!一回更新忘れてたけど!(๑´ө`๑)

みんなライブに来て下さい。
音源を聴いて、MVを観て、ブログまで読んで下さったなら、もう!こないともったいないよ!ってくらいに楽しめるはず(๑´ө`๑)

らいぶこしゅらーのみなさまはよく知っているとおもうけどね!




では!ここらでこのブログを終わろうと思います!
みんな!!!

アディオス!!!!!!







アミーゴーーーー!!!!!!!



(๑´ө`๑)

この記事に

店舗挨拶回り

ども、まつもとです(๑`ө´๑)


先週、監督がペリカンMVについて書いてくれるハズだったんですが、お休みしたみたいですね

来週は書いてくれるでしょう!
期待しています。

そんなこんなでズレこんで、今週はわたくしまつもとが店舗挨拶について書きたいと思います。

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店舗挨拶!



今回の新譜「パズル」ですが、販売場所がライブ会場や通販だけではなく!

全 国 流 通


そう!インディーズ流通しておるのです!


タワーレコード、HMVといった学生の頃からお世話になっているCDショップに取り扱ってもらうわけであります!


いやー、嬉しいことでね
店舗に自分のCDが並ぶ、感動ですよ


そんなパズルを取り扱ってくれてる店舗にご挨拶しようと!
パズル、コシュニエをよろしくお願いしますと!

店舗挨拶というのがあるんですねー



店舗によっては展開しますよ!と売場にバーンとパネルやらつけてくれたりするので、それもありがとうと言いにね、行くわけです。


まずはこちらが関西で回った店舗!

タワーレコードあべのHOOP店
タワーレコード難波店
ヴィレッジヴァンガード難波パークス店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
HMVグランフロント大阪
タワーレコード梅田NU茶屋町店
HMV阪急西宮ガーデンズ
タワーレコード神戸店
HMV三宮
タワーレコード京都店


抜けてたらごめん!



前回のイドラ、オルグの時は兵庫~京都間のヴィレバン、タワレコ、HMV、TSUTAYAほぼ全店に発売前と後の合計2回挨拶行きましたが、今回はここだけ


なぜかって?






車がねーんだよ!!!!


車が!!!

免許が!!


ねーんだよ!!!!



(๑`ө´๑)!!!!








電車&自転車という地球にエコな移動で今回、回れるところを回った次第であります。



いやーそれにしても
展開してくれてましたよ!
ヴィレバン以外は全店試聴機入れてくれてて、嬉しかったなー。

やっぱり試聴機入ってないとはじめましての人に届きづらいですもんね


聴いてもらえたら勝ちですよ
パズルは特にPOP要素が強いですからね



こんな感じでバビーンと展開されてました


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東京と違って、スケジュールを公開してなかったけど偶然こしゅらーに遭遇できたりして

楽しい挨拶回りでした。


Twitterではコシュニエより早く店舗回りしてくれてる猛者がいたりして






泣いちゃうぜ?



ってなもんです。


もちろん東京にも行ってきました!
挨拶回りのためだけに!

贅沢っすねー、でも大変でした。




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こんな感じ!

21日になってますが、22日でしたね。


個人的に、横浜に行けたのが凄く嬉しかったです。


横浜が本当に好きで、そんな大好きな場所に自分のCDが並んでるとこ確認できて


しかも!

なんとバイヤーさんが根っからのこしゅらーでした!!

びっっくりやで!!

盛り上がったなー、思わずインストアの約束しちゃいました、次回作ではよろしくお願いします。

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売場&展開場所とは別に、こっそりパヒュームの展開場所にも設置してくれるこしゅらー具合!


パヒュームってカタカナやとなんかおもろいな



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東京には秋葉原~ずっと一緒に回ってくれたり、仕事抜け出して会いにきてくれたり、差し入れ置いてくれてたりするこしゅらーがいました。


関東こしゅらーの愛に感謝です。





こんな感じで、店舗挨拶してきました。


もう発売して1ヵ月過ぎて、展開も落ち着いた頃ですが、まだまだパズルはこれからです!


たーくさんのアーティスト、作品の中からコシュニエにたどり着くのは難しいかもしれへん

けれども!

たどり着いてくれたのなら!


一緒に素敵な音楽ライフを過ごせると思います!ので!


これを読んでくれてるこしゅらーたちよ!


コシュニエを引き続き布教してくれ!













