一騎当千のブログ

仕事の合間に、ありふれた日常の中の気になったニュースが削除される前に野次馬になって・・・。

知りたいこと

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カエルの活き造りね。

日本人も食べませんね。
以前、アメリカン航空の機内映像で「マグロの目をお椀に入れ、日本人はマグロの目を食べている」と決めつけた映像を流していましたが、「日本人はマグロの目は食べない!」とCAに言いたかったですね。
今回のカエルにしても日本人は食べません。
イギリス人は牛・豚だけでなく人間の首を切っているのが世界に流布された。
それで、自分たちイギリス人の残虐性を隠す為に日本でも奇異な店の行為を世界に発信しているのでしょう。

カエルを食べているアメリカ人はどうするの?

イギリス人の考え!
カエルが可哀そうだ
ウシは殺されていいのだ
ブタは殺されていいのだ。
クジラはカワイソウだ!。
人間は殺していいのだ!。
アメリカにあるスミソニアン国立自然史博物館の研究チームは1日、イギリスが北米大陸に初めて建設した永続的植民地のジェームズタウンで、初期の植民者らが食人をしていた証拠が、14歳の少女の骨の分析により見つかったと発表しました。
スミソニアン国立自然史博物館の人類学者らによると、1609〜10年の冬に起きた飢饉によって人口の約8割が犠牲となったジェームズタウンでは、生き残った一部の住民が死亡した子どもの脳に手をつけようとしたようです。
少女の頭蓋骨と頸骨を分析したスミソニアンの法人類学者ダグラス・アウズリー氏によると、頭蓋骨には慣れない手つきで脳を取り出そうとした痕跡が残されていました。骨に残された異常な切断面からは、動物の死骸解体の経験に乏しい者が、ためらいながら脳と顔の肉を体から取り除いたことがうかがえ、食人の意図があったのは明らかだといいます。
イングランドから現在のアメリカ・バージニア州に移住した少女の骨は、2012年に発掘されましたが、他と比べて断片化の程度が高いという奇妙な特徴を持っていました。少女の歯や頭蓋骨の一部は、解体された馬や犬の骨と同じ場所で見つかりました。
新世界に到着した植民者たちが、厳しい生活環境によって食人行為を強いられた可能性は、かねて論じられてきましたが、今回の発見はジェームズタウンで食人が行われたことを示す初めての物的証拠となりました。
 
イギリス人たちが、14歳の少女を食べた証拠

カエルの活き造り


ウシとかブタとか山羊とか羊とか、庭先で殺し解体し食べている欧州の者はどうなの?人も解体して食べていた民族が何を言うか!ですよね。




東京のすし店がカエルの活き造りを提供、「動物虐待」と批判される―英紙

Record China 8月24日(日)0時20分配信
2014年8月20日、英紙デイリー・メールによると、東京・新宿にある独特のすし店が、生きたアカガエルの皮をはいで首を落とし、肉を刻んで刺身にしていることから批判を集めている。同店で生きたカエルを刺身にする映像がインターネットに掲載されると、ネット利用者から「動物虐待だ」と非難が集中した。国際在線が伝えた。

【その他の写真】

映像によると、生きたまま皮を剥かれたカエルが氷の上に置かれ、体の肉は切り刻まれ、醤油やレモンとともに食用に提供されている。調理師は包丁で素早くカエルを捌いて殺しているものの、映像ではカエルの足が動いているのが捉えられている。単なるカエルの神経と筋肉の収縮反応に過ぎないのかもしれないが、見たところまるでカエルがまだ生きていて、皿から逃げようとしているかのように見える。

米ニューヨークの日本料理店調理師Mamie Nishide氏は、こうしたカエルの活き造りは日本の典型的な料理ではないとし、「これが日本人が好む食事だと思って欲しくない。これは違うし、人に奇怪な感じを与えるものだ」と述べた。

