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夜間着陸のコックピットからの眺めは、漆黒に浮かぶ街の灯りが宝石のように煌いています。 このパリ・シャルルドゴール国際空港への夜間着陸は、2005年9月21日に記録したものです。 視力に自信のあるパイロットでも、夜間の滑走路で車輪の着地に少し前後の距離差があったようで、コーヒーがこぼれる程度の衝撃になったようです。 日中の着陸でも、これくらいの衝撃は当然過ぎるくらいにありますが・・・乗客としては、もう少し穏やかにならないかなぁという思いもあるかもしれませんね。 ということで、次の今日の地球画像は、旅客機の創世記についてです。なんか、以前に別のがあるような書き込みをしたような気がしないでもないけれど、作っている最中なのでこちらが優先です。 静止画ページの更新は、今夜遅くか明日の朝になるでしょう。 コックピットからの眺望 夜間着陸 翼よあれがパリの灯だ シャルルドゴール空港 コスモス・ビジョン
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daybag背負って歩いたセーヌのほとり、シャンゼリゼはずれでパリコレの試着品だと俺にUS300で押しつけたレザーコートは未だ健在だけど、US1000もディスカウントしてくれたあのイタリア人は実は、コレクション荒らしのドロちゃんじゃなかったかと思い、とてもなんだか懐かしい、ああ、うるわしのパリよーッ! あんなに堅いバゲットサンドイッチはうらないでくれーつ!
2012/2/6(月) 午前 0:06 [ canbeesanta ]