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地震

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人類学】教科書が変わる!?日本人のルーツをさぐる旅 
沖縄と四国山系には、鬼界カルデラ噴火の際の火山灰がない。なぜか?
当時は、海底にあったから?
四国山系が隆起したのはいつ?

日本列島の下には、太平洋プレートが動き続けているので起こる火山噴火
プレートから水が供給されて、マグマが作られる仕組み


鬼界カルデラ


破局噴火(はきょくふんか)とは、地下のマグマが一気に地上に噴出する壊滅的な噴火形式で、しばしば地球規模の環境変化や大量絶滅の原因となる

海底、南海トラフに堆積している火山岩の痕跡

日本列島の誕生 1/3

伝言ダイヤル171+1+自宅番号 メッセージを残す。171+2+自宅番号 メッセージを聞く。公衆電話は、規制対象外だからかかる可能性が高い。

巨大地震は必ず来る!![2003年9月21日]


各種データで強い数値を観測しています。先日も紹介しましたが、HAARPデータと磁場データでは一ヶ月ぶりとなる高い数値を観測。さらには、麒麟地震研究所の観測機1で収束傾向のデータを観測中です。以下、各種データの紹介。


☆HAARP電離層データ
URL 
http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

↓HAARPデータでは19日から欠測中です。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/42/20/p/o0700045012383194930.png
↓磁力計は極めて強い数値を観測しています。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/61/8b/g/o0749053012383194929.gif


☆地球磁場リアルタイムデータ
URL 
http://seesproxy.tksc.jaxa.jp/fw/dfw/SEES/Japanese/Data/docs_ja/ETS8/ETS8_DataGraph.htm

↓磁場データでも先月以来の高い数値を観測。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/1a/3f/j/o0800064712383193359.jpg


☆麒麟地震研究所‏@kirinjisinken
URL 
https://twitter.com/kirinjisinken

:引用
観測機1レンジ99999のデータです。非常に大きな反応が収束して来ているので数日間は要警戒です。今日は阪神淡路大震災から18年、この地震の直前にラジオにノイズが発生したことから空間ノイズによる予知の研究が始まりました #jishin pic.twitter.com/AE6otIKA
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/22/b5/j/o0600044812383184247.jpg
:引用終了


☆行徳地震予知データ 千葉香取観測点
URL 
http://earthq.system-canvas.com/index.html

↓かなり強い上下運動を観測。地殻変動が活発化し始めたように感じます。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/a4/0b/g/o0468023412383193357.gif


各種データを総合してみると、一ヶ月以内に東日本でマグニチュード7近い地震が発生する可能性が考えられます。震源の場所は東日本大震災震源域の可能性が高く、東北では特に注意したほうが良いでしょう。

発生時期は早ければ今日にも発生するかもしれません。ただ、各種データの変動に差があるので、発生時期に関しては30日以内としか言えない状況です。


☆高知大学気象データ
URL 
http://weather.is.kochi-u.ac.jp/FE/00Latest.jpg

↓しばらく前から三陸沖に地震雲が発生中。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/a9/59/j/o0640048012383193360.jpg


☆福井平成の湯ラドン濃度
URL 
http://lll.physics.gifu-u.ac.jp/~radon/cgi-bin/place.cgi?key=hei&type=adc&nday=1&nweek=1&period=long&nmonth=1&ysel=2012&msel=12&dsel=18&yselm=2013&mselm=01&spanm=d

↓ラドン濃度も波がある動きを観測。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/14/kennkou1/78/ce/g/o0596041812383193358.gif


☆月齢カレンダー
URL 
http://www.moonsystem.to/calendar/cgi/calendar2.cgi?year=2012&month=7

↓月齢カレンダーでは危険日や注意日がちょくちょくと見当たります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130113/11/kennkou1/a7/ef/j/o0700057412374452521.jpg


以下、最新のデータから現時点で発生が予測される地震です。


◎大地震予測
地震規模:マグニチュード7±0.5
震源場所:東日本太平洋側(三陸沖の可能性が高い)
発生時期:1月19日から2月19日
【1月19日時点での予測なので、場合によっては変更する可能性もあります。】


◎地震予測情報
*発生日時:1月18日〜1月26日
*発生場所:北海道、岩手、宮城、福島、茨城、千葉、小笠原諸島、伊豆諸島、琉球諸島
*地震規模:マグニチュード5.3〜6.3
【注意:予測なので実際に発生する地震は、予測よりも規模、場所などが上下する可能性があります。また、地震は単体ではなく、複数回発生する可能性もあるのでご注意ください。】
:地震予測作成時刻2013年1月18日9時00分

●地震警戒推奨です。

●地震注意→地震警戒 (地震の予測レベル) 
注意は地震発生確率が約70%くらいの時に使用しています。
警戒は地震発生確率が約90%以上の時に使用します。


今までの地震予測結果については以下の過去記事にてまとめてあります。

☆今までの地震予測実績!5月〜11月の地震予測情報とその結果まとめ! URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11393788714.html


