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2019年08月31日
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よそ者の枝野に埼玉県民は騙されてるのだろうね。
枝野が埼玉県民の為にしたことはなんだろうか?
ないね、首長をしている父の従兄の方が住民に利益となることはしている。
南朝鮮・韓人の大便をしている枝野って何人ですか?
日本人なら日本国の思いを代弁し抗議をしなければならない立場の者が、朝鮮・韓の代わりになって日本人と日本国に文句たらたら言うのですから呆れてしまう。
犯罪組織と仲良しこよしの者は枝野以外にも多く存在しますが、よそ者が埼玉県民を騙して当選している事は許せないこと。
兵庫県出身。慶應義塾大学経済学部卒。国会議員政策担当秘書資格試験に合格後、政策担当秘書として勤務。その後に執筆活動に入り、政局情報や選挙情報について寄稿するとともに、テレビ・ラジオに出演。趣味は宝塚観劇やミュージカル鑑賞。また月に1度はコンサートや美術展に足を運ぶ。座右の銘は、幼い時から母から聞かされた「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」。「野党共闘(泣)。」「“小池”にはまって、さあ大変!ー希望の党の凋落と突然の代表辞任」(ワニブックスPLUS新書)に続き、「「記者会見」の現場で見た永田町の懲りない人々」(青林堂)を4月11日に刊行
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試食を食べつくすオヤジとのバトルと駐車場に来るワンコを連れてウンチを置いていく飼い主や無断駐車する者福岡に犬語で書かれた看板があると、話題になっています。どんなことが書いてあるかというとですね…「ワン ワン ワワーン」「ウーワンワンワワンワオーン」ですって!…犬さんたち、分かりましたか?えっ?全然分からないですって? 【写真】犬語の看板を日本語に翻訳するとこんな感じ 看板が設置されているのは、福岡の天神やキャナルシティに近い市街地にある駐車場です。犬語の看板は日本語で書かれた看板とセットに掲示されていて、どうも日本語の内容がそのまま犬語に翻訳されていそうです。一部抜粋して紹介すると…。 厳禁行為→「ワン ワン ワワーン」 無断駐車禁止→「ウーワンワンワワンワオーン」 駐車場内で犬に糞をさせる行為禁止→「ウーワオーンワンニャーンワワンワンワン」 上記行為を発見次第迷惑料として金3万円を申し受けます→「ウウー ワンワン ワンニャ ポッポ ニャワン ワンワン ワオーン」 なんて難しい日本語を犬語に翻訳しているのでしょう!… もしも本当にこれが通じるのなら、ノーベル賞ものですよね…。4つ並べてみても、音の並びの法則性をうまく見つけられないので、犬たちが人間が思いもつかないような文法や言語体型を使っていることを、翻訳された方は見抜いているのかもしれません。 看板を設置しているのは駐車場近くの不動産屋さん「オレンジライフ」です。社長さんにお話を聞くことができました。 ―大変難しい文書を犬語にされていますが、この犬語はどのように翻訳されたのですか? 「そうですね…いわば、インスピレーションです」 ―ええっ、どういうことですか? 「これまで犬や猫を飼ってきたので、動物の鳴き声には慣れ親しんできました。それらをふまえたインスピレーションで、今回の看板の文言を作りました…」 ―…そういうことだったんですね。きっとそうだろうな、とも薄々思っていましたが、とってもがっかりです。それでは犬には通じないんですよね。 「といいますか、そもそも人間の注目を集めるためにしているので…」 ◇ ◇ お話によると、駐車場に看板を設置したのは2009年ごろ。大きさは横60センチ、縦45センチ。プラスチック板にカッティングシートの文字を貼って作られているそう。当初は同じような看板を3カ所に出していたといいますが、現在は1カ所しか残っていないといいます。 「今も看板が出ている駐車場は、自動車が6〜7台程度停められる広さです。舗装されておらず、じゃりが敷かれている状態ということもあり、動物たちには集まったり糞をしたりするのに絶好の場所のように思えるようなんですね。猫や鳥へのエサやりや、犬の糞などに困っていたので、動物に向けた言葉で看板を出して注目を集めようと…ただ普通に『糞をさせるな』とだけ書いていても、効果がありませんから」 犬の鳴き声だけでなく、ニャーンやポッポというフレーズが入っているのはそのためだったのですね。なお、「人向け」の看板といいながら、2015年には看板が動物たちにも見やすくなるように、地面から近い位置に付け替えたりもしています。 ◇ ◇ ―狙った効果はありましたか? 「動物による問題行為が減ったかというと…よく分かりません。しかし、目立つので注目は集めましたね。 何年か前にはテレビでも取り上げられました」 ―SNSや各種サイトでもよく紹介されているようです。 「ただ、近所の方々の間で話題になればいいなとは思っていた程度で、特に外向けに受けを狙っていたわけではないので、ここまで反響があるとは…と驚いています」 ワワンワンワンワーン ワワーンクーワンポポッポニャニャン!(いつか人間たちの間だけでなく、動物たちの間でも話題になるといいですね!/インスピレーション) (まいどなニュース・川上 隆宏) まいどなニュース
