コスタリカ共和村 ◆テラスマイル・サナトリウム◆

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特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く


これは、地方自治法第99条に基づく「意見書」として、国及び高知県あての意見書を決議いただく手続きです。意見書採択を求める陳情書なり、議員紹介ありの請願書と共に、聞いてもらいたい「意見書」の2組を提出します。もし、今、日本の改革が可能だとしたら、この手続きしかないと考えます。地方自治体が立ち上がったら、日本を変えられる。

拡散◆子宮頸がんワクチンについて、高知県の担当者から話を聞いた。中1から高1までは、国の予算2分の1と地方自治体2分の1。小6と高2高3は、高知県の予算3分の2と地方自治体3分の1。高知県健康政策課課長の名前は、福永。この薬害の全責任者は彼

◆子宮頸がんワクチン、サーバリックスの犠牲者の記録

平成24年度第1回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会、第1回インフルエンザ予防接種後副反応検討会及び第1回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料

宮崎県の医師 http://satouclk.jp/cat11/
 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

http://satouclk.jp/2012/06/post-47.html より転載

日本の子供たちの健康被害、 500名以上 !


ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、脳に相当なダメージを受けた事例があります。脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に障害が起こったと考えられます。
さらに若年性リウマチ(スティル病)、全身性紅斑性狼瘡(SLE)のような極めて治癒し難い深刻な自己免疫性疾患も引き起こされています。このような問題について、厚労省には調査する様子もみられません。

注射することは非人道的であります。即刻、接種を中止すべきであります。

他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。
脳に障害を負ったと考えられる事例は、医師届け出の、No.9、13、20、24、39、51、62、65。

企業報告(重篤例)の、No.13, 65, 79, 88, 152, 198, 194, 198, 199, 256, 297, 332, 356, 444, 445, 478, 485, 

企業報告(非重篤例)の、No.31, 172, 206, 248, 324, 470, 482, 505, 526, 592, 606, 704。


第3回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料 

この中のリストに載っているものは、副反応の症状を、医師が「重篤」と判断して、直接、あるいはメーカーのMRを介して厚労省に上げたものです。まず、数の多さに驚きます。
医師の届出が65例、企業の届出が517例です。
さらに、医師が「非重篤」として、企業を介して届け出たたものが713例あります。企業側が積極的に副作用情報を集めたと思われます。そのなかには、重篤と思われる事例、企業側が「重篤」という評価に変えたもの298例もあります。(ショック、失神に偏っている印象)。

転帰日は、副反応の報告を書く際に、症状を評価した日のことです。転送、入院のため、副反応症状が起こった医療機関を離れた日となる場合もあります。接種日あるいは副反応発生日からの経過日数が、病状と重症度を考えるのに役立ちます。
最後に転帰内容となりますが、回復は症状がなくなり以前の健康状態に戻った、軽快は症状は軽くなったが以前の健康な状態に戻っていないが日常生活社会生活は続けられる状態、未回復、後遺症は字のごとく、不明の場合は患者さんと連絡がつかなくなり状態を確認できない場合ですが、他の医療機関に入院したり通院したりしている場合も含まれます。

重症と思われる事例、気になる事例を挙げてみます。

医師報告:65例
もっとも重症、深刻と思われたものは、No.39、No.51、No.20、No.36であります。
No.39、10歳代、3日後に失神、転倒、呼吸停止、減呼吸、チアノーゼ、意識消失、挫傷、皮下出血、脳波異常、傾眠、徐脈、とある。てんかんか何かを起こして倒れ、強打した。脳波異常はすでに事が起こってからのとられたものであり、相当脳にダメージが起こったと思われる。Amyさんのようになった可能性あり。

No.51、10歳代、6日後、心肺停止で発見されたと思う。散瞳、瞳孔反射障害とあり、広汎な脳障害がおこったと考えられる。No.39同様、相当深刻な状況ではないだろうか。