マグニチュード7前後の地震に関しては、2012年12月7日の地震と同じような感じになると考えられます。ですので、被害などはそんなに出ないと思いますが、東日本の太平洋側にお住まいの方は念の為に注意だけしておいてください。

また、この地震がアウターライズ震源域で発生すると、アウターライズ巨大地震を誘発させる可能性があるので、マグニチュード7地震よりもそっちを警戒です。(現時点では巨大地震の発生は切羽詰まっていませんのでご安心してください)


☆巨大地震は必ず来る!![2003年9月21日] 



追記:
昨年の6月頃から何度か紹介している技術屋の地震予測ですが、技術屋の予測でも相当な規模の大地震が迫りつつあることが予測されていました。偶然にしては不気味な一致ですね・・・。


☆現在の予測ABロジックの延長線は? 
URL 
http://boppo20110311.blog.fc2.com/blog-entry-1280.html

引用:
昨晩もツイートでお知らせしましたが、
これまでの実績から、予測ABロジックのAB差0.25の日に予測A相当の発震がありました。
そして、昨年12/7に宮城沖アウターライズM7.4では、ほぼ予測通りの発震となりました。
遡れば、その約3週間前の11/17の記事 「【再考】予測A,Bロジックの延長線について」では、それを [12/3] と予測しており、精度は十分であったと考えております。

◆以下は今現在の予測ABロジックを4ヵ月で先まで伸ばしたものです。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/16/kennkou1/88/1c/j/o0709044912383278482.jpg

AB差M0.25となる日を見てみると、2013/05/14と出ました(GW明けですね)。
ただし、予測される地震規模M9.34±0.55は、ちょっと現実離れの感は否めませんが。

◆拙ブログ&ツイを良くご覧になっている読者ならば、この予測時期から「ピーン」と来たと思います。
実は宮城沖アウターライズの本震をM8.5と仮定したGR則による発震予測時期とちょうど重なるのです。
見れば累積確率50%は5/15でした。

http://stat.ameba.jp/user_images/20130119/16/kennkou1/c2/4c/j/o0800062212383278483.jpg

◆USGS(アメリカ地質調査所)のデータによれば、過去40年間におけるM8.5超の地震は6回で、
 平均6.7年に1回の頻度です。
 今回の試算では、3σの97.7%が267日なので、6.7年/(267/365)≒約9倍の発生確率。
 更には、全世界のM5超発震の約20%が国内での発震であることを考慮すれば、その発生確率は
 平常時の約45倍とも考えられます。これは正に異常値なのです。

◆これまで淘汰されてきた2つのロジックがほぼ同じ計算結果示唆しております。
 「天災は忘れた頃にやってくる」の言葉そのものの計算結果となった訳です。

願わくば、この計算が外れる事を祈ります。
:引用終了



地震対策は以下の過去記事などを参考に。

☆過去記事:私のしている災害対策用備蓄品の詳細と紹介 
URL 
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11253827274.html


☆過去記事:大地震が発生したときの対処法。机に隠れるのは間違い!?非常用バックに入れるもの 
URL 
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11194278543.html


☆大震災の経験者が語る大地震時の正しい知識
URL
http://www.satonao.com/column/variety/jishin.html 

関東直下型地震の科学.mpg

電離層データや、行徳データ、地磁気データなどで高めの数値を観測しました。特にHAARPデータは、今後もまだ動きそうなチャートになっています。


☆HAARP電離層データ
URL 
http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

↓2回250超の数値を観測。地震の規模はマグニチュード5以上と推定されます。
http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/dd/aa/p/o0700045012168904238.png
http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/b7/10/p/o0700075012168904234.png



☆全国の電子数
URL 
http://wdc.nict.go.jp/IONO/TEC-MAP/latest-span24H-interval05M-HR.html

↓沖縄や国分寺、稚内などで高い数値。
http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/15/9a/p/o0800054512168910514.png




☆地球磁場リアルタイムデータ
URL 
http://seesproxy.tksc.jaxa.jp/fw/dfw/SEES/Japanese/Data/docs_ja/ETS8/ETS8_DataGraph.htm

http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/4c/c0/j/o0800064712168904237.jpg




☆行徳地震予知データ
URL 
http://earthq.system-canvas.com/index.html

↓千葉香取観測点。全体的に上下に不安定な動きをしています。
http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/f3/dd/g/o0468023412168904235.gif




☆麒麟地震研究所‏@kirinjisinken
URL 
https://twitter.com/kirinjisinken

引用:
観測機1レンジ99999のデータです。昨日より大きな反応が18時に出現しています。フィリピンで再度地震が発生すると考えられますが東京湾、北海道方面も警戒が必要です。 #地震 #jishin pic.twitter.com/KJKLJVWZ
http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/21/kennkou1/7a/b0/j/o0600044812168904236.jpg
:引用終了