今日も来ました万引きおばさん。警察へ突き出しても、懲りずにやってくるから始末に負えない。一方、試食コーナーでは、お昼時に必ず現れては食べ尽くしていくオヤジとの熱きバトルが展開される。まだ駆け出しのライターだった頃、生活費の足しにするため、とあるスーパーマーケットの惣菜部門でアルバイトをしていた。そこでかいま見た「人間ドラマ」の一端を紹介したい。
◇ ◇ ■なんで無罪放免? 万引き常習おばさん 仮称「港が見えるスーパー」には、いつの頃からか、繰り返し万引きを犯すご婦人が出没するようになった。年齢は70歳近いだろうか。身なりはきちんとしている。犯行手口はじつに大胆で、まったくコソコソしていない。あるとき、私と目が合ったまま、弁当を手に取って懐に隠した。 「やりやがったな」と思ったが、店内では声をかけない。万引き犯を捕まえるには、あるていど決まった手順があるのだ。以前、ある大手警備会社に勤務していたので、万引き犯人の捕まえ方は心得ている。 店内で声をかけない理由は「これからお金を払うつもりだった」と言い逃れができるからだ。だから犯行を現認したら、その瞬間から監視する。できれば、他の店員にも応援を求める。前出のご婦人が店を出た。すでに1人の応援を得ていたので、逃げられないように前後を挟んで、努めて穏やかに話しかける。 「お客様、精算をお忘れになっている商品はございませんか」 ご婦人は「見てた?」と悪びれる様子がない。事務所へ連れて行くと、店長は問答無用で警察へ通報した。 翌日、旦那さんが謝罪に来た。旦那さんの話によると、ご婦人は心の病を患っているせいで、警察へ連行されてもすぐ無罪放免されるらしい。 数日後、また店にやってきて、店員が見ている前で弁当を盗んだ。形式上、警察へ突き出すが、やっぱり数日後に再び現れて弁当を盗んだ。こんなことを何度も繰り返して呆れながらも、ひとつ気が付いたことがある。なぜかいつも同じ「サケ弁当」ばかり盗むのだった。職場のみんなで「なにか思い出かトラウマのようなものを抱えているのかもしれないね」と言い合っていたが、真相は分からずじまいだ。 ■試食オヤジとの熱きバトル いつの頃からか、港が見えるスーパーの惣菜売り場に、決まってお昼時に現れるオヤジがいた。ほぼ毎日現れるから、惣菜部門だけでなく1階の食品売り場のスタッフ全員が、このオヤジ人相風体をすぐに憶えた。いつも決まって、ヨレヨレにくたびれたグレーの作業服を着ていたから、近くの町工場で働いているか、その作業服自体が普段着なのだろう。 オヤジの目的は、試食品である。1階は食品売り場だから、それぞれの売り場ごとに試食を出している。惣菜売り場でよく出していたのは、ロースとんかつだ。揚げたてをサイコロ状に小さく切って、爪楊枝を刺してある。おじさんは、それを片手で鷲掴みにすると、一気に口へ放り込んだ。 「あっ」という間もない。口をもぐもぐさせながら寿司の売り場へ移動すると、今度は無料で提供している紅ショウガとか醤油の小袋をむんずと掴んで、ズボンのポケットへねじ込む。こんなことを毎日繰り返すのだからたまらない。 「来たよ、来たよ」 ある日のお昼前、食品売り場(惣菜とパン以外の食品全般)のパートさんが、惣菜売り場のバックヤードへ知らせに来てくれた。 今日の試食品もロースとんかつで、すでに売り場に出ている。試食オヤジにとっては、2日連続のご馳走だろう。 バックヤードの窓から売り場を見ると、まっすぐ惣菜売り場へ向かってくる。店に入ってすぐ、入口に近いパン売り場を襲ったのだろう。口をもぐもぐさせている。 「いったん引き揚げて!」 チーフの指示で、試食品をバックヤードへ撤収する。 試食オヤジは、いつもの試食が出ていないことに「あれ?」というような顔をして、いったん通り過ぎた。が、また引き返してきて、売り場の前をウロウロしたり、少し離れた商品棚に身を隠すようにしたりして、ジッと売り場のほうを見ていた。試食品が出てくるのを待っているのだろうか。こちらも、オヤジが諦めるまで試食品を出すつもりはない。その間も、商品出すために、店員はバックヤードと売り場を行き来する。オヤジはそのたびにバックヤードのほうを除きこんで、期待に満ちた視線を送ってくるのである。 そんな駆け引きが30分ほど続いただろうか。オヤジは諦めたのか、気が付くと姿が見えなくなっていた。本当に試食品だけが目的だったみたいだ。 (まいどなニュース特約・平藤 清刀)
まいどなニュース
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ウンコで逮捕するなら、毎日道路や歩道にウンコして置いて行ってしまう者も逮捕してほしいね。ウンコ踏んじゃうのです。
ウンコと言えば、ウンコ入りのキムチを日本に輸出している者も逮捕してほしいね。
日本列島に住む者全員が一日に排便するウンコの量はどのくらいですか?
