速報、拡散!” ■警察、検察、裁判所、行政、政治―日本の支配権力構造の犯罪証言の動画。警察・検察の裏金詐欺と不正選挙までつながっては、もう、政治で革命も不可能。世界人民法廷への提訴を検討すべきだと信ず
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■警察の裏金、横領、詐欺の実態
高知県警の「報酬等支払い調書」の源泉徴収を調べたら、徴収漏れと納税漏れが見つかった。
ところが、これを、高知県監査委員会に住民監査請求をしたら、税理士の監査委員がいるのに
却下した。その上、税務署にも、証拠書類を届けて、指導してくださいと申し上げたが、闇へ葬り去る。
私は、これ以後、もう、住民監査請求は、馬鹿らしくて、やりません。
全国警察を揺るがした元道警釧路方面本部長の裏金証言(19−2) 2008年6月9日 仙波敏郎 東玲治 岡本呻也 寺沢有
http://www.watchme.tv/v/?mid=55ad99b8... 1/14 Vol.1(実態その1ー裏金の作り方①) 2/14 Vol.2(実態その2−裏金の作り方②) 3/14 Vol.3(実態その3−裏金の使い方) 4/14 Vol.4(実態その4−裏金で失ったもの & 証言①)←今ここ 5/14 Vol.5(証言②) 6/14 Vol.6(証言③ & 裏金の本質) 7/14 Vol.7(仙波氏の孤独な道①)前半 8/14 Vol.7(仙波氏の孤独な道①)後半 9/14 Vol.8(仙波氏の孤独な道②) 10/14 Vol.9(他の告発とその反響) 11/14 Vol.10(告発への道①) 12/14 Vol.11(告発への道②) 13/14 Vol.12(告発、そして左遷) 14/14 Vol.13(警察の未来) 2010年11月06日 仙波敏郎 岩上安身 http://www.ustream.tv/recorded/10662613
■元高知南警察署長が高知県選挙管理委員
■高知県警白バイ事件
仁淀川町民の皆様へ ご報告
町会議員が片岡さんの支援者の会にいて、
私が、国家賠償訴訟の時に、住民監査請求を提案。
行政訴訟までを生田弁護士はやりましょうといったのに、
片岡さん支援者の会側が封殺。 民事賠償は、全額、町が払っているのに、その費用に関しては、無関心という片岡さんを 仁淀川町民は、許せますか? 片岡さんが、100%過失を認める物損示談書(この示談書により、仁淀川町が全額支払。片岡さんは民事賠償、物損、人身、全てにおいて、支払いゼロ)が、高知県警への情報公開請求で出てきました。
片岡さんにも隠したい秘密があるようですね。
オンブズマンにも非協力。
町民に対しての責任を果たさず、刑事告訴の責任も果たさず、
自分の利益のことにばかり関心があるご家族と支援者ですね。 私は、この事件をきっかけに、片岡さんの支援からは、手を引きました。
高知白バイ事件 修復的正義は機能しないのか 正当な抵抗権が尊重される社会になるようにとの祈りを込めてこのルポをまとめました検察の裏金、内部告発者「三井環」
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常設人民法廷(The Permanent People's Tribunal)は "人民の人権宣言"に基づいてイタリアで1979年に設立された国際世論の法廷です。
日本の裁判所には、法と正義を期待することは不可能であり、このままの運動を続けていたならば、福島の日本の子どもたちが、不可逆的な核の傷を身に引き受け、取り返しのつかない事態になると考えます。日本の裁判所には、法と正義に則った「司法権」がもはや存在しません。 警察・検察の裏金問題と 不正選挙までつながっては、もう、政治で革命を起こすことも不可能です。「世界人民法廷への提訴」を検討すべきときだと思う。 http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=Permanent+Peoples%27+Tribunal 「真実和解委員会」という平和的な手段を立ち上げるべき 例示:チェルノブイリ事故は、10年後に世界人民法廷でIAEAやWHOを裁いた。 踏み込んだアクションを起こすべき時だと信じます。
「福島原発事故・調査検証・世界人民法廷」 http://www.facebook.com/groups/570376652984900/ ■常設人民法廷に関するワークショップ ■常設人民法廷は、(PPT)法律によって、レリオ·バッソ財団の国際セクションの一部で、本体である。判決26「チェルノブイリ、環境への影響、健康、人権」(ウィーン、12-15 1996年4月)
▲すでに、ドイツ国会議員が、 Berlin議会で、東電、原子力規制に関わる日本人、IAEA、を国際司法裁判所に引き出し、またIAEAとWHO間の不当な関係をドイツ連邦裁判所に提訴して解消させようとの提案 |