新宿の同すし店はこれまでにもブタの睾丸やヘビ酒、焼きイモリといったさまざまな奇妙な料理で批判を集めている。同店の他にも新宿には奇妙な料理を提供する店があり、多くの観光客が訪れている。(提供/人民網日本語版・翻訳/YH・編集/TF)
最終更新:8月24日(日)0時20分

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こんにちは!これはさすがなかなか,イギリスらしい粋な日本バッシングだと感じました。どうやら,ネットのおかげで第一次世界口喧嘩大戦の予感がします。誰も死にません。すでに、口喧嘩紛争は日本国内でも勃発しておりますが、だんだんと、過去の歴史認識のギャップをネットは口喧嘩という手段で安全な戦争を起こすでしょう。原爆なみの正論を日本は用意しています。そのために、いかづちまるに恩義のあるイギリスは、日本人メザメナサイ!と言っているようにわたしには聴こえます。よみガエルか、ただ目クジラに終わるか、言われて黙らず,特に若い世代は知っている範囲で堂々と戦って欲しい。日本文化をほめ殺しされ、眠らぬように。テンサイさせていただきます。

2014/8/24(日) 午後 2:49 NAZCO

再度転載させていただきました♬

2014/8/24(日) 午後 4:00 NAZCO

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バカバカしくて本気で怒る気にもならないです。

ペットとしてお金をかけて犬や猫を飼うのが当たり前の一方で野良は保健所で残酷な殺処分が当たり前。
崖や木に登って下りられなくなった動物を大勢の人間で救出する一方で同じ種類の動物を食肉として食べているのも当たり前。
人間、何がしたいの??って。

仮に蛙を食用としていてもそれは文化の違いで、(私は食べたことないですが…)てめ〜らも肉食ってんだろうが‼
としか思えません(。-`ω-)ンー

どうしてそう一方的な立場で善悪を決めたがるのか。

そしてイギリス人のこの言い分を聞いて
「そうそう、蛙がかわいそぅ〜〜〜」
とか思う人がいれば、もうちょっと自分の頭でいろいろと考えることをお勧めしたいです。
せめててめ〜は全ての命あるものを一切犠牲にしていない前提で出直してこい、と。
普通に生きてるだけで蟻やダンゴムシを踏み潰してるかもしれないのに。
蛙でも牛でも蚊一匹でも、同じ命でしょう、と。

2014/8/24(日) 午後 4:53 roba

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NAZCO様、イギリス人も餓えていた頃は人を殺害し食べていたのにカエルで騒ぎ立てるとは、食用になるウシガエルを捕獲すると懲役3年以下、罰金300万円以下なんですってね。
侵略的外来種とされているのに「保護」されているっておかしな日本です。
日本古来のカエルが駆逐されているのですからイギリス人に食べさせましょうか。
イギリスの植民地アメリカ、元イギリス人であるアメリカ人の食用に入り込んだウシガエルですから、イギリス人に食べてもらうのが良いと思いますよ。
夕方から夜になるとイギリス人に食べてほしいと鳴いていますよ。それはジョーダンですが・・・。

2014/8/26(火) 午後 2:03 [ 一騎当千 ]

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roba様、カエルで残酷、アジア人を殺せば英雄として扱われるイギリスに「おまえの国の女王は何万人の婦女子を殺害したんだ!と言ってやりたいです。
ペットショップに居る売れ残れば殺されてしまうとか・・・。
牛や豚も「かわいい」と言いながら育て屠殺されてしまうのですからね。
幼少時から家畜の解体を見ている欧州人は牛・豚の殺害と人を殺害する事は同列にみてしまうといいます。そういう人種に言われたくないですね。
カエルを食べていたのはイギリス人だろう。思い出せ!って言いたいですよ。
ところで
広島では犬殺し(動物愛護センター)に殺される寸前だった子犬が救助犬となり捜索に加わっているとか聞きますが、生きとし生ける者を大量に殺害し植民地としていたイギリスは犬以下なんでしょう。
略奪と人殺しで大きくなった国に、とやかく言われたくないです。

2014/8/26(火) 午後 2:28 [ 一騎当千 ]


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