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みなさん、今晩は☆

今日もご訪問ありがとうございます。

しばらく撮影にも行っていませんので、

今日は久しぶりにハリウッド女優の似顔絵です。

日本でもおなじみの1960年代生まれの有名人気女優です。

みなさん46歳〜52歳と熟女になられましたがまだまだお綺麗です。^^




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ジュリア・ロバーツ/1967年アメリカ
1990年の「プリティ・ウーマン」(ゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞)で
一躍スターの座へ駆け上がりましたが、
前年の1989年の「マグノリアの花」ですでにゴールデングローブ賞助演女優賞を受賞しています。
2000年の「エリン・ブロコビッチ」ではついにアカデミー賞主演女優賞を受賞。
「エリン・ブロコビッチ」は彼女のキャラにぴったりハマってましたね。
「ノッティングヒルの恋人」も良かったです。



https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-f6-96/cosmos_ninsei02/folder/482709/86/16019486/img_2?1407307187

デミ・ムーア/1962年アメリカ
こちらも1990年の「ゴースト/ニューヨークの幻」(ゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞)で
一躍スターの座へ駆け上がりましたね。
反面、ゴールデンラズベリー賞の常連でもあります。^^
評価、好き嫌いが別れる女優さんなのでしょうね。



https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-f6-96/cosmos_ninsei02/folder/482709/86/16019486/img_3?1407307187

サンドラ・ブロック/1964年アメリカ
1994年の「スピード」での演技で一躍脚光を浴びました。
以降ノミネートはされても賞には縁がなかったのですが、2009年の「しあわせの隠れ場所」で
ついにアカデミー賞主演女優賞を受賞。
2013年の「ゼロ・グラビティ」でも好演していました。
しかし彼女もゴールデンラズベリー賞最低主演女優賞を穫っていますね。^^



https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-f6-96/cosmos_ninsei02/folder/482709/95/16019495/img_2?1407307367

メグ・ライアン/1961年アメリカ
ラブコメの女王として日本でも高い人気を誇っていましたが、
ここ数年出演作がないのが残念です。
トム・ハンクスと共演した1993年「めぐり逢えたら」1998年「ユー・ガット・メール」や
1989年の「恋人たちの予感」はハマリ役でしたね。
同じ年の生まれなので特に親近感を感じます。^^



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ニコール・キッドマン/1967年アメリカ
彼女の場合は輝かしい受賞歴ですね。
1995年「誘う女」2001年「ムーラン・ルージュ」「アザーズ」2002年「めぐりあう時間たち」
2003年「コールド マウンテン」2004年「記憶の棘」でゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞。
「めぐりあう時間たち」ではアカデミー賞主演女優賞も受賞。
「めぐりあう時間たち」は確かに良かったですし、「ムーラン・ルージュ」も美しかったです。
B級っぽい映画ですが「バースデイ・ガール」好きでした。
有名俳優のB級映画って好きなんです。^^



今日のボサノヴァは私の大好きなブラジル伝説の歌姫「エリス・レジーナ」です。^^
36歳という若さで他界した彼女ですが生命感あふれる歌声に引き込まれます。
特に大好きなアルバム「イン・ロンドン」からの選曲です。
豊かな表現力とダイナミックなヴォーカルが持ち味ですが
今日はしっとり聴かせる曲を3曲。

1曲目は「Voce」です。



2曲目はトム・ジョビンの名曲「How insensitive」です。



3曲目は「Watch What Happens」です。


久しぶりに女優似顔絵

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みなさん、今晩は☆
今日もご訪問ありがとうございます。
今日は久しぶりにハリウッド女優の似顔絵です。
私は映画を観るのが好きですが、
現実離れした美女が活躍する姿を観るのがたまりませんね。^^;
また私の好きな綺麗どころを描いてみました。^^


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1人目は「アシュレイ・ジャッド」です。
1968年生まれのアメリカ人で、
母と姉はカントリーミュージシャン、夫はカーレーサー。身長170cm。
主演映画「コレクター」「ハイ・クライムズ」で「モーガン・フリーマン」と
「ダブル・ジョパディー」で「トミー・リー・ジョーンズ」と共演し
サスペンス女優のイメージが強いですが、「恋する遺伝子」などのラブコメ映画もあり、
「あなたのために」では「ナタリー・ポートマン」との美の共演。
私にとっては夢の共演だったのですが、意外にも映画はほのぼのしたコメディタッチのものでした。
また「ノーマ・ジーンとマリリン」では「ノーマ・ジーン」時代のモンローを演じています。
今年はアメリカのTVドラマ「Missing」で主演していますね。
ゴージャスな美女。^^