日本人一人200グラムとして1億2500万人かけたら2万5千トンですか?
2トントラックで1万2500台のトラックが毎日ウンコを運んでいる・・・
水洗トイレで水に流しウンコ隠ししているから、自分たちのウンコの行く末を知らないのですが、この男みたいにウンコを台に置いていくとわかりますね。
みなさんのウンコはどこに行きますか?
南朝鮮・韓の者たちのウンコは海に投棄し日本に流れてきます・・・
南朝鮮・韓の者たちのウンコを食べた魚を食べている私たちですか・・・
日本より放射能に汚染された南朝鮮・韓に住む者たちのウンコなのですよ。
ウンコも放射能に汚染されているでしょう。
徳島県警美馬署は30日、軽犯罪法違反の疑いで本籍徳島県美馬市、住所不定、無職の男(55)を逮捕した。
73歳無職の男、男子高生を入れ墨で脅しわいせつ疑い 逮捕容疑は同日午前4時44分ごろ、美馬市脇町の道の駅「藍ランドうだつ」にある公衆トイレの男性用個室で、物が置ける台(高さ75センチ)のタイルに大便を置いたとしている。 署によると、現場では6月ごろから同様の被害が10回以上続いており、署員や施設関係者が警戒していた。男がトイレから出てきた後、施設関係者がトイレ内を確認し、署員に知らせた。調べに対し、男は「ストレスを解消するため、その場で大便をして置いた」と容疑を認めている。 |
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宮崎の盗人は下僕である公務員たちだけではなく悪徳業者も多いんだね。
宮崎の下僕である公務員は、人口比からして他の自治体・下僕である公務員同様かそれ以上にワルが多いようだね。元下僕である公務員の方なら知っているはずなのに、自分たちの犯行は棚に上げています。
「『日本から輸入している木材は、盗伐された違法品ではないか』と、中国の環境NGOが日本に弁護士を派遣し、調査しています。ここまで事態を放置した日本政府の責任は、非常に重いですよ」 2017年から衆議院・農林水産委員会で、森林の盗伐問題を追及している、共産党の田村貴昭代議士(58)は、こう憤る。 7月11日、宮崎県国富町における「森林法違反容疑」、いわゆる “盗伐” の疑いで、同県の伐採業者、黒木林産社長の黒木達也容疑者(61)が逮捕された。同社は、県から認定を得た伐採業者でありながら、地主から許可を得ないまま、伐採をおこなっていたのだ。 「たまたま自分の山の前を通りかかったところ、盗伐の現場に出くわしました」 実際に、盗伐被害に遭ったA氏が語る。 「その場で注意すると、黒木林産の社員は伐採する場所を間違えただけだ、と主張しました。しかし、山林には標識杭が打ってあり、境界が明確にわかるようになっていて、間違えるはずがないのです」(A氏) 「宮崎県盗伐被害者の会」会長で、自身も何度も盗伐被害に遭った海老原裕美氏(61)は、「被害総額は県内だけで10数億円になる」と言う。 「2017年9月に14世帯で結成した被害者の会は、現在88世帯まで増えています。山林の所有者は県外の方が多く、実態が掴みづらいんです。 また、業者が『間違えて切った』と主張した場合は、警察は『民事不介入』を盾に何もしてくれない。多くの被害者がわずかな補償金で泣き寝入りしてきました。 メディアで取り上げられ、やっと警察が動きましたが、立件されていない被害は膨大です。黒木林産の逮捕は遅すぎるぐらいです」 なぜ、宮崎県で盗伐がはびこるのか。背景に、中国の環境意識への高まりがあると指摘するのは、ジャーナリストの横田一氏(62)だ。 「宮崎県は、中国への輸出材として需要の高いスギの生産量が、28年連続で日本一です。 一方、度重なる違法伐採で環境破壊を経験した中国は、2017年から中国国内での天然林の伐採を禁止しました。これにより、日本からの輸出高は、前年比で36%も増加。その恩恵を一手に受けたのが宮崎県でした。 加えて、安倍政権は林業を成長産業にすると掲げており、私有地、国有地を問わず伐採しやすくする法改正をしたのです」 規制緩和の先に待ち受けていたのは、悪徳業者による盗伐の横行だった。 「業界内では、『宮崎県産の木材の8割は違法品』といわれてい る。中国から『盗品はやめてくれ』と、悲鳴に近い訴えが増えています。国辱もいいところです」(林業組合関係者) 田村議員が警鐘を鳴らす。 「このありさまでは、対中国だけでなく、日本の国際的な信用力の低下に繋がります」 日本の没落、ここに極まれり。 写真・横田一 (週刊FLASH 2019年9月10日号) |











mis*****
| 7時間前ありふれた標語は見慣れて何の効果も無くなりますので、定期的に変化が必要です、「例えば良い子はここで遊ばない」こんなの暫くすると意味すら無くなる。変化は必要だな。
chi*****
| 7時間前まぁ それでも自分さえよければ…の飼い主もいるでしょうが…。 こういうホッコリする場所や社会が広がる事を切に願います。
トロコ
| 6時間前