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★ みなさん今晩は☆ 今日もご訪問ありがとうございます。 17日の土曜日の早朝に「南禅寺」の様子を見てきましたが、 今年は暖かいので紅葉はまだまだでした。 まだ3部程度という感じでした。 いつもの紅葉シーズンなら早朝起きるのが辛い感じですから、 今年はかなり暖かいですね。 コスモスも例年より遅かったですしね。 今週末の3連休に期待したい所ですが、 この分だと11月最終週も十分見頃でしょうね。 今週末の3連休に勝負を掛けたいところですが、凄い人手になるんでしょうね。^^; 車は動かない、バスには乗れない、こういう時は自転車ですね。^^ ★ 色づいている所を切り取って。 この写真はインスタグラムに投稿して1,700以上の「いいね!」を頂いています。 この写真はインスタグラムに投稿して1,400以上の「いいね!」を頂いています。 蜘蛛の巣にからまった紅葉。なかなか味がありますね。^^ 最後は水路閣のお決まりのアングル。 ★ ロケ地/南禅寺 ★ Camera & Lens ★ OLYMPUS OM-D E-M5 & OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO ★ インスタグラムのフォロワー数が13,300人を超えました。 インスタグラムをされている方はフォローしてくださればフォローバックしますので 是非お声かけください。 ↓ kenzan_21 https://instagram.com/kenzan_21/ パソコンからでも観れます。 ライカ用の明るい中望遠レンズが欲しい ★ いつも使っているライカ用の中望遠はニコンの85mm/f1.4のオールドレンズです。 このレンズはf1.4と明るいので先日のコスモスの撮影のような日差しの強い場面は苦手です。 (もちろん絞れば使えますが、絞るのが嫌いなので) 梅宮大社のような落ち着いたバック処理が可能な撮影条件の良い場所では 独特の味のある写真を撮る事が出来ます。 ただこのレンズも頂き物「知り合いの形見」のかなり古いレンズですので、 ボチボチ新しいレンズが欲しいと考えています。 85mmは一眼レフではポートレート用の代表的なレンズですが、 Mマウントではこんなレンズはありませんので、一眼レフ用のカールツァイスになります。 ツァイスの最新のデジタル用だと「Milvus85mm/f1.4」か「Milvus100mm/f2マクロ」ですが、 f1.4にしか表現出来ないものはありますし、f2でもマクロという魅力がありますし、 価格も似たようなものなので悩みますね。 両方買えれば良いんですが、2本で40万円ですから使用頻度を考えるとどちらか1本になります。 オークションで旧型ツァイスの「100mm/f2マクロ」を10万以下で探すのもアリですね。 何と言っても今使ってるのが「タダ」なんですから。^^ ★ 一応ライカの純正で近い中望遠レンズを探してみましたが、 「NOCTILUX-M 75mm f1.25」という超明るいレンズがありました。 ノクチルックスは50mmだけではなく、75mmも今年出たんですね。 ただし価格は150万以上でした。ライカ、恐ろしいメーカーですね。 軽自動車買えるやん。^^; ちなみにニコンやキヤノンの85mm/f1.4だと15万〜18万くらいです。 もちろんライカのレンズがニコンの10倍綺麗に撮れるという事は絶対にありません。^^ ライカよりもα7用の中望遠を買うべきなんでしょうが、クソ重たいレンズばかりなんですね。 軽快に手持ち撮影したい私は、1キロ以上のレンズは出来れば使いたくないので。^^ ★ 毎日使うテレビなら60インチ、最新のiPhone XSなら最大容量のものを買っても15〜17万円です。 年に数回しか使わないレンズが20万ですから、もったいないですね。 カメラレンズのコスパはやっぱり最悪と言えますね。^^; カメラレンズこそ革新的なブレークスルーテクノロジーが必要だと思います。 今日の音楽は日本でも人気の高かった80‘sロックバンド「TOTO」です。 私も2回来日公演に行きました。^^ 曲のほとんどはリーダーの「デビット・ペイチ」の作品ですが、 ライブを観るとギタリストのスティーブ・ルカサーバンドという感じなんですね。 ギターは抜群のテクニックですし、自身のヴォーカル曲はヒット曲ばかりなので、 美味しいとこを持って行きますね。 1曲目は1981年のサードアルバム「ターン・バック」から「Live for Today」です。 この曲のドラム好きでした。明るく元気がもらえる曲ですね。 ヴォーカルはスティーブ・ルカサーです。 「ターン・バック」は私も好きなアルバムで、 全米でのチャートは41位と振るいませんでしたが、 日本では最高位3位でしたので、彼らがいかに日本で支持されていたのかがわかりますね。 2曲目は1978年のデビュー作で全米9位アルバム「宇宙の騎士」から 「ジョージ・ポージー」です。 スティーブ・ルカサーのヴォーカルが爽やかですね。AORの名曲です。 3曲目は1979年の最高傑作アルバム「ハイドラ」から「White Sister」です。 スティーブ・ルカサーのギターがクールですね。ドラムも好きです。 ヴォーカルは地味ですが初代名ヴォーカリスト「ボビー・キンボール」です。 トトの最も成功したアルバムは1982年の4枚目、グラミー賞総ナメの全米4位「聖なる剣」ですが、 全米37位ではありますが、最高傑作は間違いなくこの「ハイドラ」だと思います。 トータルアルバムとしての完成度が高いです。プログレ好きならではの見方ですけどね。^^ |
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