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一騎当千のブログ
仕事の合間に、ありふれた日常の中の気になった事などを、削除される前に野次馬になって・・・。

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やくみつる「絶対戦わない!降参して中国領で生き続けたい」
詫びて詫びて詫び倒す
画像:銀色の侍魂


5月27日(月)
テレビ朝日
TVタックル


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■動画
TVタックル激論!!小林よしのり,田母神がマジギレ"歴史認識と慰安婦問題"(Part-3)
https://www.youtube.com/watch?v=9LOcFcSKo70

(10:40頃〜)
やくみつる
軍隊持ちたくて持ちたくてしょうがない、戦争なんか1回も行ったことのない連中が、もう戦争従軍経験あるのは80代後半以上の人ですよね。
てめえで勝手に行ってください。
そのかわりしたくない、絶対戦わない!もう降参してでも【中国領日本】で生き続けることを良しとしてでも戦いたくない人間はほっといてくれって感じですね。
その代わり税金もそのまま払わねぇぞって感じです。





酷い発言だ!

やくみつるがここまで馬鹿で売国奴だったとは知らなかった。

支那や朝鮮との自衛戦争を避けて支那や朝鮮の奴隷になったら、やがて自衛戦争をして失う人命を遥かに超える人命を失うことになる。

英国に植民地にされたアイルランドの人口は、1841年の820万人が1911年には444万人と約半分になった。
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1939年9月に始まった1ヶ月余りに亘るドイツとポーランドの戦争(ポーランド侵攻)でポーランド人が失った命は人口(約3000万人)の0.4%にあたる約13万人だった。

ところが、そのポーランド侵攻の後に、ポーランドが独ソ両国によって分割占領されていた時の大量処刑や大量虐殺、及び独ソ両軍がポーランドを戦場として死闘を繰り広げたことなどにより、ポーランドは人口の20%(600万人)が死ぬという悲劇に見舞われた。

600万のポーランド人の死因の大半は、ドイツによる占領中に主にポーランド人知識階級大虐殺作戦、ポーランド人飢餓絶滅作戦、ポーランド人微罪死刑作戦、の大まかに3つのポーランド占領政策によりドイツによって計画的に殺されたものだった。


ポーランド人犠牲者の大半は民間人であり、戦死ではなかった。

つまり、ポーランドでは、戦争で抵抗した際に死んだ人数は人口の僅か0.4%だったが、戦争をしない弱小国家になったら死んだ人数が人口の20%にまで増加したのだった。
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独ソ不可侵条約(モロトフ=リッベントロップ協定):ポーランドが独ソ両国によって分割占領でポーランド人は大量死に。


そして、何よりも実際に支那によって侵略されて支配された東トルキスタンやチベットの惨状を見れば良く分かる。

1949年に支那によって侵略された東トルキスタン(支那は「新疆ウイグル自治区」と改称)では、楼蘭などで支那に46回も核兵器を使用(大気圏核実験)されたため、19万人が急死し、129万人が健康被害者となった。
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画像:ブログ「論破小僧」より

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人類の歴史における核兵器使用には、アメリカによる日本への2回の他、支那による東トルキスタンへの46回も含めるべきだ。


1951年から始まった支那によるチベット侵略の結果、犠牲になったチベット人は120万人にものぼる。

死んだ120万人の大半のチベット人は武器を手にとって戦って死んだのではなく、支那人たちに虐殺されたり処刑されたりして死んだのだ。
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さらに、支那は、チベット人をこの世から抹殺しようとし、チベット人男性に断種治療を行い、女性にも不妊や堕胎のための治療(手術)を行ったり、漢民族の子孫にするため強姦したりした。



つい最近も「支那領となったチベットや東トルキスタンでは、チベット族やウイグル族が3人集まると即懲罰の対象になる弾圧を受けている」と櫻井よしこさんが報告している
http://www.news-postseven.com/archives/20130528_188586.html
中国のチベット族やウイグル族 3人集まると即懲罰の対象に
2013.05.28

 中国には50を超える少数民族が居住する。中国共産党政府の凄まじい民族弾圧に屈することなく、抗議行動はますます激しくなっている。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、中国共産党の少数民族弾圧を受けるウイグルなどの状況についてリポートする。

 * * *
 ウイグルでは毎年、14歳から25歳前後のウイグル人女性数万人が、故郷から遠く離れた大都市に連れて行かれます。彼女たちは寮生活をしながら不当に安い賃金で働かされます。その上、ウイグル語を禁じられ、生活習慣も変えられて、挙げ句の果てに漢民族の男と無理やり結婚させられるのです。ウイグル人男性は結婚相手を奪われることになります。ウイグルの血を先細りさせ、やがて途絶えさせるのが共産党の狙いだと見ていいでしょう。  

 チベットやウイグルでは、3人を超える集まりは、それがどれほど他愛のない平和的な集まりであっても罰せられます。学校の教室にはカメラが設置され、教師が民族の言語や文化について子供たちに教えないよう監視されています。新疆ウイグル自治区では街中の至るところに6万台もの監視カメラが設置されています。


 さらにウイグルの人たちは核実験でも苦しめられてきました。2008年に『中国の核実験』(医療科学社)を出版した札幌医科大学教授の高田純氏によれば、1996年までの約30年間にウイグル自治区のロプノルで46回の核実験が行なわれ、その影響で少なくとも19万人以上が死亡しました。

 内モンゴルにも1980年代から漢民族が大量に入植し、少数民族の消滅が図られてきました。
最近では炭鉱開発により、石炭を運ぶトラックが大量に走り回り、汚水が垂れ流されて環境破壊が深刻化しています。

※SAPIO2013年6月号




やくみつるのように「絶対戦わない!もう降参してでも【中国領日本】で生き続けることを良しとしてでも戦いたくない人間はほっといてくれ!」と言っていたら、日本もやがては19世紀のアイルランドや第二世界大戦のポーランドや現在の東トルキスタンやチベットのように、戦争をする以上に大量の人命を失うことになる。
 
 
 
 
 
 
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