コスタリカ共和村 ◆テラスマイル・サナトリウム◆

平和の風。転載自由、情報拡散、歓迎 http://twilog.org/costarica0012

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速報、拡散希望!
これでも、導入するの? 市民を殺す電磁波兵器じやないのかしら?

第5世代移動通信システム(5G)の導入、電子レンジの11倍のエネルギーを24時間被曝することに、最初の「開発区」は東京の山手線沿線 http://www.kokusyo.jp/phone/13813/

白血病と高圧電線の関係、日本での疫学調査では通常の4.7倍に http://www.kokusyo.jp/phone/13821/

■5G実験中に297羽のムクドリが突然死 オランダ

昨年10月、オランダのハーグで5Gの実験が行われたらしい。らしい、というのは実験そのものが非公開だったからだ。オランダ鉄道は将来的な運用を目指し、デン・ハーグHS駅に5Gのアンテナ塔を設置しており、その通信エリアの確認および駅ナカや周辺にある機器に影響が出るかどうかをチェックする実験だったという。

実験の同時刻、近隣ハイゲンスパルク地区にある公園で不可解な現象が起こった。木の枝に止まっていたムクドリが、次々に墜落し始めたのだ。ムクドリ以外にも、池で泳いでいたカモが一斉に頭を水中に突っ込んだり、我先にと飛び立ったかと思うと、少し離れた地面や水路に急降下したり。驚いたことに落ちてきたムクドリは、皆息絶えていたという。その数、合計297羽。

 さながら、ヒッチコックの『鳥』を彷彿させるようなパニックシーンだったろうが、散乱していた鳥の死骸はすぐに撤去され、現在は公園の一部を人も犬も立入禁止としている。だが、死屍累々を目撃した町の人々は気づいたのだ、新しい5Gアンテナ塔の実験により、突如として野鳥が大量死してしまったことに。
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5Gは、人間の細胞の周波数と同じ。光子で細胞間の電子的コミニケーシヨンをとっている私達の自然循環に悪い介入をしてくると感じます。#不眠症 が増えそう?

各細胞内のDNAは、数十億ヘルツの周波数で振動している
バーチャルリアリティ陰謀論もあながち的外れではない?
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速報、拡散希望!
実証実験を経て、禁止措置をとったベルギーの意識の高さに感謝!
「そして5G技術は人間にとって悪いだけでなく、植物や動物の生命にも害を及ぼします。ある研究では、強度の低いMMWが「ペルオキシダーゼアイソザイムスペクトルの変化」を引き起こし、細胞にダメージを与えていることがわかりました。」うちの柚子の木は、四国電力の電線が引かれた所だけ、実がならず、配線を撤去してもらいました。

私たちはEUに勧告する:
 1)独立した科学者が5Gを保証し、RF−EMF(5Gと共に2G、3G、4G、およびWiFi)による総放射レベルがEU市民、特に幼児、子ども、妊婦、環境に対して有害でないことを保証するまで、5GのRF−EMF展開を停止するための合理的な措置を講じること。

 2)すべてのEU諸国、特に放射線安全機関が決議1815に従い、教師や医師を含む市民にRF−EMF放射線の健康リスク、とりわけ例えば、託児所、学校、家庭、職場、病院、老人介護施設の中や近くにおいて、どのようにまたはなぜ無線通信を避けるべきかを知らせること。

 3)産業界の影響なしに、健康リスクを再評価するために、利益相反のない独立した、真に公正な電磁界と健康分野の科学者のEUタスクフォースを直ちに任命する。

 a)EU内のすべての無線通信について、新しい安全な「最大総曝露基準」を決定する。

 b)EU市民に影響を及ぼす合計および累積曝露量を研究する。

 c)市民、特に幼児、子ども、妊娠中の女性を保護するために、すべての種類のEMFに関する新しいEUの「最大総暴露基準」を超える曝露を回避する方法について、EU内で規定/施行される規則の作成。

 4)ロビー団体を通じて無線通信業界が欧州の5Gを含む電磁波のさらなる普及を決定するようにEUの幹部を説得することの阻止。

 5)ワイヤレスの代わりに有線デジタル電気通信を支持して導入する。

 2017年10月31日までに、RF−EMF、特に5G電磁波からEU住民を保護するためにどのような措置を講じるかについて、最初の署名者2名にあなたから回答することが期待されています。このアピールとあなたの回答は公開されます。
ライナー・ニーバリ(Rainer Nyberg)フィンランド オーボ・アカデミー大学名誉教授
レナート・ハーデル(Lennart Hardell)スウェーデン エレブルー大学病院医学健康学部腫瘍学科教授

各国の科学者・医師180人以上、EUに第5世代携帯普及の一時停止を提言 の動きを受けて、ベルギーの決定に至ったようです。

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ベルギーのブリュッセル、「5G」を拒否する世界初のメジャー・シティー(大都市)に! 
★ 電磁波健康被害から市民を守る決断をくだしたブリュッセル市に対し、世界的な注目が集まり始めました。日本各地の自治体も、この動きに目をつぶってはなりません。


住宅、生活の質、環境およびエネルギーを担当するCélineFremault、政府大臣(ブリュッセル首都地域)

パイロットプロジェクトは現在の放射線基準(9 V / m、またはこのオンラインコンバーターによると95 mW / m 2)では実現不可能であり、FremaultはBruzzに彼女は例外を出すつもりはないと語った。

ブリュッセル地域では、電気通信用途に特に厳しい放射基準があります。メートル当たり6ボルトの標準はすでに首都で4G経由で高速モバイルインターネットを提供することで過去に問題を引き起こしています。

しかしながら、多くの政府機関は、何千もの査読付きの科学的研究の累積的な本体の代わりに、依然として熱的影響のみを考慮している。)

しかし今、おそらく、ブリュッセルが欧州連合を率いており、2つの5Gの異議申し立てのうちの1つがEUに向けられているので、当局者は自分たちを守るためのよりよい情報と動機を持っています。

5G接続はなぜそれほど有害なのですか?

当局が5Gへの移行を恐れている主な理由は、企業の操作です。それは私達全員を前例のない監視と統制の下に置くことになり、技術の進歩はそれほど役に立たなくなり、より危険になる。

もう1つのレベルでは、私たちが取り組まなければならないさらに大きな問題は、5Gがすべての生物学的生命にとって大きな脅威になるかどうかです。公平な意見はそうであると言います。そして何百人もの科学者が警報を鳴らすためにあらゆることを試みています。

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5G技術は人間の影響についてはあまり研究されていません。この5G放射線をすでに複雑な低周波の組み合わせに追加することは、公衆衛生上の悪影響 - 身体的にも精神的にも - に寄与する可能性があります。新しい5G技術は、空港のスキャナーと同じ線量の放射線を放出する高周波ミリ波(MMW)を利用しています。人々の家や職場に近接して継続的に被ばくすると深刻な危険をもたらす可能性があります。

そして5G技術は人間にとって悪いだけでなく、植物や動物の生命にも害を及ぼします。ある研究では、強度の低いMMWが「ペルオキシダーゼアイソザイムスペクトルの変化」を引き起こし、細胞にダメージを与えていることがわかりました。

「ムクドリの体内からは、なんの病原体も発見されず、血流も良好、来るべき冬に備えて健康そのものだったわけです。唯一、納得のいく説明があるとすれば、5Gの実験でマイクロ波が鳥たちの心臓を止めたということでしょう」

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