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2人目は「グウィネス・パルトロウ」です。
1972年生まれのアメリカ人で、
父はプロデューサー、母は女優。身長175cm。
父がロシア系ユダヤ人ということもあって東欧系の顔立ちですね。
ブロンド特有の華やかさはありませんが存在感のある知的な女優。
UKの人気ロックバンド「コールドプレイ」のボーカル「クリス・マーティン」の奥さんです。
「セブン」でブラッド・ピットの妻役で注目されてから売れっ子女優となり、
アカデミー賞7部門受賞の名作「恋におちたシェイクスピア」では
アカデミー主演女優賞を受賞し演技派として高い評価を受けている女優さんです。
アメリカの人気ドラマ「グリー2」でもゲスト出演してましたね。
ブラッド・ピットと婚約した過去もあります。
品のある美女。^^



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3人目は「ヘザー・グラハム」です。
1970年生まれのアイルランド系アメリカ人で、
父は元FBI捜査官、母は作家、妹は女優兼作家。身長173cm。
「フロム・ヘル」では「ジョニー・デップ」と共演し、
「オースティン・パワーズ:デラックス」でヒロイン役を演じたり、
サスペンスからコメディー、SF「ロスト・イン・スペース」まで
幅広い役柄で映画に出演しています。
ブロンドで目が大きく日本人好みと私は思ってますが…。^^
アメリカの芸能誌『ピープル』が選ぶ、「世界で最も美しい女性トップ50」の常連さんです。
大物俳優との交際も多く、レオナルド・ディカプリオと交際していた時期もありました。
キュートな美女。^^




今日の音楽は女性ジャズシンガーの「ダイアナ・クラール」です。

1曲目はボサノヴァの定番「サマー・サンバ」です。


2曲目は「バート・バカラック」の不滅の名曲「Look Of Love」です。


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その場合は「You Tubeで見る」をクリックしてください。
みなさん、今晩は☆
今日もご訪問ありがとうございます。(*^_^*)
まだ味覚が戻りません、味気ない毎日を過ごしています。^^;
今日は久しぶりに映画俳優の似顔絵イラストです。
私の好きな綺麗所の女優さんをピックアップしましたので、ついでに映画の話も少し。^^

一人目は「ミシェル・ファイファー」です。

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容姿や演技も好きですが、彼女の醸し出す雰囲気が大好きです。
明るくて気の強いシャキッとした女性は好きですね。^^
子供の頃から学級委員タイプ(しっかり者)の女性に惹かれましたね。
たぶん私が頼りないからなんでしょう。^^;
最近テレビを見ているとバカを売りにしている若い女性タレントが多くて、
私にはとても可愛いとは思えないんですよね、可哀想だなと思ってしまいます。^^

話が逸れましたが、彼女は俗っぽい映画からシリアスな作品まで何でもこなせる女優さんです。
代表作は1989年公開の『恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ』です。
紛れもない彼女の代表作で私の大好きな映画です。
残念ながらオスカーは逃しましたがゴールデン・グローブ賞を受賞しています。
彼女の美しさと「ジェフ・ブリッジス」「ボー・ブリッジス」兄弟との名演が素晴らしかった。
全編に流れるモダンジャズの音楽も大人の世界でしたね。
彼女の歌声も決して上手とは言えませんが可愛かった。^^

「アル・パチーノ」「ジャック・ニコルソン」「ロバート・レッドフォード」
「ジョージ・クルーニー」「ブルース・ウィリス」「ハリソン・フォード」など
大物俳優との共演も多いですが、相手を食ってしまう程の存在感もあります。
逆に共演者が地味な映画1992年の「ラブ・フィールド」や
1999年の「ディープ・エンド・オブ・オーシャン」などは
脚本がしっかりしていて映画としてお薦めできます。^^
「ショーン・ペン」と共演した2001年の「アイ・アム・サム」も好きです。
この映画のキャラは彼女にピッタリでしたし、
全編ビートルズのカバー曲という音楽も良かったですね。