ではまた来週

次でラストかな?


監督が書いてくれるのを願いつつ、アディオスアミーゴであります!






(๑`ө´๑)!

この記事に

MVの準備

どーもみなさん、まつもとです(๑`ө´๑)

コシュニエカルチャーコレクション「東京パズル篇」とタワーレコード渋谷インストアイベントが先日終わりましたねー

たくさんこしゅらーと楽しめて大満足でしたぞ

カルコレと略してましたが、コシュコレのがかわいいっちゅーことで

今度からコシュコレにしよな!










さてさて、今回は「ペリカン号でどこまでも」のミュージックビデオというのか、プロモーションビデオというのか

まあその映像を撮る準備について書きますかね

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アー写に引き続き、Focha ! という映像チームのあちゃさんとオオギシさんに依頼しまして、撮っていただきました!

Focha ! のHP↓
http://fochaca.tumblr.com/


ヘアメイク等もアー写と同じくMekarachi designとして活躍されてるeyeさんに担当していただきました!

Mekarachi designのTwitter↓
https://mobile.twitter.com/mekarachi_japan




もちろんコシュニエ含めみなさん各自でたくさん準備してくれてましたが、きりないのでみんなでやったやつ書きますね(๑`ө´๑)


撮影場所は京都Divisionという所で撮りました!

京都DivisionのFacebookページ↓
https://m.facebook.com/division.kyoto/

あちゃさんが下見に下見を重ねて決定

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壁が真っ白だったのですが、青く塗ることになり、前日の朝から大忙しでした。




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チキン食べて頑張るぞー!の図




まずは壁塗り!

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元々こんな感じからー

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ペンキをいい感じの青になるよう混ぜ会わせー



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塗るべし!!


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たまにオオギシさんに塗るイタズラ挟みつつ


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塗るべし!

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塗るべし!!



と、意外と塗るのはあっという間でした。


逆に撮影終わったあとの白に塗り直すのが大変だったようで、その作業はFocha!のおふたりだけでやっていただきました。

その節は!あざでした!(๑`ө´๑)



で!!


なにが大変って、あの床に敷き詰められた絵たちよ!

あれ、1枚1枚手描きですわ!!


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こんなんとか

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こんなんとかな!


Focha ! のおふたりとコシュニエで何時間かかったのかわからんぐらい描きました

あちゃさんの画材道具借りて、色紙から折り紙までいろんな紙に描きまくり

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星はもちろん


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なんじゃこりゃ?


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オオギシさんに甘いもの与えつつ

ヘトヘトになるまで描き続け


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どんどん埋まっていきー


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ぱぱーん!!!



ええ感じになりました。

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カメラで確認してバッチリ!


その後コシュニエが帰ったあともFocha ! のふたりは作業を続けてくれて、次の日の撮影に望むわけですな

もう撮る前からヘトヘトなわけであります!笑




Focha !のおふたりのこだわりは凄まじく、でもこだわりある人となにかするのはとても楽しいですな!




さて、ここからどう撮影していくのか...想像もつきません





気になる撮影当日の話しはまた来週

監督が書いてくれるようです




お楽しみにな!




(๑`ө´๑)!

この記事に

音2

こんばんは

みくーんです(๑´ө`๑)

みなさんいかがお過ごしですか??
わたしは明日の「カルコレ」に向けて準備&充電中です(๑´ө`๑)!

明日お会い出来る方はたのしみましょうね……!💞

そして渋谷タワレコインストアに来てくれたみんな、ありがとう!



では、本編へゴー!


3.For special you!!!

この曲の音でははじけるような幸せを表現しました。

その人と一緒にいると自分が最強なんじゃないかかと、心なしか3倍増しくらいに凛としていられるのって尊いなって思うんですよ。

弱さを見せられるのも素敵やけど、できるだけ美しく立っていたいと思うのですね。

この曲は初期の曲、「迷路」とコード進行をよく似ているけれど全く別曲、という愉快な曲なのですね。

ガツンとストレートなアレンジで、キュートです。


4.永遠のトルテ

甘くてほろ苦いトルテのうた。
今回は収録されませんでしたが、未発表でこの「永遠のトルテ」とツイになる曲が存在します。

今は、みんなの中の物語で繋いでね🎊

この曲はわたしにとって挑戦の曲でした。
ギターリフのテンポ速い曲、やったことなかったから。

ギターリフといってもこれはまず全打ち込みで1曲デモを作って制作を進めたので、最初はシンセリフのような感じでした。

この曲はベースしゅんす&ドラマーえふに挑戦するつもりで曲に寄り添っためちゃくちゃなドラムビートを打ち込みました。

毎回プレイヤーが生きる面白い曲を作ろうという名目でむちゃぶり曲を作るのはもう趣味ですね!(๑´ө`๑)