以下のような推定は、被害者を受け闘病中の方に酷であると自覚しておりますが、極めて重要な視点と考えますのであえて記します。No.39、No.51の方の場合、もう少し発見が遅れれば死亡した状態で発見されたのでないか、昨年亡くなられた方もこうではなかったのか、ということです。つまり、ワクチン接種後の突然死を示す例ではなかったかということです。アメリカのサミ(サマンサ)さんの記録(2011年6月21日)に、学校で心肺停止になっていたところを発見され、教師と救急隊が蘇生させたという記述があります。

No.20、10歳代、小脳性運動失調。接種の2週間後に発症し未回復、とある。オーストラリアのクリスティンさんの症状が参考になる。うまく歩けない、うまく喋れない、転びやすい等。ADEMと考えるべきである。

No.36、10歳代、スティーブンス・ジョンソン症候群とは全身に激しい薬疹が出た状態である。一般に重症である。生命に関わる場合があり、失明することもある。当然入院したと思う。

No.9、10歳代、2回目の接種の17日目感覚鈍麻があり、脳脊髄炎がおこったと医師は考えている。ADEMということになるのではないか。幸い脳脊髄炎の程度が軽かったようだ。1月後で軽快とあるが、アメリカ、イギリスの被害者の手記を読むと、しばらくは増悪し1〜2年経っても改善し無い場合がおおい。

No.24、10歳代、失神寸前の状態、血圧低下、歩行障害、意識レベルの低下。3日後も回復していない。入院しているのでは。歩行障害が続いていれば、ADEM、小脳失調症ということになるのではないだろうか。

No.28、No46、どちらも10歳代、注射時に、神経の近にワクチンの薬液を注射したと思われる。アジュバントは炎症を起こさせる物質なので、相当に痛かったと思われる。回復しないと思われる。

No.42、10歳代、発熱と汎血球減少症。アメリカのカースティーさんのような状態か。入院したと思われる。

No.43、10歳代、ギラン・バレー症候群、1月後も症状有り、後遺症と書かれている。

No.44、10歳代、発熱、アナフィラキシーショック。入院した可能性大。

No.47、10歳代、接種の8日後から下腹部痛が続いている。イギリスのエレノーさんを連想する。

No.65、10歳代、慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎であろう。副反応発生日より13日たっても回復していないと読める。ワクチンの副反応に非常に強い痛みに苛まれるというのがある。ララさんのような状態ではないだろうか。

企業(グラクソ・スミスクライン)報告:517例 

40歳代、50歳代のご婦人が射っている。医師が勧めたのか。ワクチン信仰の人たちも時々お見うけする。

No.13、40歳代、頭痛、発熱、不規則月経、浮動性めまい、味覚異常、無臭覚、アレルギー性鼻炎。臭覚の異常はララさんにあった。1回目の接種の翌日から症状始まり、約1年後も続いている。2回目の接種をやっている。慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎と診断していいのではないだろうか。医師が重篤と考えているわけで、相当症状がひどいのでないだろうか。

No.24、 40歳代、3回目の接種で誤って肩関節包に薬剤が入ったか。そうならば関節の萎縮がおこり、治らない。アジュバントのため痛みが相当酷いはず。インターネットの書き込みに似た例がある。将来人工関節にしなければならないと思う。

No.28、20歳、おそらく2回目の接種の直後に意識消失、呼吸停止。呼吸停止にいたるのは余程の事。対処が遅れれば、死に至ったり、脳に障害を残すこともある。全く危ない。

No.468、30歳代、麻痺。ワクチンの副反応で麻痺が現れた場合、事態は簡単ではない。

No.5、N0.6、年齢がわからないが、ワクチン接種で酷いアレルギー反応が引き起こされ喘息発作になり、呼吸困難になったと思う。そのため、No.6のかたは気胸(肺に穴があき、空気が漏れること)が起こった。どちらの方も入院したはず。