二人目は「ミシェル・ファイファー」と同じ年生まれの「シャロン・ストーン」です。

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彼女を1990年の「トータル・リコール」で初めて観た時、その美しさは衝撃でしたね。
こんな美しい人が居るんだなと思いました。^^
主演女優の「レイチェル・ティコティン」より数段魅力的でしたね。
「ポール・ヴァーホーヴェン」の強烈な世界も好きなんです。
近々リメイク版が出来るそうなので楽しみですね。^^
この映画をきっかけにその美貌で一気にスーパースターになっていきます。

「氷の微笑」が嵌り役だったセクシーで悪女のイメージが強い彼女ですが
1999年の「ハリウッド・ミューズ」という映画で見せたほのぼのとした空気感も私は好きでした。^^
もちろん美貌もしっかり見せていますし、「エルトン・ジョン」の音楽も心地よかったです。
私はこういう豪華キャストなのにB級っぽい映画って好きなんですが、
残念ながら世間的にはあまり評判がよくなかったようですね。^^;
セックスシンボルの宿命か、ゴールデンラズベリー賞の最低主演女優賞を2回も受賞しています。^^;
彼女は外見のイメージとは違ってIQが高い事でも有名なんですよ。^^



私はお姉さんタイプの女性が好きなんですが、
三人目はグッと若くなって「リンゼイ・ローハン」です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f6/96/cosmos_ninsei02/folder/482709/img_482709_10412973_2?1312085509

1998年の「ファミリー・ゲーム/双子の天使」という映画があるんですが、
彼女がまだ12歳の時の作品です。 
ストーリーは有名な児童小説「ふたりのロッテ」を基にしたもので
ハッピーエンドのアメリカンファミリー・コメディなんですが、
彼女が双子の姉妹を一人で演じる演技力とその可愛さは今でも忘れられません。
天才子役でしたね。 ^^
先に述べたように私は決してロリコンじゃありませんよ。
しかも子供主役の映画はあまり好きじゃないし、
でもホントに可愛かったんです。^^

その後も私の大好きな「ジェイミー・リー・カーティス」と共演した
2003年「フォーチュン・クッキー」や
2005年「ハービー/機械じかけのキューピッド」など(いずれもディズニー映画)
作品に恵まれ、一気に全米のトップアイドルへ成長していきます。
しかし一方ではトラブルメーカーとして有名になり、アルコール依存症や薬物中毒で逮捕。
あんなあどけない少女だったのに信じられません、残念ですね。

子役時代の映画のギャラが1本1億5000万でCMの数が60社を越えていたと言いますし、
3歳からスターですから人生おかしくなっても仕方ないのかもしれませんね。
でも「ファミリー・ゲーム/双子の天使」はホントにお薦めの映画です。幸せな気分になれますよ。
私の好きな「デニス・クエイド」もお父さん役で出ています。
ただしツタヤでも置いてる店は少ないかもしれません。^^;
私はもちろんDVD買いました。^^



という事で今日の音楽はお姉さんロッカー「シェリル・クロウ」です。
と言っても私より一歳下ですが…。^^
アーティストとしては順風満帆の彼女ですが、
婚約破棄や乳癌など、私生活ではとても苦労されてるようです。

1曲目は1996年の全米第10位「イフ・イット・メイクス・ユー・ハッピー」の
ライブヴァージョンです。


2曲目は1994年の全米第5位「ストロング・イナフ」のライブヴァージョンです。


前回のシェリル・クロウの記事
http://blogs.yahoo.co.jp/cosmos_ninsei/24540244.html

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みなさん、今晩は☆
今日もご訪問ありがとうございます。(*^_^*)
しかし全仏オープン1回戦のクルム伊達、凄かったですね。
右脚を負傷しながら元世界ランク1位に逆転勝ち。
もうすぐ不惑という年齢ですが、まったく迷いのない精神力。
恐れ入りました。日本の女性達は強い。^^
※残念ながら2回戦はあっさり負けてしまいましたね。

今日は久しぶりに似顔絵記事です。
先日オークションでマリリン・モンローの12枚組DVD-BOXを
衝動買いしてしまいました。
特に大ファンでもないのですが、安かったので、つい。
こうして買って観ていないDVD-BOXがたくさんたまってます。^^;