それをさらにいい状態で返してきてくれるのが彼らの面白いところです。

そして繰り返すのがきらいなしゅんすが4回以上同じリフを弾くというかなりレア曲でもあります。

ロックぶっぱなすぜっていう気合の曲ですね。



5.海へ

この曲は本当に、こしゅらーたちからの音源化を願う声がいっぱいあったので、やっと収録できてよかった!

ギターロックメインの中で唯一のピアノの優しい曲です。

声を加工したものがたくさん入ってて、ふわふわした気持ちいいサウンド感で、あーわたしらしいなーなんて思いますね。

もともとはじめにライブでPCを使い出したのは、何十本とあるコーラスワークをライブで再現したいからでした。

コーラスワークや声リフはわたしがまだまだシーケンスの制作をやったことない時からのCo shu Nieとは切っても切れ離せないオリジナリティのひとつです。






さて、いかがでしたか?
このブログがみんなの「パズル」愛を深めるものになりますように!

音を語る上で欠かせない、あの2人にもコメントをいただいたので、最後に載せます。


1.ペリカン号でどこまでも

(๑`ө´๑)
ポップなフレージングをメインにしながら左手でロック感だして曲の雰囲気を作った
型にハマったフレーズを左手でいかに独自性出せるかがポイント
ラストサビの盛り上がりをただ手数を増やすってだけじゃなく、バランス良く最初からの流れを大事に丁寧に盛り上がっていけるようにした
今回のアルバムの、フレーズ作りの芯を決めた曲

(えөふ)
同期、ギター、ベースの合間を縫うフレーズを作ることと、全編通して歌に合わせるようなドラムを叩くよう心がけました!


2.アマヤドリ

(๑`ө´๑)
いかにストレートに弾くかをポイントにした
ルート弾き不可能症候群をなんとか発症させないように歌とノリの底上げにポイントを置いた
Bメロをハネさせることでサビがルート弾きでも待ってました感が出て、尚且つ右手のニュアンスと、Fドラムの手癖にちょっとしたアクセント混ぜることで歌メロディーが生きる仕上がりにした
アンサンブルで細かいノリの変化をまとめるのが難しく、その点で珍しくFと色々相談した曲

(えөふ)
ダンスミュージックやフュージョンを聴き漁って得たエッセンスをポップスに消化したフレージングです!


3.For special you!!!

(๑`ө´๑)
単純なノリをいかに細かくややこしくできるかってとこで、Fのドラムとうまく絡めた曲
Fが派手に動く分、今回はベースが間を埋めた
Aメロが一番ドラムとの信頼感が必要で、下手なドラマーではダサくなるフレーズをあえてぶっこんだ、簡単に見えて拍の裏側が高度な部分
見えない速度の16分フレーズが要所要所に入ってて、クソムズいけどたぶんわかってもらえん

(えөふ)全編通して全力疾走です。笑
学生の頃の恋のように抑えられない気持ちを爆発させたドラムにしてみました


4.永遠のトルテ

(๑`ө´๑)
左手の第1関節の細かいニュアンスと右手のピックの角度とピッキングの速度で全て決まる曲
単純なフレーズのリフレインやからこそ両手の技術力で遊ぼうと考えた
たぶん、聴いてる分にはいまいち伝わらんけど核ともいえる部分
Aメロのドラムのスネア、前後に絶妙にノリが動くフレーズぶちこんでくるからそこを抑え込みつつ右手のピックの切れ味を細かく替える必要がある
サビおわりの「映画のようには~」のフレーズは完璧に曲とシンクロできたと自信あり

(えөふ)急激に変わるビートの流れを止めないように研究したことと、Aメロはハイハットとスネアがポリリズムになっていてスピード感を持たせました!