No.462、10歳代、悪心、下痢、気胸、筋肉痛。この方も入院したと思う。

No.19、20歳代、接種の3日後に腹痛で受診したのであろう。転帰の日付より、入院、手術したかもしれない。腹痛が続き、手術された例がある(カッシーさん)。膵炎の例もある(クレッシーさん)。

No.450、10歳代、失神、緊張、転倒、蒼白、呼吸停止。

No.88、10歳代、2回目の接種の2週間後にADEM、一ヶ月後に軽快。

No.137、10歳、接種一ヶ月後に結膜炎、ブドー膜炎、オーストラリアのクリスティンさんに目の症状があり。

No.199、10歳、接種後2日後にてんかんの大発作、脳波異常、異常行動、意識消失 

No.226、10歳、2回目の接種の10日めに麻痺、おそらく入院し、後遺症が残るでしょう。 

No.250、10歳、接種時にてんかん大発作。 

No.256、10歳、2回目の接種時に痙攣、歩行障害。 

No.257、10歳、2回目の接種の3日後に、関節痛、血管浮腫、呼吸困難、蕁麻疹、1週間後でも未回復となっています。 

No.297、10歳、3日目に転倒、意識消失、呼吸困難。 

No.316、10歳、ウイルス感染、肝機能異常、腎機能障害、体重減少、イギリスのララさんの状態に似ているのでは? 

No.312、 314、10歳、接種当日、けいれん大発作、意識消失、チアノーゼ、無呼吸 

No.439、10歳、発熱、四肢痛、四肢の運動低下、骨折 

No.440、10歳、全身性紅斑性狼瘡Lupus発症、胸水貯留、出血傾向 :重症です。

No.445、10歳、2回目の接種後歩行障害、複合性局所疼痛症候群、ララさん、 

No.276、10歳、若年性関節炎、発熱、関節腫脹、おそらくスティル病と思われます。 
ショッキングな例:

No.184、10歳代、意識消失、転倒、骨折、挫傷、裂傷、擦過傷、歯牙破折、蒼白、呼吸困難。推測するに、注射したあと(?)顔面から転倒、顔を相当ひどく打撲し、裂傷、顔の骨を骨折、歯を折ったと思われる。ダニエルさん、チャド君の記録を読んでください。

No.423、10歳代、悪心、意識レベルの低下、頭痛、発熱、けいれん、眼の脱臼、炎症。 "眼の脱臼"とは水晶体の脱臼のことではないだろうか、。痙攣をおこして顔面、目のあたりを強打したと思う。入院したことは転帰日よりまちがいないだろう。
10代の少女にひどい怪我をさせたり、恐怖を味合わせたりする必要があるのか。

「サーバリックス」の接種対象は、10歳以上の女性となっています。(2010年の時点)また、諸外国における子宮頸がんワクチンの推薦接種対象も、主に9歳から10代前半までの女児です。 

http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/11/kennkou1/c5/2e/p/o0400030112051150283.png

「米国国立がん研究所の翻訳書類」より 




閉じる コメント(6)

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日本では、ワクチンが良いもののように思っている人がたくさんいますね。危険だと思います。転載させて下さい。

2012/11/4(日) 午前 7:43 mimi

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転載させて下さい。

2012/11/4(日) 午前 8:16 SachiB.JAFRO

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Mimiさんの所から参りました。
私も転載させていただきます。
有難うございました。

2012/11/4(日) 午前 8:21 [ トンビ母 ]

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地球の女の子、アルジュナをご覧下さい。なかなか良いアニメです。

2012/11/4(日) 午後 0:36 [ ポッキー ]

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転載させて下さい。

2012/11/5(月) 午後 8:26 ふうこ

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これも「日本病」ですね。

警察・検察が詐欺横領をするから、正義の砦がどこにもない。

その上、政治家は、不正選挙で選ばれている。

マスゴミが正しく情報を伝えない。予見と自分勝手解釈で、事実をゆがめる。

市民の情報処理能力も低いまま。
真実が市民に伝わらない。

2013/5/17(金) 午前 10:24 [ エコビレッジ・コスタリカ共和村 ]


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