彼女は私が生まれる前に活躍した女優さんですが、
今観ても凄いオーラを発散していますね。眩しいです。
ケネディー兄弟が恋してしまうのもうなづけます。^^
彼女の作品としてはビリー・ワイルダー監督の
「お熱いのがお好き」が好きです。
ワイルダー作品では「アパートの鍵貸します」も好きです。

彼女は片親の家庭に生まれ、母親が精神病だったため孤児院や里親の所を転々とし
愛情に恵まれない幼少時代だったそうです。
女優になってからは一気にスーパースターの座に就きましたが、
私生活では3度の結婚、離婚にケネディーとの不倫、最後は薬物中毒での死。
その死因は今でも謀殺説が根強いそうです。
36歳という短い人生ですが波瀾万丈の人生ですね。

1996年の映画で「ノーマ・ジーンとマリリン」という作品があり、
ノーマ・ジーンを私の好きな「アシュレイ・ジャッド」が演じ、
マリリン・モンローを「ミラ・ソルビーノ」が演じるという
タイプの違った美女二人がマリリンを演じた面白い映画でした。
私のイメージとしては逆の方が良かったかなと思います。

彼女はとても個性的な女優さんで資料も豊富なので
イラストはとても描きやすいんです。
なので私もたくさん描いてます。^^

※このイラストは某国営放送の映画番組(BS)の宣伝用に使用して頂きました。(^o^)

リクエスト頂いている方、お待たせしてすみません。
良い資料が見つかり次第描きますので、気長にお待ちください。^^;



今日の音楽はノーマ・ジーン(マリリン・モンローの本名)に捧げる曲を
歌っている「エルトン・ジョン」2回目の登場です。
「風の中の火のように」という曲ですが、
彼の曲の中で一番好きな曲です。
ダイアナ妃が亡くなった時も、この曲を捧げましたね。
私、京都でダイアナ妃とすれ違った事があります。^^
今日は彼の曲で特に好きな曲をピックアップしました。

1曲目はもちろん「風の中の火のように」です。
1973年のアルバム「黄昏のレンガ路」からです。ジーンときますね。


2曲目は1972年のアルバム「ホンキー・シャトー」から「ロケット・マン」です。
宇宙飛行士の事を歌った曲です。これも名曲です。


最後は1973年のアルバム「ピアニストを撃つな」から「ダニエル 」です。
同性愛の事を歌っていると思うと気持ち悪いんですが、名曲には違いないです。^^


前回のエルトン・ジョンの記事
http://blogs.yahoo.co.jp/cosmos_ninsei/24159005.html

※Y0U TUBEの動画は権利者の判断で削除される場合がありますのでご了承ください。

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今日もご訪問ありがとうございます。(*^_^*)
昨日、今日と寒さが戻ってきましたね。^^;

撮影に行く気がしなかったので、
今回はイラストネタです。
リクエストを頂いていたので、「ショーン・コネリー」です。
ご存じの初代007ですが、今年80才になられるんですね。
こんな格好いい80才は居ませんよね。
ジェームズ・ボンドのイメージが強いですが、
ボンドを演じた映画は7作なので、意外と少ないんですね。
上はアクリル絵の具での着色、下はフォトショップでの着色です。

今回は河童さんとmayuちゃんのリクエストにお応えしました。



今日の音楽はやっぱり007繋がりで、
「シェリル・クロウ」1997年の007「トゥモロー・ネヴァー・ダイ」です。
彼女は私の大好きな女性ロッカーです。
グラミー賞9回受賞の実績からみてもロック界の女王と言えますね。


次の曲は大御所クラプトンとの競演で1998年発表の「My Favorite Mistake」です。
彼女はロック界の大御所との競演も多く、「プリテンダーズ」の「クリッシー・ハインド」や
前回紹介した「フリートウッド・マック」の「スティービー・ニックス」などの
先輩女性ロッカーを始め、
「エリック・クラプトン」や「スティング」などとも競演してます。
下積みが長く「マイケル・ジャクソン」のバックコーラスからスタートしてます。


最後は彼女の出世作となった1994年発表の「All I Wanna Do」です。
グラミーのレコード・オブ・ザ・イヤーに輝いた名曲です。
もう16年前の曲なんですね。ついこの間のような気がします。^^;
この頃はまだ30代前半ですから若いですね。
彼女は同世代(私より1歳下)なので、聴いてきた音楽が似ているのでしょう。
今の時代でも70年代ロックの懐かしい臭いがします。
いつまでも頑張って欲しいです。^^


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