5.海へ

(๑`ө´๑)
自分のベースのメインであるウネリを生かしたフレーズ作り
今回のアルバム唯一の指弾き曲
歌メロに寄り添う波になれるようにフレーズ生かす両手のノリを手にいれるのが一番難しかった
ニュアンスの体現も一番難しかった
時間的にフレーズ作り0.1ノリ&ニュアンス獲得99.9くらいの割合、たいへん
1サビと2サビのフレーズの量の変化と、その理由は歌と曲展開にあるってのがポイント


(えөふ)AメロBメロが海辺を歩いているような雰囲気で、サビは歌詞の持つ感情をストレートに表現しました!



ふー、みんなこだわってつくってくれているのですね!


(๑`ө´๑){全編通してフレーズ作りは比較的楽やったけど、アンサンブルで曲とシンクロするのが難しかった
やからライブ見てほしい)


としゅんすさんも申しているとおり、ライブではえるアルバムに音に仕上がったと思います!

明日会える関東こしゅらー!
そして、6月に会える関西こしゅらーたちよ!

会場で会おう!


アディオス!!!









アミ〜ゴ〜!!!!!


(๑´ө`๑)🍢

この記事に

音1

こんばんは、みくーんです(๑´ө`๑)

今日は「パズル」の音についてお話しようと思います。

レコーディングのほとんどは、「みくーんすたじお」で行います。

ライブに来てくれるこしゅらーのみなさんは聴いたことがあると思うのですが、歌やギター、ピアノ、ドラム以外の なにやらPCから流れるものを«シーケンス» といいます(๑´ө`๑)

むむ

ここからは、個々の曲に対するこだわりポイントなどをお話しようと思います。



1.ペリカン号でどこまでも


かんとく的にはなんといってもアウトロの畳み掛けるシーケンスと楽器の絡みがイチオシで、宇宙に猛スピードで向かう宇宙船を表現していて、ぶつかることも厭わずけたたましく流れる旋律がポイントです。


間奏の「タタタトゥートゥ♪」というコーラス部分はしゅんすのベースを骨として、肉付けしていった形で出来ました。ベースラインとコーラスのユニゾンは必聴!


そしてしゅんすが1番聞いてほしいベースフレーズは、かんとくがピアノで作ったフレーズを見事に弾き上げた、サビ前の「早く知りたい 見つめて目を離せないような」の部分だそうです。


ピアノでのフレーズは、ベースの運指を完全に無視して響きやメロディラインに特化したものなので、手癖とは無縁、弾きやすさは皆無なので、それを自分のフレーズにしてしまえるのはすごく高度で面白いことなのです!持ってるノリが素晴らしい上に独自性もあって柔軟でもある。最高のベーシストだ!というかいつも彼のアレンジは想像の範囲内にいない。ちょっとクレイジーだ。


そしてFのドラム。
なんといっても手数が多くて、しかも変わった音のシンバルもたくさん使う上に、正確なドラミングなのでシーケンスとどっちが生かわからない。

これはほんまにすごいことです……グルーヴもかなり気合入れて打ち込んでいますが生ドラムが面白さで上回ってくる時もあるし恐ろしく面白い面白い面白い。

そしてスネアの疾走感がかっこいい!!





2.アマヤドリ

この曲でだいすきなのは、ハネてるリズムとシーケンスの中にこっそりはいってるエレピの踊ってる雨粒のようなフレーズです。

小学生のころ、小学校では雨の日はかならずオルゴールの音楽が昼休みに流れていて、私の中で雨とオルゴールはすごく密接な関係にある。

なのでアマヤドリのシーケンスにはオルゴールっぽい響き方が多いように思う。

この曲でしゅんすが1番聴いて欲しいベースラインは、Bメロのフレーズだそう。

うん、たしかにかっこいいな。

ライブでもベースでもずっと跳ねてるしゅんすにはぴったりの曲ですね!

わたしはラスサビ最後の「少しだけこのままでいさせて〜」からアウトロへ入るところの流れがロックっぽくていい流れやと思ってます。

ドラムはなんといってもちょー細かいハイハットですね。コピー難易度がかなり高い!これがFのスタイル!(ロックバージョン!)という感じですね。






ちょー長いですね、先が思いやられますね。パズルを更に楽しんでもらえるように噛み砕いて伝えたいので、わからない言葉とか表現があれば質問してくださいませ。

というわけで今日はここまで。
続きは来週!

アディオス!
















アミ〜ゴ〜!!!!!!!



(๑´ө`๑)💨

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