上記の各種データなどに基づいて、地震予測情報を再更新します。
予測マグニチュードを5〜6に変更し、予測レベルを注意から警戒へ引き上げました。
昨日の時に公開した地震予測情報と比較すると、地震の発生確率が上昇しています。


◎地震予測情報
*発生日時:9月1日〜9月12日
*発生場所:小笠原諸島、茨城、千葉、宮城、福島、岩手、北海道
*地震規模:マグニチュード5〜6
【注意:予測なので実際に発生する地震は、予測よりも規模、場所などが上下する可能性があります。また、地震は単体ではなく、複数回発生する可能性もあるのでご注意ください。】
:地震予測作成時刻2012年9月1日20時10分
:地震予測更新時刻2012年9月2日21時30分

●地震警戒推奨です。

●地震注意→地震警戒 (地震の予測レベル) 
注意は地震発生確率が約70%くらいの時に使用しています。
警戒は地震発生確率が約90%以上の時に使用します。

●今現在、当ブログでした地震予測の地震的中率は92%ですが、外れる可能性もあるので過信は禁物です。あくまでも参考程度にして備えてください。



数値的にはやや高い程度なので、地震の揺れは震度3〜5程度に収まると予測されます。ただ、マグニチュード5でも、浅い震源で発生すると、非常に大きな揺れを伴う可能性が高いので、念の為に注意したほうが良いでしょう。



地震対策は以下の過去記事などを参照してください。


☆過去記事:私のしている災害対策用備蓄品の詳細と紹介 
URL 
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11253827274.html




☆過去記事:大地震が発生したときの対処法。机に隠れるのは間違い!?非常用バックに入れるもの 
URL 
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11194278543.html




☆大震災の経験者が語る大地震時の正しい知識
URL
http://www.satonao.com/column/variety/jishin.html 


東京周辺にある緑色の一帯は、深さ30〜100km付近で厚さ25km、100km四方に渡って存在する地下のプレートがある。これを関東フラグメントと呼ぶ。 

過去に関東で直下型の地震が起こったのは、関東フラグメントとその他のプレートの摩擦が限界に達したための地震である。

<現在フィリピンでは地震が多発しており、関東フラグメント上層境界面フィリピン海プレートが刺激を受ければ、 太平洋プレートも刺激を受けるため、フィリピン地震⇒埼玉地震⇒第2次関東大震災へと繋がる可能性が有ると推測される。
 

高知大学 岡村眞特任教授による 『巨大地震最新情報と伊方原発』

原子力百科事典 ATOMICA
原子力安全規制 (左のサイドメニュー )をクリック

/記事引用
<タイトル>
原子炉立地審査指針及びその適用に関する判断のめやすについて (11-03-01-03)
----------------------------------------------------------------------
<概要>
 原子炉立地審査指針は、原子炉安全専門審査会が、陸上に定地する原子炉の設置に先立って行う安全審査の際、万一の事故を想定して、その立地条件の適否を判断するためのものである。
[昭和39年5月27日原子力委員会決定、平成元年3月27日一部改訂]
----------------------------------------------------------------------
<更新年月> 
1998年05月   (本データは原則として更新対象外とします。)
----------------------------------------------------------------------
<本文>

I. 原子炉立地審査指針

1. 基本的考え方

 1.1 原則的立地条件
   原子炉は、どこに設置されるにしても、事故を起さないように設計、建設、運転及び保守を行わなければならないことは当然のことであるが、なお万一の事故に備え、公衆の安全を確保するためには、原則的に次のような立地条件が必要である。

 (1) 大きな事故の要因となるような事象、例えば立地場所で極めて大きな地震、津波、洪水や台風などの自然現象が過去になかったことはもちろん、将来にもあるとは考えられないこと。また、災害を拡大するような事象も少ないこと。これは例えば隣接して人口の大きな都市や大きな産業施設があるかとか、陸、海、空の交通の状況などの社会環境や、地盤が軟弱といった自然条件を考慮することである。
/引用ココまで 全文は下記で!
          ↓
原子力百科事典 ATOMICA


//anne
「原子炉立地審査指針」の 原則的立地条件の(1)によると、
『大きな事故の原因となる事象(地震・津波・洪水etc)が過去に無く、将来もあるとはかんがえられないこと』となっています。

そもそも、この原子炉立地審査指針を作った時点で、日本の国土すべてが、立地条件を満たしてないはずです。
どうして54基も作れたんでしょうかね。。???

ゆえに、大飯原発も、他の原発も 決して再稼動の立地条件を満たしていません。
「原子炉立地審査指針」により、再稼動は出来ないはずです。

野田総理は、「この夏だけでなく、国民の為に」原発再稼動と言っているが、「この夏だけでなく、私=野田総理の為に」再稼動・・・って聞こえるんだけど。。。。。。

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