一騎当千のブログ

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 破壊された原発と上空の光を「異常」と結び付け売りたい週刊プレイボーイ
蜃気楼も虹も異変・異常に仕立て上げられるよ
そんな事より「病院の幽霊」「公園の幽霊」だよね

病院の怪奇現象
患者「見ましたか・・・」
医師「診ましたけれど?」
患者「どうでした・・・」
医師「気にならないかな」
患者「そうなんですかぁ」
医師「立ち会ってるから」
患者「足はありましたか」
医師「足かぁ診ないなぁ」
患者「足が肝心なんです」
医師「足は専門外だから」
患者「・・・先生幽霊よ」
患者「幽霊を見ましたか」
医師「なんだ幽霊の事か」
医師「幽霊はお友達だな」



福島第一原発上空に現れた謎の発光体はなんなのか?

8/20(火) 6:20配信
週プレNEWS
福島第一原発上空に謎の光が現れて、数時間とどまって消えた――。6月下旬、動画サイトにアップされたその映像を見てみると、確かに原子炉上空を複数の光が飛び交っていた。これはヘリなのか? それともドローン? 謎の光の正体を突き止めるべく、追跡取材を試みた!

【写真】取材班が現地で確認した光

■深夜に突如現れ、夜明けとともに消えた
発端は、ジャーナリストで福島第一原発(以下、第一原発)ウオッチャーの大沼安史氏が観察していた6月26日深夜のJNNライブカメラだった。この定置カメラは24時間、第一原発の様子をインターネット中継している。大沼氏が次のように説明する。

「原発構内は夜中ライトアップしているため、私は夜間帯でもよくこの映像を見ています。この日は午前2時過ぎ、左側上空から突如として白っぽい光が複数現れたのです。

横に並んだ4つの発光体は、ゆっくりとした速度で右へ移動していきました。少し距離を置いて現れた5つ目の光は、空気を採取する装置でしょうか。何かをぶら下げているようでした。最大で7つの光が現れ、原子炉1号機から6号機の上空でとどまると、時々左右に動いたり強い光を発していました」

大沼氏はそのときの映像を録画し、YouTubeにアップした。取材班がその映像を確認すると、確かに光の集団は午前2時13分頃に画面上に現れ、映像が終わる2時43分になっても第一原発上空にいた。その後も明け方まで居座っていたという。

「午前3時50分頃までは上空で光っていました。それ以降は夜が明けてきたのと、辺り一面に出てきた霧に紛れて見えなくなったのです。翌日にも同様の光が現れ、深夜2時過ぎに6つか8つ現れました」(大沼氏)



いったい、この光はなんなのか? 在日米軍の動向を監視する市民団体で軍用機の運用に詳しい「リムピース」編集長の頼和太郎(らいわ・たろう)氏は「見たことがない光だ」と話す。
「着陸に備えた固定翼機がこのように着陸灯を出すことがあります。ですが、30分間もそのままということは考えられない。ヘリコプターならもっと複雑な動きをするし、民間機ならこんなに暗い所を一斉に飛びません。

米軍は福島第一原発上空であろうと勝手に低空飛行できますが、普通ならこんなに多くの機体を夜間に飛ばさないでしょう。カメラのレンズに別の何かが映り込んだ可能性も考えたほうがいいかもしれません」

確かに光の反射などで、あたかも上空に光があるように映っている可能性も捨てきれない。そこで取材班は実態を確かめるべく、7月上旬に現地へ向かった。

高台で第一原発が遠くから見通せる富岡町の滝川(たきかわ)ダム近くでカメラを構えていると午後7時半過ぎ、左手の山の切れ目から2つの光が現れた。排気筒の中間ほどの高さを6号機方向から1号機方向へ移動。すると新たなふたつの光がまた左から現れ、合計4つの光は20分ほどで右手の山影に消えた。

その後も数分おきに左から1、2個の光が現れては右側へ消えていく。移動速度は一定ではなく、たまに停止したり光度が増したりする。時折ピタッと出なくなる時間帯もあるが、しばらくすると現れるの繰り返しだ。ただ、6月26日の映像のような大量の光ではなく、第一原発上空でとどまることもしない。



この高台から第一原発までの距離は約11km。超望遠レンズで見ても光がなんなのかわからない。そこで第一原発に近づけるところまで近づいて確認することにした。

原子炉まで直線距離で約2.5kmの場所にある双葉町の国道6号線沿いで待ち受けていると、高台で待機しているカメラマンから「今飛んでいる」との連絡が入る。

だが、排気筒を見上げても光らしきものは何も見えない。ひょっとして、カメラマンのいる高台から見えるのは原子炉の裏手にある海上の船の明かりではないか? そんな疑問が浮かんだため、第一原発から最も近い漁港の請戸(うけど)漁港(福島県浪江町)に向かう。

そこから海面を見渡すと遠くに船らしき赤い光はいくつか見えるが、動く光は何もない。不思議だ。カメラマンがいるのは高台のため、漁港にいる取材班より見通せる海面距離は計算上40kmほど奥に広い。ということは、かなり沖合を航行している船の明かりなのかもしれない。

結局この日は、深夜3時過ぎまで光を断続的に確認することはできたが、その正体はますますわからなくなった。
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  • nanigaseigika

     |  22時間前
    施設内の照明が大気の条件が成立したときに反射・投影されたものです。臨海部の工業地域でよく見られる現象ですよ。記者はおそらく知ってるくせに謎として盛り上げるためにそこに触れてないだけだと思います。
    週プレって少子化や若者の低所得化で以前ほど売れなくなったので、オカルトを政治や事件に絡めて扇情的に売る手法になってきたので気をつけたほうがいいですよ。
  • aiu*****

     |  23時間前
    結局何もわかってないじゃないか
    確認出来た段階で記事にしてくれ
  • ric*****

     |  22時間前
    3ページ使って全部推測だけかい…(;´∀`)

    個人的にはドローンだろうと思うけど、
    例えば日本を敵視する国の人達が
    爆発物等を搭載して操縦してたら
    かなり危険だと思うし心配なので、
    もし詳細がわかったらきちんとした続報をお願いします。
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